メインコンテンツへスキップ
  • 01回答

    Zoomウェビナー連携機能では、メールアドレスが同じであれば、姓名が異なっていても同一リードとして扱われます。 

    この記事タイトルのような場合は、後から申込処理が行われたリードの情報がマスター(最新情報)として更新されます。
    そのため、それぞれのリードに送信されたZoomウェビナーのURLから参加しても、入退場履歴はすべて「後から申し込んだリード」の行動履歴として記録されます。 

    Zoom連携機能.png

    図1:情報更新のイメージ

    具体的な動きは、以下のマニュアルをご参照ください。

     

    02解決手順

    上記の仕様はシステムの自動処理によるもののため、手動での調整はできません。 

     

    03補足情報

    メールアドレスが同一である限り、姓名が異なっていてもシステム上は同一人物として扱われます。

    そのため、例えば、同じ会社の人が同じメールアドレスを使って別々に申し込んだ場合でも、後から申し込んだ方の情報が優先されます。 

     

    04関連情報

     

    すでにウェビナーに申し込んだリードと、メールアドレスは同じだが姓名が異なるリードが申し込んだ場合、SMP上ではどのように扱われますか?

  •  

    01回答

    「Zoomウェビナーのリード同期完了時(リード宛)」メールがONの状態での手動マージは、
    手動マージのパターンによっては、意図せずメールが再送信されるリスクがあることから、推奨しておりません

    また、ウェビナー開催前にマージを行うと、参加者の視聴履歴が正しく記録されない可能性もございます。

    安全な運用のため、どうしてもリードのマージが必要な場合は、本FAQに記載のリスクをご確認いただいた上で、ウェビナー開催後に作業を行ってください。

     

    02手動マージにおけるリスクパターンと挙動

     「Zoomウェビナーのリード同期完了時(リード宛)」メールがONの状態で手動マージを行う場合、どのリードをマスター(統合後に残すリード)にするかによってシステムの挙動が異なります。主なパターンは以下の通りです。
     

    パターン1:意図せずメールが送信される場合 

    スクリーンショット 2025-07-29 132715.png

    図1:パターン1のイメージ図

    ▼操作
    未申込のリードBをマスターとしてマージする。

    ▼結果
    システムは「リードBが新たにウェビナーに申し込んだ」と認識し、メールが自動送信されます。

    パターン2:メールが送信されない場合

    スクリーンショット 2025-07-29 133039.png

    図2:パターン2のイメージ図

    ▼操作
    申込済みのリードAをマスターとしてマージする。

    ▼結果
    マスターの申込状況は変わらないため、メールは送信されません。

     

    パターン3:メールが送信されない場合

    スクリーンショット 2025-07-29 134216.png

    図3:パターン3のイメージ図

    ▼操作
    どちらのリードをマスターとしてマージしても同様です。
    ▼結果
    システムは新規の申し込みとは認識せず、メールは送信されません。

     

    03補足情報

    • 参加者の正確な入退場履歴を記録するため、リードの手動マージを行う場合は、必ずウェビナーの開催後に行ってください。開催前にマージを行うと、統合によって削除された(マスターではない)リードに紐づく参加用URLの視聴履歴が、正しく記録されなくなる恐れがあります。これは、上記パターン2や3のようにメールが送信されない場合であっても発生するリスクがあるため、ご留意ください。

     

    04関連情報

     

    「Zoomウェビナーのリード同期完了時(リード宛)」メールがONの状態で、リードを手動マージしても問題ありませんか?

  •  

    01回答

    複合検索機能をご利用いただくことで、同じメールテンプレートで複数回配信したメールの中から、特定のURLをクリックしたリードを検索・抽出することができます。

    メール内容に興味を示したリードをリストアップし、メールの送信やスコアリングなど、効果的な次のアプローチに繋げることが可能です。

     

    02解決手順

    複合検索で、複数回配信したすべてのメールを対象に、特定のURLをクリックしたリードを抽出する手順は下記をご確認ください。

    1. 全キャンペーン管理画面(青色画面)の[リード][複合検索]をクリックします。
    2. 対象のメールに記載された特定のURLをクリックしたリードを抽出するための検索条件を作成します。
      -------------------------------------
      1.クリックカウント
      項目名:ターゲットURL
      条件:次の文字列と一致する
      値:対象のURLを記載

      項目名:メールテンプレートID
      条件:次の値と一致する
      値:対象のメールテンプレートIDを記載

      すべての条件に一致

      式: 1
      -------------------------------------

      スクリーンショット 2025-06-05 180836.png

      図1:検索条件

    3. [検索]ボタンをクリックします。
    4. 検索結果より、対象のURLをクリックしたリードを確認します。

    注意点

    • 複数のメールで同じURLをご利用の場合、「ターゲットURL」のみで検索すると、他のメールでURLをクリックしたリード情報も混在して表示される可能性があります。そのため、特定のメール内のURLをクリックしたリード情報のみを抽出したい場合は「メールテンプレートID」も検索条件に加えていただくことを推奨いたします。

     

    03補足情報

    • 複数回配信したメールのうち、特定の1回のメール配信に絞って、クリックしたリードを抽出することも可能です。
      その場合は、上記の検索条件の項目「メールテンプレートID」を「ウィザード利用履歴ID」に変更し、検索してください。

     

    04関連情報

    メール内の特定URLをクリックしたリードをまとめて検索する方法はありますか?

  • 01回答

    キャンペーン内で検索条件を保存する際に「同名の検索条件があるので保存できません」というエラーが表示されるのは、現在のシステム仕様として同じ検索条件名を複数登録することができないためです。

    search.png

    図1:エラー内容

    注意点

    • 個別キャンペーンで設定した検索条件名と同じ名前を、他の個別キャンペーンで設定するということもできかねます。

     

    02解決手順

    このエラーを回避し、複数のキャンペーンで検索条件を保存するには、検索条件名に一意の文字列を追加してください。

     

    03補足情報

    検索条件名の末尾に、キャンペーンIDやキャンペーンに関連する識別子を追加することで、エラーを回避しつつ、どのキャンペーンでも検索条件を判別しやすくなります。

    search_name.png

    図2:検索条件名の例

     

    04関連情報

     

    検索条件の保存時に「同名の検索条件があるので保存できません」というエラーが表示されます

  • 手動マージに対応するブロックについてリード詳細情報画面の下部にあるブロックの履歴やデータは、手動マージを行うとマスターレコードとしたリードに集約されます。手動マージに対応しているブロックは以下の通りです。ブロック名対応状況企業未対応ゴール到達履歴対応申込履歴対応キャンセル履歴対応アンケート履歴対応所属リスト一覧未対応活動履歴対応入退場履歴対応資料ダウンロード履歴対応個別メール送信履歴対応DM個別送信履歴対応ユーザアクセスログ対応リード変更履歴対応ログイン履歴対応動画視聴履歴対応商談対応タスク対応
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter007/chapter002/chapter001/

    手動マージに対応するブロックについて

  • 01回答

    全キャンペーン管理画面(青色画面)でリード基本項目を編集しても特定のキャンペーンに反映されない場合、そのキャンペーンで個別にリード基本項目設定が行われていることが原因です。

    仕様として、個別キャンペーンの設定が、全キャンペーン共通の設定よりも優先されます。

    そのため、個別の設定が適用されているキャンペーンに全キャンペーンの基本項目設定を反映させたい場合は、個別キャンペーンでリード基本項目を編集するか、個別で設定しているリード基本項目を全キャンペーンの設定に戻す操作を行う必要があります。

    スクリーンショット 2025-04-24 152920.png

    図1:本事象の対応策の流れ

     

    02解決手順

    解決手順は以下2ステップです。

    スクリーンショット 2025-04-24 163615.png

    図2:解決までの2ステップ

     

    ステップ1:該当のキャンペーンのリード基本項目を確認する

    まず、設定が反映されていない該当のキャンペーンの基本項目設定の確認を行います。

    1. 全キャンペーン管理画面(青色画面)>[キャンペーン]タブ>[一覧画面]から項目の変更が適用されないキャンペーンの[管理開始]をクリックします。
    2. 個別キャンペーン管理画面(オレンジ画面)>リード>[基本項目設定画面]を確認します。

      以下画像のように項目が表示されている場合は個別でリード基本項目の設定がすでに適用されています。

      unnamed (2).png

      図3:個別の設定が既に適用されている基本項目設定画面

      一方で、以下画像のように表示されている場合は全キャンペーンの基本項目設定が反映されております。

      図4:全キャンペーンの設定が反映されている基本項目設定画面

    注意点

    ※上記図4のように、全キャンペーンの設定が反映されている基本項目設定画面が表示されている状態で、
    本事象が発生している場合、別の要因が原因となっている可能性がございます。
    その場合は恐れ入りますが、カスタマーサポートへご連絡ください。

     

    ステップ2:該当のキャンペーンのリード基本項目を変更する

    ステップ1で設定の確認後、個別設定が適用されている場合は、以下のいずれかの方法で対応してください。

    方法1:個別キャンペーンで項目名を変更する

    設定を反映したいキャンペーンのリード基本項目設定画面にて、変更したい項目名を直接修正します。
    この操作により、そのキャンペーンにのみ変更が適用されます。

    図5:「方法1」操作手順

     

    方法2:全キャンペーン共通設定に戻す

    該当のキャンペーンの項目設定を全キャンペーン共通のものと全て同じにしたい場合は、「全キャンペーン設定に戻す」に設定していただくことで、全キャンペーンと同様の設定を反映させることが可能です。

    図6:「方法2」操作手順

    設定の変更後は、変更内容が正しく反映されているかの確認を行いましょう。

    03関連情報

     

    全キャンペーンでリード基本項目の設定を変更したのですが、個別キャンペーンに反映されていません。

  • 1.リード基本項目のattribute番号とは

    attribute番号とは、SMPにリード基本項目を新規登録した際にシステムから付与される識別番号です。

    各項目に付与されたattribute番号は、リード基本項目の設定エクスポートファイルやCSVアップロード時のベースファイルでご確認いただけます。

    attribute番号.png
    図1:attribute番号の確認イメージ

     

    2.サンドボックス環境と本番環境で付与されるattribute番号の違い

    サンドボックスを作成する際、本番環境で作成されているリード基本項目のattribute番号は
    そのままサンドボックスにも同じattribute番号で引き継がれます。

    しかし、サンドボックスを作成した後に、サンドボックス環境にて新たにリードの基本項目を新規登録すると、サンドボックス環境で新たなattribute番号が付与されます。
    上記のように新規登録した項目に対してはランダムにattribute番号が付与されるため、サンドボックス環境と本番環境ではattribute番号に差異が発生します。

    attribute番号の違い.png
    図2:attribute番号の違い

     

    3.関連情報

    サンドボックス環境と本番環境でのリード基本項目のattribute番号の違いについて

  • 追加したリード基本項目の選択肢を削除する際、保存した検索条件内に該当項目の選択肢が使用されている場合は
    選択肢を削除することができません。

    そのため、上記に該当する場合にリード基本項目の[選択肢]の削除するためには、該当の選択肢を使用している検索条件を削除する必要があります。

    スクリーンショット 2024-11-12 101505.png

    図1:エラーイメージ

     

    1.解決手順

    検索条件を削除する手順は以下になります。

    1. リード一覧([リード]>[一覧])画面に遷移します。
    2. 右上にある[最近]にカーソルを当て、[よく使う検索条件]の[一覧]リンクをクリックします。

      スクリーンショット 2024-11-21 134703.png

      図2:リード一覧画面イメージ

    3. 削除したい検索条件の[削除]リンクをクリックします。

      スクリーンショット 2024-11-21 134721.png

      図3:検索条件の削除リンクの画面位置

    注意事項

    • 個人用の検索条件を使用している場合は、
      下記いずれかの方法で対象の検索条件の削除にご対応ください。
      ①検索条件を作成した該当の管理者に削除を依頼する
      ②該当の管理者として代理ログインをし、検索条件を削除する
    • 一度削除した検索条件は復元できかねますので、削除の際は
      慎重におこなっていただけますと幸いです。

    2.補足情報

    個人用の検索条件を作成した管理者を削除した場合、検索条件を削除することはできかねます。
    その際は、営業担当までご連絡ください。

    3.関連情報

    ステップメール設定に関するマニュアルは、以下のリンクをご参照ください。

    リード基本項目の一部の選択肢を削除したいのですが、削除ができません

  • 以下のようなケースを想定して、解説いたします。

    ▼前提

    • あるアンケート設問にて、選択肢A、B、C、Dを設定している。
    • 「選択肢A-Cのいずれかを選択しているリード」を検索したい。
    • 「選択肢A-Cのいずれかを選んだリード」の検索条件を「選択肢Dと完全に一致しないリード」の検索条件に変更しようと検討中。

    ▼検索条件

    検索条件設定.png

    図1:現在と変更後の検索条件設定イメージ

    1.回答

    「選択肢A-Cのいずれかを選んだリード」の検索条件を「選択肢Dと完全に一致しないリード」に変更することは、推奨いたしません。

    ▼推奨しない理由

    1. 「選択肢Dを選んでいない」リードには未回答のリードも含まれてしまう
      該当のアンケート設問に回答していないリードが存在する場合、「選択肢Dと完全に一致しないリード」の検索条件では、「選択肢Dを選んでいない」リードはすべて表示されます。
    2. 複数選択形式の場合に予期しない結果が出る
      複数選択可能なアンケート形式(チェックボックスなど)の場合、例えば「選択肢Cと選択肢D」を選択しているリードは、「選択肢Dを選んでいない」という条件に該当しないため、条件にヒットしません。

    これらの理由から、現在の設定を変更すると正確な検索結果が得られない場合があります。

    それぞれの検索条件の検索範囲をベン図で比較した以下の図をご参照ください。

    スクリーンショット 2024-11-07 154600.png

    図2:各検索条件で抽出されるリードの範囲(ベン図)

    2.補足情報

    「選択肢Dを選んでいないリード」の条件設定が問題なく動作するのは以下の3つの条件をすべて満たしている場合です。

    1. アンケート設問が複数選択可能な形式ではないこと
    2. リードの検索が、該当アンケート設問を設定している個別キャンペーン管理モード(オレンジ色画面)から行われていること
    3. 該当のアンケート設問に回答しているリードのみが検索対象になっていること

    注意事項

    • アンケート設問の[フォーム種別]は新規作成時の設定から変更できません。変更する場合は、新規で設問を作成しなおす必要があります。

    • 設問を削除しますと、関連するすべてのテンプレートデータが削除されます。必ず他のテンプレートで利用しているか確認してください。

    3.関連情報

    リード検索やアンケート設問の設定に関する詳細な手順につきましては、以下のコンテンツをご参照ください。

    アンケート設問「選択肢A~Cを選んだリード」を「選択肢Dを選んでいないリード」として検索条件を変更してもいいですか?

  • 検索条件でリードを検索する際に、意図しないリードが表示される場合、
    検索条件の式が正しく設定されていないことが原因の可能性があります。

    例えば、下記例のように「条件1かつ条件2、もしくは条件1かつ条件3」の検索条件で検索した際に、
    適切な検索結果を得るためには、条件1と条件2または条件3を組み合わせた検索条件を設定する必要があります。

    (例)意図しないリードが検索される設定例

    • 以下の3つの条件の検索条件を作成
      ・条件1:リード項目「都道府県」に東京都を選択している
      ・条件2:リード項目「テスト01」にAかBを選択している
      ・条件3:リード項目「テスト02」にbかcを選択している
    • 「条件1かつ条件2、もしくは条件1かつ条件3」のリードを表示させたい
    • 検索条件の式を「1 AND 2 OR 3」に設定して検索
    • 意図しないリードが表示される

    ※意図しないリードが表示される検索条件の設定例

     

    1. 対処法

    上記例を元に、下記の手順を行うことで正確なリード検索が可能になります。
    それでも正しい結果が得られない場合は、検索条件の各要素を個別に確認し、設定に誤りがないか再度ご確認ください。

    1. 全キャンペーン(セミナー)管理モードもしくは個別キャンペーン(セミナー)管理モードから、
      該当する検索条件を開きます。
      ※検索条件を作成していない場合は、[リード]メニュー>複合検索を開き、検索条件を作成してください。
    2. 現在設定されている検索条件が「1 AND 2 OR 3」になっていることを確認します。
      ※下記図は「1 AND 2 OR 3」の条件式で設定した場合の検索範囲を表しており、
       青色がついている箇所が該当します。

      図1:条件式が「1 AND 2 OR 3」の場合の検索範囲

    3. 「検索条件を変更する」をクリックします。
    4. 式の「編集」ボタンをクリックします。
    5. 検索条件の式を「1 AND (2 OR 3)」に変更します。
      ※下記図は「1 AND (2 OR 3)」の条件式で設定した場合の検索範囲を表しており、
       青色がついている箇所が該当します。

      図2:条件式が「1 AND (2 OR 3)」の場合

    6. 「検索」ボタンをクリックしてリードを検索し、期待する結果が得られるか確認します。

     

    2.関連マニュアル

     

    ANDとORを使用した検索条件で、意図しないリードが表示される

  • クイックCSVダウンロードでは、リードIDの昇順でデータが並びます。

    しかし、ダウンロードするデータ件数が100件を超える場合、内部処理の都合上100件単位でデータが分割されます。

    その分割されたブロック毎にそれぞれが並べ替えられるため、100件以上リードが存在する場合はリードIDの昇順になる保証はありません。

    (例)

    クイックCSVで以下のような内部処理が行われる。

    • リードID:1~300の、300件のリードが対象
    • 100件ごとにの3つのブロックに分割される
    • 3つに分割されたブロック毎にリードIDの昇順でソートされる
    • ダウンロードしたCSVファイルではリードID:201~300、1~100、101~200の順番で表示される

      図1:内部処理イメージ

    もしダウンロードしたCSVファイルの並び順がご希望に沿わない場合は、Excelなどの表計算ソフトを使用して、再度並び替えを行うようお願いいたします。

     

    関連マニュアル

    クイックCSVダウンロード時のデータ並び順について

  • リード検索で重複するEmailアドレスをもつリードが検出されない場合、原因として
    Emailアドレスに含まれる「半角空白」が挙げられます。

    SMPの管理画面上では同じメールアドレスが登録されているようにみえても、片方に半角空白が入って登録されている場合は、異なる登録値として認識され、リード検索時に重複リードとして検出されないことがあります。
    下記に、解消方法の手順をご案内いたします。

     

    1.解決手順

    例えば、下記のようなリードID:100とリードID:101がいた場合、異なるリードとして扱われています。
    以下の手順に沿って片方のリードの登録値に含まれる半角空白を削除し、重複しているリードとして検出されるようにしましょう。

    リード項目値の半角空白.jpg

             図1:リードの登録値に半角空白がある場合とない場合の比較イメージ

     

    1. 全キャンペーン管理モード(青色画面)>[リード]タブ[一覧]より、リード一覧画面を開きます。
    2. 該当するリードの行の[編集]リンクをクリックします。
    3. 「Email」項目の入力欄にフォーカスをあて、半角空白が含まれていないか確認します。
    4. 半角空白を確認できたら削除します。
    5. リード編集画面の下部にある「登録」ボタンをクリックします。

    注意事項

    各項目に半角空白が含まれていないか確認をする際は、以下もあわせてご確認ください。

    • 先頭や末尾だけでなく、文字列間にも半角空白が含まれていないか
    • 重複リードの登録値と大文字、小文字、特殊文字が同一であるか

    2.補足情報

    • 各項目の先頭や末尾に半角空白が含まれていてもエラーにはならず、そのまま登録されます。
      特にCSVファイルでの一括アップロード時には、スペースが含まれていないか、あらかじめ確認をしたうえでアップロードを行うことを推奨しております。

    3.関連情報

    複合検索を利用して、リード基本項目の登録値に半角空白が含まれているリードを抽出することも可能です。
    詳細は、以下のコンテンツをご参照ください。

    また、リード情報をCSVファイルとしてダウンロードし、ファイル上で一括で確認および上書き更新をすることも可能です。
    CSVファイルのダウンロード方法や一括登録に関する詳細な手順につきましては、以下のコンテンツをご参照ください。

     

    リード検索でEmailアドレスが重複しているリードが検出できないのはなぜですか?

  • マージを管理する自動マージを有効化した場合に、マージ設定メニューが表示されるようになります。自動マージ設定画面では、自動マージで使用する「マージキー」「グループ」「空白で上書き」を設定します。自動マージ設定方法は、「自動マージを設定する」ページをご参照ください。設定方法は、次のとおりです。マージ設定画面([設定][マージ設定])に遷移します[編集]ボタンをクリックします注意マージ設定画面に遷移した際に上記キャプチャと同等の画面に遷移した場合は、過去に一度もマージ設定(自動マージ)をご利用されたことがないということになります。必ず「編集」ボタンをクリックして、各種設定を行い、「登録」ボタンをクリックして登録完了させてください。ご利用されたことのある場合は「マージ設定内容を確認します」のようなキャプチャが表示されます。システム運用後に自動マージ設定を開始する場合は、「システム運用後に自動マージを利用開始する場合」をご参照ください。各種設定項目を選択します項目の詳細は、次のとおりです。項目説明項目名リードの基本項目設定で登録されている項目全てが表示されます(並び順も同様)。詳細は「基本項目設定を利用する」ページをご参照ください。マージキー新規のリードと既存のリードと同一であることの判定は「マージキー」の値によって行われます。マージキーとして利用可能な項目にチェックが入れられるようになっています。詳細は「マージキー」ページをご参照ください。例:マージキーがE-mailの場合には、申込されたリードと同じE-mailを持つ既存のリードを検索し、そのリードにマージします。グループ項目を意味のある単位でグループ化することで、意味のある情報をかたまりとして更新するようにすることができます。詳細は「グループ」ページをご参照ください。例:住所は「都道府県」だけが変更されては住所としての意味をなさないので、一つのグループとして「都道府県」「市区郡」「町名・番地」「ビル・マンション名」を1つのグループにして更新します。空白で上書き更新対象項目となった場合に、その項目を空白で上書きするかしないかを選択します。詳細は「空白で上書き」ページをご参照ください。[登録]ボタンをクリックして、登録完了させますマージ設定内容を確認しますシステム運用後に自動マージを利用開始する場合システム運用開始直後は自動マージを利用せず、しばらくしてから自動マージを開始する場合の注意点があります。自動マージを有効にした場合、自動的にダブルオプトインの利用が有効となります。ダブルオプトインとは、申込完了時の自動応答メールに含まれるURLをクリックすることで本人確認を行う機能のことです。注意自動マージを有効化し、ID/パスワードを表示しないキャンペーンで申込みを行った場合、申込みは完了しますがダブルオプトインを完了することができないため、マイページ機能を利用できません。リードのマージ・削除により、履歴として残らない、または、リード数(カウント)の変動が起こることがあります。・ゴール一覧画面([ゴール][ゴール一覧])より「実績/目標」(「実績/目標」のうち実績数のみ)・シナリオ一覧画面([シナリオ][シナリオ一覧])より「適用開始」、「適用完了」・キャンペーン一覧画面([キャンペーン][キャンペーン一覧])より「リード数/定員」(「リード数/定員」のうちリード数のみ)・公開資料一覧画面([WEB][公開資料一覧])より「ダウンロードした会員」・リスト一覧画面([リスト][リスト一覧])より「リード数」・企業一覧画面([企業][企業一覧])より出力する「リード数」・ウィザード利用履歴一覧画面([メール][ウィザード利用履歴一覧])より「送信状況」「総クリック数」「開封者」・アンケート一覧画面([アンケート][アンケート履歴])より「未回答者検索」・スコアリンクルール一覧画面([スコアリング][スコアルール一覧])より「スコア付与リード数」自動マージでは既存の重複するリードをマージしません。自動マージの設定前に重複するリードが存在しているかを確認し、重複するリードがいる場合は、手動マージを行ってから切り替えてください。手動マージは「手動マージを利用する」ページをご参照ください。注意既存のリードが重複している場合、新しく入ってきた重複するリードは自動でマージされず、新しいリードとして登録されます。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/mergersetting/

    マージを管理する

  • その他マーケティングプラットフォームのID及びCODEの一覧SHANONMARKETINGPLATFORMでは、システム識別用として様々なIDやCODE利用しております。一覧は、次のとおりです。項目説明ユーザーID管理ユーザーとリードを総合したユニークとなるIDです。利用されている個所は、バーコードやメール、CSVのダウンロード等です。リードID全キャンペーンに対し、ユニークとなるリード単位のIDです。利用されている個所は、メールやCSVのダウンロード、一括登録時の更新キー等です。申込ID全キャンペーンに対し、ユニークとなる申込単位のIDです。利用されている個所は、メールやCSVのダウンロード、一括登録時の更新キー等です。取引IDカード決済時のトランザクションIDで、申込一覧より確認可能です。利用されている個所は、CSVのダウンロード等です。リードCODE(全キャンペーン共通)全キャンペーンに対し、任意で付与できるユニークなリード単位のIDです。削除データやキャンセルデータを除外して設定可能です。利用されている個所は、バーコードやメール、CSVのダウンロード等です。リードCODE(個別キャンペーン)個別キャンペーンに対し、任意で付与できるユニークなリード単位のIDです。削除データやキャンセルデータを除外して設定可能です。利用されている個所は、バーコードやメール、CSVのダウンロード等です。請求CODE(全キャンペーン共通)全キャンペーンに対し、任意で付与できるユニークな申込単位のIDです。削除データやキャンセルデータを除外して設定可能です。利用されている個所は、メールやCSVのダウンロード等です。請求CODE(個別キャンペーン)個別キャンペーンに対し、任意で付与できるユニークな申込単位のIDです。削除データやキャンセルデータを除外して設定可能です。利用されている個所は、メールやCSVのダウンロード等です。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/other/

    その他

  • 履歴ダウンロードを利用するリードのさまざまな履歴を一覧でダウンロードすることができます。履歴をダウンロードするダウンロード対象ごとの項目一覧履歴をダウンロードする履歴ダウンロード画面([リード][履歴ダウンロード])に遷移します必要事項を入力します「ダウンロード対象」の選択によっては、履歴ダウンロード画面に表示される項目が変わります。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明ダウンロード対象ダウンロードしたい対象履歴を選択します。選択肢は次のとおりです。・トラッキング履歴・トラッキングセッション履歴・クリックカウント履歴・リード新規登録履歴・リード編集履歴・リードマージ履歴・リード削除履歴・スコアリング履歴・動画視聴履歴※各履歴のダウンロード項目は「ダウンロード対象ごとの項目一覧」をご参照ください。リードの検索条件ダウンロードしたいリードの検索条件を選択します。期間ダウンロードしたい期間を入力します。例:2019-12-01 ~ 2019-12-31・トラッキング履歴は、「アクセス日時」・トラッキングセッション履歴は、「トラッキングセッション開始時間」・クリックカウント履歴は、「クリックカウント日時」・リード新規登録履歴は、「リード登録日時」・リード編集履歴は、「リード更新日時」・リードマージ履歴は、「リードマージ日時」・リード削除履歴は、「リード削除日時」・スコアリング履歴は、「スコア付与日時」・動画視聴履歴は、「視聴開始日時」※「リードの検索条件」項目を指定しない場合は全リード、「期間」項目を指定しない場合は全期間のダウンロードとなります。ファイル形式ダウンロードしたいファイルの形式を選択します。ダウンロードダウンロード実施します。ルールダウンロードしたいスコアルールを選択します。※ダウンロード対象が「スコアリング履歴」を選択した時のみ項目が復元されます。種類ダウンロードしたいスコアの種類を選択します。選択肢は次のとおりです。・詳細(デフォルト)・集計※ダウンロード対象が「スコアリング履歴」を選択した時のみ項目が復元されます。[ダウンロード]ボタンをクリックし、ダウンロードを実行します注意ダウンロードの件数は100,000件までです。ダウンロード対象ごとの項目一覧トラッキング履歴トラッキング履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idトラッキング履歴IDトラッキング履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_idリードIDトラッキング履歴のリードにおけるユニークなIDを取得します。222tracking_session_idトラッキングセッションIDトラッキング履歴のトラッキングセッション履歴におけるユニークなIDを取得します。333search_engine検索エンジン(流入元)検索エンジンを取得します。Googlesearch_word検索ワード検索ワードを取得します。セミナーconversionコンバージョンコンバージョン状況を取得します。0,1・コンバージョンしている場合は「1」・コンバージョンしていない場合は「0」access_dateアクセス日時アクセス日時を取得します。2019-12-2600:00:00.000000+09urlアクセスURLアクセスURLを取得します。タイトルURLタイトルを取得します。第一回セミナーマーケティング講座-完了-【会社名】sojourn_second滞在時間(秒数)在時間(秒数)を取得します。55sojourn_time滞在時間滞在時間を取得します。0分55秒date_update更新日時更新日時を取得します。2019-12-2600:00:00.000000+09注意削除したリードのトラッキングデータもダウンロードされます。トラッキングセッション履歴トラッキングセッション履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idトラッキング履歴IDトラッキング履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_idリードIDトラッキング履歴のリードにおけるユニークなIDを取得します。222session_idトラッキングセッションIDトラッキング履歴のトラッキングセッション履歴におけるユニークなIDを取得します。333page_count閲覧回数ページの閲覧回数5search_engine検索エンジン(流入元)検索エンジンを取得します。Googlesearch_word検索ワード検索ワードを取得します。セミナーconversionコンバージョンコンバージョン状況を取得します。0,1・コンバージョンしている場合は「1」・コンバージョンしていない場合は「0」start_time開始時間トラッキングセッションの開始時間を取得します。2020-02-0310:17:03.487+09sojourn_second滞在時間(秒数)在時間(秒数)を取得します。55sojourn_time滞在時間滞在時間を取得します。0分55秒date_update更新日時更新日時を取得します。2019-12-2600:00:00.000000+09remote_ipIPアドレスアクセス時のIPアドレスを取得します。122.220.135.66user_agentユーザーエージェントアクセス時のユーザーエージェントを取得します。Mozilla/5.0(WindowsNT6.1;Win64;x64)AppleWebKit/537.36(KHTML,likeGecko)Chrome/63.0.3239.132Safari/537.36cams_field1〜20カスタムフィールド1から20カスタムフィールドの値を取得します。キャンペーンからクリックカウント履歴クリックカウント履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idクリックカウント履歴IDクリックカウント履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_idリードIDクリックカウント履歴のリードにおけるユニークなIDを取得します。222click_count_url_idクリックカウントURLIDクリックカウント履歴のクリックカウントURLにおけるユニークなIDを取得します。333click_count_dateクリックカウント日時クリックカウント日時を取得します。2017-10-2500:00:00.000000+09リード新規登録履歴リード新規登録履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idリード新規登録履歴IDリード新規登録履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_data_idリードIDリード新規登録履歴のリードにおけるユニークなIDを取得します。222original_visitor_data_idマージされる前のリードIDリード新規登録履歴のマージされる前のリードIDを取得します。333date_regist登録時間リード新規登録の登録時間を取得します。2019-12-2600:00:00date_update更新時間リード新規登録の更新時間を取得します。2019-12-2600:00:00lastupdate_user_master_id更新者IDリード新規登録の更新者ユーザIDを取得します。1リード編集履歴リード編集履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idリード編集履歴項目IDリード編集履歴の項目におけるユニークなIDを取得します。111visitor_change_log_idリード編集履歴IDリード編集履歴におけるユニークなIDを取得します。222date_regist登録時間リード編集履歴の登録時間を取得します。2019-12-2600:00:00date_update更新時間リード編集履歴の更新時間を取得します。2019-12-2600:00:00item_name項目名リード編集履歴の項目名を取得します。name1item_name_desc項目説明リード編集履歴の項目説明を取得します。名前:姓item_old_value編集前値リード編集履歴の編集前値を取得します。(空白)item_new_value編集後値リード編集履歴の編集後値を取得します。シャノンvisitor_data_idリードIDリード編集履歴のリードIDにおけるユニークなIDを取得します。333original_visitor_data_idマージされる前のリードIDリード編集履歴のマージされる前のリードIDにおけるユニークなIDを取得します。555reason_type変更要因種別リード編集履歴の変更要因種別を取得します。リード手動マージreason_data_id変更要因データIDリード編集履歴の変更要因データIDを取得します。2lastupdate_user_master_id更新者IDリード編集履歴の更新者ユーザIDを取得します。1リードマージ履歴リードマージ履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idリード削除履歴IDリード削除履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_merge_log_idリードマージ履歴IDリード削除履歴のリードマージ履歴IDにおけるユニークなIDを取得します。222deleted_visitor_data_id削除されたリードIDリード削除履歴の削除されたリードIDにおけるユニークなIDを取得します。333date_regist登録時間リード編集履歴の登録時間を取得します。2019-12-2600:00:00date_update更新時間リード編集履歴の更新時間を取得します。2019-12-2600:00:00lastupdate_user_master_id更新者IDリード編集履歴の更新者ユーザIDを取得します。1updated_visitor_data_id更新されたリードIDリード編集履歴の更新されたリードIDを取得します。666original_updated_visitor_data_idマージ前の更新されたリードIDリード編集履歴のマージ前の更新されたリードIDを取得します。777リード削除履歴リード削除履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例idリード削除履歴IDリード削除履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_data_id削除されたリードIDリード削除履歴の削除されたリードIDを取得します。222reason_type削除要因種別リード削除履歴の削除要因種別を取得します。リード手動マージreason_data_id削除要因データIDリード削除履歴の削除要因データIDを取得します。2date_regist登録時間リード削除履歴の登録時間を取得します。2019-12-2600:00:00date_update更新時間リード削除履歴の更新時間を取得します。2019-12-2600:00:00lastupdate_user_master_id更新者IDリード削除履歴の更新者IDを取得します。1スコアリング履歴スコアリング履歴で種類項目の「詳細」を選択した場合のダウンロード項目は、次のとおりです。項目名説明例リードIDスコアリング履歴詳細おけるユニークなIDを取得します。111スコア増分値スコアリング履歴詳細のスコア増分値を取得します。222期間内スコアトータル値スコアリング履歴詳細の期間内スコアトータル値を取得します。333スコア更新日時スコアリング履歴詳細のスコア更新日時を取得します。2019-12-26T00:00:00.000+09:00スコアトータル値スコアリング履歴詳細のスコアトータル値を取得します。555ブロックスコアリング履歴詳細のブロックを取得します。9:ユーザアクセスログブロック詳細スコアリング履歴詳細のブロック詳細を取得します。ページタイトル:次の文字列と一致しない:「」;[すべての条件に一致];最低出現回数:[1];上限値:[設定なし]スコアリング履歴で種類項目の「集計」を選択した場合のダウンロード項目は、次のとおりです。項目名説明例リードIDスコアリング履歴集計おけるユニークなIDを取得します。111最終スコア増分値スコアリング履歴集計の最終スコア増分値を取得します。222スコア更新日時スコアリング履歴集計のスコア更新日時を取得します。2019-12-26T00:00:00.000+09:00スコアトータル値スコアリング履歴集計のスコアトータル値を取得します。333スコア:{ブロック}例:9:ユーザアクセスログスコアリング履歴集計の使用しているブロックを取得します。555{ブロック詳細}例:出現回数:9:ユーザアクセスログ;ページタイトル:次の文字列と一致しない:「」;[すべての条件に一致];最低出現回数:[1];上限値:[設定なし]スコアリング履歴集計の使用しているブロック詳細内容を取得します。666動画視聴履歴動画視聴履歴のダウンロード項目は、次のとおりです。項目項目名説明例id動画視聴履歴ID動画視聴履歴におけるユニークなIDを取得します。111visitor_idリードID動画視聴履歴のリードにおけるユニークなIDを取得します。222video_id動画ID動画視聴履歴の動画におけるユニークなIDを取得します。333nameタイトル動画タイトルを取得します。ウェビナーplatform配信プラットフォーム動画配信プラットフォームを取得します。YouTubestart_at視聴開始日時視聴開始日時を取得します。2021-02-2012:34:56stop_at視聴終了日時視聴終了日時を取得します。2021-02-2013:34:56view_time視聴時間視聴時間(秒)を取得します。600date_update更新日時更新日時を取得します。2021-02-2013:34:56
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/datadownloader/

    履歴ダウンロードを利用する

  • 活動履歴項目を設定する活動情報を管理するための項目を、任意に追加することができます。ただし、項目の追加は全キャンペーン管理モードでのみ対応可能です。活動項目を登録する項目を編集する項目を削除する活動項目を登録する活動履歴に必要な項目を登録します。活動履歴項目画面([リード][活動履歴の項目設定])に遷移します[新規登録]ボタンをクリックします必要事項を入力する項目の詳細は、次のとおりです。項目必須説明項目名必須活動履歴項目のタイトルです。項目名を変更すると活動履歴情報項目タイトルを変更されます。フォーム種別必須フォーム種別によって入力欄の種類を設定します。選択肢は次のとおりです。・テキスト(※1)・テキストエリア(※2)・ラジオボタン(※3)・チェックボックス(※4)・プルダウンメニュー(※5)※1 1行に入力可能な入力欄です。※2 複数行に入力可能な入力欄です。改行もでき縦スクロールも可能です。※3 一つのみ選択可能な選択肢です※4 複数の選択が可能な選択肢です。※5 一つのみ選択可能な選択肢です。フォーム上では隠れて見えるので選択肢が多い場合等にお勧めいたします。※一度設定されたフォーム種別は編集で変更することができませんので、ご注意ください。※フォーム上で表示した際のイメージは、「フォーム種別の利用イメージ」のページをご参照ください。必須の可否必須必須の可否を選択します。エラー種別入力エラーのチェック方法を設定します。選択肢は次のとおりです。・空白(※1)・全角のみ(※2)・半角数字のみ(※3)・E-mailアドレスのみ(※4)・URL形式のみ(※5)・電話番号形式のみ(※6)・全角カタカナのみ(※7)※1 エラーチェックを行いません。※2 全角文字のみを入力可能とします。※3 0~9の半角数字のみを入力可能とします。※4 E-mailアドレス形式(例:xxx@xxx.jp)のみを入力可能とします。※5 インターネットURL形式(例:のみを入力可能とします。※6 電話番号形式(例:000‐0000)のみを入力可能とします。※7 全角カタカナ(例:アイウエオなど)のみを入力可能とします。※フォーム種別が「テキスト」「テキストエリア」の場合に設定が可能となります。フォームの上に表示するコメント入力した文字が対象項目の上に表示されます。フォームの下に表示するコメント入力した文字が対象項目の下に表示されます。フォームの左に表示するコメント入力した文字が対象項目の左に表示されます。フォームの右に表示するコメント入力した文字が対象項目の右に表示されます。メモ項目のメモを入力します。デフォルトの値項目のデフォルト値を設定します。※フォーム種別が「テキスト」「テキストエリア」の場合に設定が可能となります。フィールドサイズ項目のフィールドサイズを設定します。※フォーム種別が「テキスト」「テキストエリア」の場合に設定が可能となります。最大文字数項目の最大文字数を設定します。※フォーム種別が「テキスト」の場合に設定が可能となります。縦幅エリアの縦幅を設定します。※フォーム種別が「テキストエリア」の時に復元され設定が可能となります横幅エリアの横幅を設定します。※フォーム種別が「テキストエリア」の場合に設定が可能となります。選択肢必須選択肢型における選択肢を設定します。※フォーム種別が「ラジオボタン」「チェックボックス」「プルダウンメニュー」の場合に設定が可能となります。選択肢の並べ方選択肢型における選択肢の並べ方を設定します。※フォーム種別が「ラジオボタン」「チェックボックス」の場合に設定が可能となります。空白選択肢用ラベルプルダウンメニューの空白選択肢用のラベルを設定します。※フォーム種別が「プルダウンメニュー」の場合に設定が可能となります。[登録]ボタンをクリックし、項目を登録します項目を編集する活動履歴項目を編集することができます。活動履歴項目画面([リード][活動履歴の項目設定])に遷移します編集対象項目の[編集]リンクをクリックします項目の編集をして、[登録]ボタンをクリックします注意一度登録された項目はフォーム種別を変更することはできません。フォーム種別を変更したい場合は、新しく項目を追加しなおす必要があります。項目を削除する活動履歴項目画面([リード][活動履歴の項目設定])に遷移します削除対象項目の[削除]リンクをクリックします削除画面に表示される重要情報を確認します「上記内容を確認しました。」にチェックし、[削除]ボタンをクリックします注意項目を削除すると関連するデータがすべて削除されます。確認の上、実行してください。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/activityattribute/

    活動履歴項目を設定する

  • 活動項目を設定する活動情報に任意の項目を追加することができます。詳細は「活動履歴の項目設定をする」のページをご参照ください。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/activityhistory/chapter004/

    活動項目を設定する

  • 活動履歴を一括登録する活動履歴を複数リードに一括で登録することができます。活動履歴一覧画面([リード][活動履歴一覧])に遷移します[一括登録]ボタンをクリックして一括登録画面に遷移します一括登録項目を指定します項目の詳細は、下記表をご参照ください。項目説明登録モード[更新キー:email]登録モードを選択します。選択肢は次のとおりです。・新規登録(※1)・上書き更新(※2)※1 更新キーに関係なく、新規登録します。※2 更新キーに一致した場合のみ、更新します。※更新キーを変更する場合は、システム設定の「活動履歴CSVアップロード時の更新キー」よりキーの変更ができます。※更新キーの値「id」は、リードIDの「id」を指します。更新キーの値を「id」に変更すると、ベースファイル内に「VisitorData.id」(リードID)が表示されます。必須チェック必須の可否を選択します。データ型チェックデータ型(エラー種別)のチェック可否を選択します。複数選択肢の区切り文字複数選択時の区切り文字を指定します。選択肢は次のとおりです。・:(コロン)・;(セミコロン)・’(シングルクォート)・全角空白ベースファイルをダウンロードします「CSVファイル」の[ベースファイル]リンクより、一括登録のベースとなるベースファイルをダウンロードしますCSVファイルを生成します上部2行の列は項目情報となりますので、3行目以降に活動履歴情報を入力する空白列は削除します空白項目は、空白で上書き更新されます。上書き更新したくない場合は、ヘッダー列ごと削除します。注意・更新キーにしている項目(例:E-mailアドレス)は値を入力しなくてはいけません(列を削除してはいけません)。・空白の列は空白で上書き更新されます。ベースファイルのヘッダ列を削除して新規登録または更新されないようにします。CSVファイルをアップロードします生成したファイルを登録画面の「CSVファイル」項目にアップロードし、[登録]ボタンでアップロード完了します。アップロード結果を確認しますアップロードした結果は、CSV登録結果画面で確認することができます。正常にアップロードされた場合は、「アップロード件数」と「登録完了件数」の値が一致し、「エラー(未登録)件数」が[0]と表示されます。また、一括登録画面の[CSV一括登録履歴]ボタンをクリックすることで、アップロード履歴を参照することが可能です。エラーを対処しますエラーの対処方法は、「エラーを対処します」のページをご参考に対処してください。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/activityhistory/chapter003/

    活動履歴を一括登録する

  • 活動履歴を登録するリードに対する活動をリードに紐づけて登録します。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します活動登録対象リードの[詳細]リンクをクリックします「活動履歴」の[活動履歴の登録]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目の詳細は、次のとおりです。項目必須説明日付必須活動した日付を入力します。種別必須種別を入力します。選択肢は次のとおりです。・電話・Email・FAX・ダイレクトメール※デフォルトで追加されている項目です。内容必須活動内容を入力します。※デフォルトで追加されている項目です。補足活動履歴項目を任意で追加した場合は、登録画面に表示されます。「活動履歴項目を設定する」のページをご参照ください。[登録]ボタンをクリックし、活動履歴の登録を実行します活動履歴を確認しますリード詳細画面([リード][一覧]表示項目設定の[詳細])に遷移しますリード詳細画面の画面下部より「活動履歴」を確認します登録した活動履歴が履歴に表示されていることを確認します
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/activityhistory/chapter002/

    活動履歴を登録する

  • 活動履歴を検索する活動履歴は、リードに対して行った活動を記録する機能です。活動履歴を検索する活動履歴を検索する方法は、次のとおりです。・活動履歴一覧で活動履歴を検索する・複合検索で活動履歴を検索する活動履歴一覧で活動履歴を検索する活動履歴一覧画面で検索します。活動履歴画面([リード][活動履歴一覧])に遷移します[簡易検索]または[詳細検索]で必要な条件を指定します[検索開始]ボタンをクリックします[この検索条件でリードを検索]は、活動履歴に紐づくリードをとします。補足・「簡易検索」ボタンをクリックすると簡易検索画面が表示され、「詳細検索」ボタンをクリックすると詳細検索画面が表示されます。詳細検索は、簡易検索よりも詳細な条件で検索することができます。・項目間検索は、AND検索です。「会社名:シャノン」と「E-mailアドレス:test@shanon.co.jp」で検索した場合は、「会社名:シャノン」かつ(AND)「E-mailアドレス:test@shanon.co.jp」のリードが検索対象となります。・テキスト式の検索は、部分一致検索です。E-mailアドレス「test@shanon.co.jp」で検索した場合は、E-mailアドレス「a-test@shanon.co.jp」のリードも検索対象となります。・テキスト式の検索は、大文字小文字を区別します。E-mailアドレス「Test@shanon.co.jp」と「test@shanon.co.jp」では、別リードとして検索されます。・1つの項目内で複数条件(チェックボックス式は複数の選択肢)を指定して検索した場合は、OR検索です。チェックボックス式の「選択肢A」「選択肢B」「選択肢C」のうち「選択肢A」と「選択肢B」で検索した場合は、「選択肢A」または(OR)「選択肢B」のリードが検索対象となります。・項目の値が空白の履歴を検索することはできません。空白検索を利用したい場合は、複合検索を利用してください。複合検索で活動履歴を検索する複合検索画面の「活動履歴」ブロックで検索をする。複合検索の詳細は、「複合検索を利用する」のページをご参照ください。複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します「活動履歴」ブロックで必要な検索指定をします[検索]ボタンをクリックします検索実行後は条件を保存し、メール等に利用することが可能です。「検索条件を保存する」のページをご参照ください。「検索をクリアする」のページをご参照ください。「検索条件を編集する」のページをご参照ください。「検索条件を削除する」のページをご参照ください。検索結果
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/activityhistory/chapter001/

    活動履歴を検索する

  • エラーメッセージを確認する来場認証画面でエラーが表示された場合に、次の表を確認し、それぞれの回避方法に従ってエラーを対処します。エラーメッセージパターン回避方法必ず入力してくださいバーコード入力フィールドに何も入力されていない場合もう一度バーコードで読み取りを行なってください。フォーカスがはずれています。バーコード入力フィールドにカーソルがないためバーコードの読み取り後、入力がされていない場合バーコード入力フィールドをクリックし、カーソルをあわせてください。ユーザー未登録ですSMP内にユーザー情報が存在しない場合受講票は、来場したいキャンペーンのものであるかのご確認をしてください。既に受付済みです既に来場認証済みの来場者を更に来場認証しようした場合リード一覧で該当者を検索し来場履歴で来場の状態を確認してください。来場を取り消したい場合は、リード一覧から該当者の来場取消を行ってください。事前登録がされていませんキャンペーンに申込しているリードが申込していないサブキャンペーンに来場しようとした場合キャンペーンに申込しているリードが申込していないサブキャンペーンにも来場したい場合は、事前登録チェックを「しない」に変更して来場認証を行なってください。選択したサブキャンペーンは存在しませんサブキャンペーン受付でサブキャンペーン来場しようとしたサブキャンペーンが既に削除されている場合キャンペーンの状態、または、サブキャンペーンの状態を確認してください。IDの形式が正しくありません以下のように受講票IDの形式が設定と異なる場合キャンペーン設定の受講票のバーコード種類を確認してください。会場IDの形式が正しくありません以下のように会場IDの形式が設定と異なる場合キャンペーン設定の会場IDのチェックデジット設定で設定されたデジットと会場IDのバーコードが異なっていないか確認してください。この会場IDは既に使用されています既に来場認証で使用済みの会場IDを別の来場者の来場認証で使用する場合別の会場IDを使用してください。IDとして既に利用されています来場認証キャンペーンの受講票IDを会場IDとして使用する場合会場IDを使用してください。未登録の会場IDです想定外の会場IDを入力しようとした場合会場IDの入力が誤っている可能性があります。サブキャンペーン型キャンペーンの場合のみ使用できます。キャンペーンでサブキャンペーン受付の依存関係の設定メニューを利用した場合キャンペーンではサブキャンペーン受付の依存関係の設定メニュー、サブキャンペーン受付、未登録者用サブキャンペーン受付は使用できません。指定したフローの中にルール適応済みのフローが含まれています。同一フローに複数のルールを割り当てることはできません既に連番設定がされたフローに対して別の連番設定を作成しようとした場合ルール適用済みのフローの連番設定を変更してください。0123456789-.$/+以外の文字をバーコードで使用する場合は、キャンペーン設定の「受講票のバーコード種類」を「Code39」「QRコード」にするか、「受講票バーコードID設定」で「リードCODE」以外を選択してください」受講票バーコードID設定がリードCODE、受講票のバーコード種類がNW7、リードCODEの連番設定で英数字-.$/+フォーマットに設定ようとした場合キャンペーン設定の[受講票のバーコード種類]を「Code39」、または、「QRコード」に設定してください。0123456789-.$/+以外の文字をバーコードで使用する場合は、下記のキャンペーン設定の「受講票のバーコード種類」を「Code39」「QRコード」に設定するか、「受講票バーコードID設定」を「リード者CODE(全キャンペーン共通)」以外に設定してください(キャンペーンID:XXX)受講票バーコードID設定がリードCODE(全キャンペーン共通)、受講票のバーコード種類がNW7、リードCODE(全キャンペーン共通)の連番設定で英数字-.$/+フォーマットに変更ようとした場合キャンペーン設定の[受講票のバーコード種類]を「Code39」、または、「QRコード」に設定してください。受講票のバーコード種類」でNW7を選択しています。リード連番設定のリードCODEに0123456789-.$/+以外の文字を含んでいるため、「リードID」「ユーザーID」を選択してください受講票のバーコード種類がNW7、リードCODEの連番設定が英数字-.$/+フォーマット、受講票バーコードID設定をリードID、または、ユーザーIDからリードCODEに変更しようとした場合キャンペーン設定の「受講票バーコードID設定」を「リードID」、または、「ユーザーID」に設定してください。連番設定のリードCODEに0123456789-.$/+以外の文字を含んでいるため、「リードID」「ユーザーID」を選択してください受講票のバーコード種類がNW7、リードCODE(全キャンペーン共通)の連番設定が英数字-.$/+フォーマット、受講票バーコードID設定をリードID、または、ユーザーIDからリードCODE(全キャンペーン共通)に変更しようとした場合キャンペーン設定の「受講票バーコードID設定」を「リードID」、または、「ユーザーID」に設定してください。「受講票バーコードID設定」でリードCODEを選択しています。リード連番設定のリードCODEに0123456789-.$/+以外の文字を含んでいるため、「Code39」「QRコード」を選択してください受講票バーコードID設定がリードCODE、リードCODEの連番設定が英数字-.$/+フォーマット、受講票のバーコード種類をCode39、または、QRコードからNW7に変更使用とした場合キャンペーン設定の「受講票のバーコード種類」を「Code39」、または、「QRコード」に設定してください。受講票バーコードID設定」でリードCODE(全キャンペーン共通)を選択しています。受講票バーコードID設定がリードCODE(全キャンペーン共通)、リードCODE(全キャンペーン共通)の連番設定が英数字-.$/+フォーマット、受講票のバーコード種類をCode39、または、QRコードからNW7に変更使用とした場合キャンペーン設定の「受講票のバーコード種類」を「Code39」、または、「QRコード」に設定してください。お客様がお申込されている情報ではないため、受講票を表示できませんキャンペーン設定の利用受講票数より大きい数の受講票リンクを使用して受講票を閲覧しようとした場合キャンペーン設定の利用受講票数を変更してください。サブキャンペーン作成後に使用してくださいサブキャンペーンを登録せずにサブキャンペーン受付の依存関係の設定を行った場合サブキャンペーンを登録した後、サブキャンペーン受付の依存関係の設定を行ってください。この検索条件は、サブキャンペーン受付の依存関係の設定で使用されておりますので、削除できませんサブキャンペーン受付の依存関係の設定で指定された条件のみ検索条件が使用されている場合指定された条件の検索条件をはずしてください。チェックボックスのチェックがついていない場合でも検索条件が指定されていた場合、検索条件は削除できません。キャンペーン設定で検索条件が使用されているため、検索条件もコピーする必要がありますキャンペーンコピー時に検索条件にチェックを要れずにコピー使用とした場合検索条件にチェックを入れてコピーを行なってください。このとき、コピー元のキャンペーン設定のサブキャンペーン受付の依存関係の設定で指定された条件のみの検索条件をはずしてからコピーを行なってください。サブキャンペーンCODE:入力したサブキャンペーンコードは存在しません来場登録のCSV一括登録でキャンペーンに存在しないサブキャンペーンCODE値を設定した場合サブキャンペーン一覧よりサブキャンペーンCODEを確認しCSVファイルに正しいサブキャンペーンCODE値を設定してください。IDタイプ:必ず入力してください来場登録のCSV一括登録でキーのIDタイプ値が未設定の場合CSVファイルにIDタイプ値を設定してください。IDタイプ:該当するデータがありません来場登録のCSV一括登録DeでキャンペーンにキーのIDタイプ値のデータが存在しない場合来場キャンペーン内にデータが存在しない場合は、来場登録のCSV一括登録できません。IDタイプ:重複データが存在します来場登録のCSV一括登録でキーのIDタイプ値が重複している場合重複しているキーのIDタイプレコードを削除し、再度来場登録のCSV一括登録を行ってください。データエラー:データが一つもありません来場登録のCSV一括登録で1レコード中にデータがまったく設定されていない場合データがまったく設定されていないレコードを削除し、再度来場登録のCSV一括登録を行ってください。受講票URL再発行エラー(seminar_base/ticket/error.html)画面が表示されますメールテンプレートの受講票URL再発行通知がOFFになっている可能性があります。その他の場合は、お問い合わせください。受講票URL再発行通知をONにすると受講票URL再発行(seminar_base/ticket/plain.html)画面が表示されます。会場受付がされていませんサブキャンペーン受付の依存関係の設定で会場来場(キャンペーン来場のみ)にチェックを入れた場合会場受付を行なわずにサブキャンペーン受付を行いたい場合は、サブキャンペーン受付の依存関係の設定の「会場来場(キャンペーン来場)のみ」のチェックをはずしてください。初回の受付ではありませんサブキャンペーン受付の依存関係の設定で初回のみにチェックを入れた場合初回のみのサブキャンペーン受付を行わない場合は、サブキャンペーン受付の依存関係の設定の「初回のみ」のチェックをはずしてください。指定された条件に該当しませんサブキャンペーン受付の依存関係の設定で指定された条件のみにチェックを入れた場合指定された条件以外でもサブキャンペーン受付を行いたい場合は、サブキャンペーン受付の依存関係の設定の「指定された条件のみ」のチェックをはずしてください。もう一度最初の入力からやり直してくださいサブキャンペーン受付(会場IDのマッピングあり)で受講票入力後に会場IDを入力する際に何らかのエラーになった場合会場IDをもう一度入力せず、受講票IDの入力からやり直してください。受講票IDが存在しないリードが含まれているため、来場登録できません。リード一覧から来場登録時にリード受講票IDが存在しないリードに対して来場登録をしようとした場合受講票IDにリードCODEを使用する場合、振りなおしのタイミング等でリードCODEが振られていないリードが存在する可能性があります。受講票IDがリードCODEかつ、リードCODEが振られていないリードに対してリード一覧から来場登録をしようとした場合、このようなメッセージが表示されます。リードCODEを振りなおしリードに受講票IDが割り当てられるようにしてください。リードを選択してください。リード一覧からの来場登録・来場取消時にリードを選択していない場合来場登録・来場取消を行いたいリードにチェックをつけてから来場登録・来場取消を行なってください。リードCODEを利用する場合、連番設定でリードCODEが設定されている必要があります。連番設定が設定されていないのに受講票バーコードID設定をリードCODEに変更しようとした場合連番設定後、受講票バーコードID設定をリードCODEに変更してください。キャンペーン設定「受講票バーコードID設定」でリードCODEが指定されています。バーコードが表示されない、来場登録ができないなどの不具合を生じる可能性があるため、受講票に利用するための連番設定は削除しないでください。来場登録の受講票のバーコードに関連する連番設定を削除しようとした場合来場登録の受講票のバーコードに関連する連番設定を削除しないでください。データ処理中にキャンペーン切替が行なわれました。もう一度最初から操作してください。来場の画面を開いたまま別の個別キャンペーンに切り替えた場合一旦来場のメニューを閉じて、再度開きなおしてください。「受講票のバーコード種類」で「QRコード」以外を選択している場合は「任意のテキスト」は選択できません。キャンペーン設定の「QRコードの出力内容」で設定値を任意のテキストを選択した場合「受講票のバーコード種類」でQRコードを選択してから、再度「QRコードの出力内容」で任意のテキストを選択してください。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter010/

    エラーメッセージを確認する

  • テンプレートを変更する受講票テンプレートの変更来場メニューテンプレートの変更受講票テンプレートの変更受講票のテンプレートについては、以下の順でファイルが表示されるようになっています。アップロードされているseminar.zip-seminar/ID/mypage/ticketアップロードされているsystem.zipのseminar_base-system/seminar_base/mypage/ticketアップロードされているsystem.zip-system/mypage/ticketデフォルトファイル-root/static/visitor_base/ID/system/seminar_base/mypage/ticket※system.zip-system/mypage/ticketはV2_30_0までに使用されていた受講票テンプレートの為、本ディレクトリに受講票${N}のテンプレートを追加してもテンプレートは使用されず、デフォルトファイルを参照します。補足.テンプレートが存在しない場合は、デフォルトテンプレートを表示します。.全キャンペーンから受講票URLを差込み項目としてメールを送ることはできません。個別キャンペーンからのみ可能です。.QRコード(二次元バーコード)のバージョンが固定の為、QRコードのサイズは変更できません。QRコード使用時の受講票IDの最大桁数は20桁となります。20桁を超える場合、QRコードは表示することができません。「QRコード」という文字が表示されます。項目名$FORM備考受講票$FORM{ticket}受講票${N}$FORM{ticket${N}}利用受講票数で表示不可能な設定にしている場合は、閲覧不可の旨のメッセージが表示されます。受講票リンク$FORM{ticket_link}受講票リンク${N}$FORM{ticket_link${N}}利用受講票数で表示不可能な設定にしている場合でもテンプレートに$Formを埋め込んだ場合受講票が表示されます。(仕様制限)受講票リスト$FORM{ticket_list}キャンペーン設定で利用受講票数を${N}に設定している場合でも受講票1のテンプレートが表示されます(仕様制限)以下、受講票情報を表示するテンプレートの一覧です。テンプレートに○のついている$Formを設定することで動的に情報が表示されるようになります。受講票情報(ticket、ticket${N})、バーコード(barcord_path)、キャンペーン・サブキャンペーン申込情報(record)、受講票一覧・受講票一覧の文言(ticket_list、ticket_list_message)pathテンプレート名$FORMの説明受講票情報バーコードキャンペーン・サブキャンペーン申込情報受講票一覧seminar_base\mypage\plain.htmlマイページで使用する受講票、管理側の表示項目で表示される受講票○○seminar_base\mypage\plain.htmlマイページで使用する受講票${N}、管理側の表示項目で表示される受講票${N}○○seminar_base\mypage\record.htmlマイページで使用する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報○seminar_base\mypage\record.htmlマイページで使用する受講票${N}のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報○seminar_base\mypage\enquete_table.htmlマイページで使用する受講票のアンケート情報○seminar_base\mypage\ticket${N}enquete_table.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート情報seminar_base\mypage\ticketenquete_record.htmlマイページで使用する受講票のアンケート項目seminar_base\mypage\ticket${N}enquete_record.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート項目seminar_base\mypage\ticketmypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\ticket${N}mypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\ticketseminar_list.html使用不可seminar_base\mypage\ticket${N}seminar_list.html使用不可mypage\topplain.htmlマイページ○mypage\topapplication_transaction.htmlマイページの申込情報(application_list)mypage\topticket_link.html受講票リンクフォーマットmypage\topticket_link${N}.html受講票${N}リンクフォーマットseminar_base\application\index.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面○seminar_base\application\ticket_plain.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票○○seminar_base\application\ticket_plain${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票${N}○○seminar_base\application\ticket_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報○seminar_base\application\ticket_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報${N}○seminar_base\application\enquete_table.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報seminar_base\application\enquete_table${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報${N}seminar_base\application\enquete_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目seminar_base\application\enquete_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目${N}exeptionterminate.html受講票URLリンクの有効期限切通知、何らかの理由により受講票URLが再発行できなかった等、受講票URLリンクの有効期限切れを通知する画面が表示できない場合に表示される画面受講票リンク(ticket_link、ticket_link${N})、受講票リンクID(Transaction.id)、受講票申込リンク(Transaction.ticket_link、Transaction.ticket_link${N})pathテンプレート名$FORMの説明受講票リンク受講票リンクID受講票申込リンクseminar_base\mypage\ticketplain.htmlマイページで使用する受講票、管理側の表示項目で表示される受講票seminar_base\mypage\ticket${N}plain.htmlマイページで使用する受講票${N}、管理側の表示項目で表示される受講票${N}seminar_base\mypage\ticketrecord.htmlマイページで使用する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報seminar_base\mypage\ticket${N}record.htmlマイページで使用する受講票${N}のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報seminar_base\mypage\ticketenquete_table.htmlマイページで使用する受講票のアンケート情報seminar_base\mypage\ticket${N}enquete_table.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート情報seminar_base\mypage\ticketenquete_record.htmlマイページで使用する受講票のアンケート項目seminar_base\mypage\ticket${N}enquete_record.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート項目seminar_base\mypage\ticketmypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\ticket${N}mypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\ticketseminar_list.html使用不可seminar_base\mypage\ticket${N}seminar_list.html使用不可mypage\topplain.htmlマイページmypage\topapplication_transaction.htmlマイページの申込情報(application_list)○mypage\topticket_link.html受講票リンクフォーマット○mypage\topticket_link${N}.html受講票${N}リンクフォーマット○seminar_base\application\index.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面seminar_base\application\ticket_plain.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票seminar_base\application\ticket_plain${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票${N}seminar_base\application\ticket_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報seminar_base\application\ticket_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報${N}seminar_base\application\enquete_table.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報seminar_base\application\enquete_table${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報${N}seminar_base\application\enquete_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目seminar_base\application\enquete_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目${N}exeptionterminate.html受講票URLリンクの有効期限切通知、何らかの理由により受講票URLが再発行できなかった等、受講票URLリンクの有効期限切れを通知する画面が表示できない場合に表示される画面ユーザー情報(VisitorData.)、リード情報(VisitorData.)、キャンペーン情報(Seminar.、header_image、detail_image、hole_image)、サブキャンペーン情報(Session.、header_image、detail_image、hole_image)pathテンプレート名$FORMの説明ユーザー情報リード情報キャンペーン情報サブキャンペーン情報seminar_base\mypage\plain.htmlマイページで使用する受講票、管理側の表示項目で表示される受講票○○○seminar_base\mypage\plain.htmlマイページで使用する受講票${N}、管理側の表示項目で表示される受講票${N}○○○seminar_base\mypage\record.htmlマイページで使用する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報○○seminar_base\mypage\record.htmlマイページで使用する受講票${N}のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報○○seminar_base\mypage\enquete_table.htmlマイページで使用する受講票のアンケート情報seminar_base\mypage\enquete_table.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート情報seminar_base\mypage\enquete_record.htmlマイページで使用する受講票のアンケート項目seminar_base\mypage\enquete_record.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート項目seminar_base\mypage\mypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\mypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\seminar_list.html使用不可seminar_base\mypage\seminar_list.html使用不可mypage\topplain.htmlマイページ○mypage\topapplication_transaction.htmlマイページの申込情報(application_list)○mypage\topticket_link.html受講票リンクフォーマットmypage\topticket_link${N}.html受講票${N}リンクフォーマットseminar_base\application\index.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面○○seminar_base\application\ticket_plain.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票○○○seminar_base\application\ticket_plain${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票${N}○○○seminar_base\application\ticket_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報○○seminar_base\application\ticket_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報${N}○○seminar_base\application\enquete_table${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報${N}seminar_base\application\enquete_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目seminar_base\application\enquete_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目${N}exeptionterminate.html受講票URLリンクの有効期限切通知、何らかの理由により受講票URLが再発行できなかった等、受講票URLリンクの有効期限切れを通知する画面が表示できない場合に表示される画面アンケートテーブル(Enquete.enquete_record_before_seminar、Enquete.enquete_record_after_seminar)、アンケート項目(Enquete.*)、キャンペーン・サブキャンペーン情報(record、record${N})pathテンプレート名$FORMの説明アンケートテーブルアンケート項目キャンペーン・サブキャンペーン情報申込情報seminar_base\mypage\Transaction.plain.htmlマイページで使用する受講票、管理側の表示項目で表示される受講票seminar_base\mypage\plain.htmlマイページで使用する受講票${N}、管理側の表示項目で表示される受講票${N}seminar_base\mypage\record.htmlマイページで使用する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報seminar_base\mypage\plain.htmlマイページで使用する受講票${N}のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報seminar_base\mypage\ticketrecord.htmlマイページで使用する受講票のアンケート情報seminar_base\mypage\ticket${N}enquete_table.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート項目seminar_base\mypage\ticketenquete_record.htmlイページで使用する受講票のアンケート項目seminar_base\mypage\ticket${N}enquete_record.htmlマイページで使用する受講票${N}のアンケート項目seminar_base\mypage\mypage_auditing.html使用不可seminar_base\mypage\mypage_auditing.htm使用不可seminar_base\mypage\seminar_list.html使用不可seminar_base\mypage\seminar_list.html使用不可mypage\topticket_link${N}.html受講票${N}リンクフォーマットmypage\topplain.htmlマイページ○mypage\topapplication_transaction.htmlマイページの申込情報(application_list)○mypage\topmypage\top受講票リンクフォーマットmypage\topticket_link${N}.html受講票${N}リンクフォーマットmypage\topindex.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面seminar_base\application\ticket_plain.htmlnキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票○seminar_base\application\ticket_plain${N}.htmキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票${N}○seminar_base\application\ticket_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報seminar_base\application\ticket_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のキャンペーン・サブキャンペーン申込情報${N}seminar_base\application\enquete_table.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報○seminar_base\application\enquete_table${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート情報${N}○seminar_base\application\enquete_record.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目○seminar_base\application\enquete_record${N}.htmlキャンペーン・サブキャンペーンの申込完了画面に表示する受講票のアンケート項目${N}○exeptionterminate.html受講票URLリンクの有効期限切通知、何らかの理由により受講票URLが再発行できなかった等、受講票URLリンクの有効期限切れを通知する画面が表示できない場合に表示される画面来場メニューテンプレートの変更来場リード情報(attended_user_data)、受講票ID(orig_user_master_id)、会場ID(orig_anonymous_id)、リード情報(VisitorData.*)pathテンプレート名$FORMの説明来場リード情報受講票ID会場IDリード情報seminar_base\attendance\matchingmappingadd.html会場受付(会場IDマッピングあり)メニュー○○seminar_base\attendance\matchingmappingadd_anonymous.html会場受付(会場IDマッピングあり)メニューでの会場ID入力画面○○seminar_base\attendance\matchingmappingadd_user_id_ok.htmlリード情報を記述する画面○seminar_base\attendance\matchingmappingadd_ok.html受講票入力完了画面○○○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd.htmlサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)メニュー○○○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_anonymous.htmlサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)メニューでの会場ID入力画面○○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_user_id_ok.htmlリード情報を記述する画面○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_ok.html受講票入力完了画面○○seminar_base\attendance\matchingadd.html会場受付メニュー○○seminar_base\attendance\matchingadd_user_id_ok.htmリード情報を記述する画面seminar_base\attendance\matchingadd_ok.html受講票入力完了画面○○○seminar_base\attendance\ssattendanceadd.htmlサブキャンペーン受付メニュー○○seminar_base\attendance\ssattendanceadd_anonymous.htmlサブキャンペーン受付メニューでの会場ID入力画面seminar_base\attendance\ssattendanceadd_user_id_ok.htmリード情報を記述する画面○seminar_base\attendance\ssattendanceadd_ok.html受講票入力完了画面○○seminar_base\attendance\noregistrationadd.html未登録者用会場受付メニュー○seminar_base\attendance\noregistrationadd_ok.html受講票入力完了画面、リード情報を記述する画面○○seminar_base\attendance\ssattendancenoregistrationadd.html未登録者用サブキャンペーン受付メニュー○seminar_base\attendance\ssattendancenoregistrationadd_ok.html受講票入力完了画面、リード情報を記述する画面○○seminar_base\attendance\chengeidadd.html会場ID置換メニュー○seminar_base\attendance\chengeidadd_ok.html会場ID置換完了画面○○受講票IDエラー(user_master_id_error)、会場IDエラー(anonymous_id_error)、申込ID(last_application_transaction_master_id)、受講票IDで来場した場合に既に会場IDが発行されているリードか判別するフラグ(発行済:1,未発行:0)(already_registered)pathテンプレート名$FORM説明受講票IDエラー会場IDエラー申込ID受講票IDで来場した場合に既に会場IDが発行されているリードか判別するフラグseminar_base\attendance\matchingmappingadd.html会場受付(会場IDマッピングあり)メニュー○○seminar_base\attendance\matchingmappingadd_anonymous.html会場受付(会場IDマッピングあり)メニューでの会場ID入力画面○○seminar_base\attendance\matchingmappingadd_user_id_ok.htmlリード情報を記述する画面seminar_base\attendance\matchingmappingadd_ok.html受講票入力完了画面○○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd.htmlサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)メニュー○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_anonymous.htmlサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)メニューでの会場ID入力画面○○seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_user_id_ok.htmlリード情報を記述する画面seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_ok.html受講票入力完了画面○○seminar_base\attendance\matchingadd.html会場受付メニュー○○seminar_base\attendance\matchingadd_user_id_ok.htmlリード情報を記述する画面seminar_base\attendance\matchingadd_ok.html受講票入力完了画面○○seminar_base\attendance\ssattendanceadd.htmlサブキャンペーン受付メニュー○seminar_base\attendance\ssattendanceadd_user_id_ok.htmlリード情報を記述する画面seminar_base\attendance\ssattendanceadd_ok.html受講票入力完了画面○seminar_base\attendance\ssattendancenoregistrationadd.html未登録者用サブキャンペーン受付メニュー○seminar_base\attendance\ssattendancenoregistrationadd_ok.html受講票入力完了画面、リード情報を記述する画面○変更前後の会場IDに対するエラー(anonymous_id_before_error、anonymous_id_after_error)、入力された会場ID(orig_anonymous_id_before、orig_anonymous_id_after)、会場ID(anonymous_id_before、anonymous_id_after)pathテンプレート名$FORMの説明変更前後の会場IDに対するエラー入力された会場ID会場IDseminar_base\attendance\chengeidadd.html会場ID置換メニュー○○seminar_base\attendance\chengeidadd.html会場ID置換完了画面○pathテンプレート名$FORM名説明system/seminar_base/attendance/matchingadd_ok.htmlTransaction.payment_type_master_id支払い方法system\seminar_base\attendance\matchingadd_ok.htmlTransaction.credit_status_master_id決済ステータスsystem\seminar_base\attendance\matchingadd_ok.htmlTransaction.payment_flag入金フラグsystem\seminar_base\attendance\matchingadd_ok.htmlTransaction.payment_result_id取引結果pathテンプレート名$FORM名説明system\seminar_base\attendance\changeidadd.htmlChangeId_D__P__D_anonymous_id_before変更前後の会場IDの入力フォームに使用pathテンプレート名$FORM名説明全キャンペーン:system\seminar_base\attendance\matchingadd.htmlAttendance::Matching_D__P__D_name会場受付入力フォーム作成に使用します。全キャンペーン:system\seminar_base\attendance\matchingmappingadd_anonymous.htmlAttendance::MatchingMapping_D__P__D_name会場受付(会場IDマッピングあり)入力フォーム作成に使用します。全キャンペーン:system\seminar_base\attendance\noregistrationadd.htmlAttendance::NoRegistration_D__P__D_name未登録者用会場受付入力フォーム作成に使用します。全キャンペーン:system\seminar_base\attendance\ssattendanceadd.htmlAttendance::SsAttendance_D__P__D_nameサブキャンペーン受付入力フォーム作成に使用します。全キャンペーン:system\seminar_base\attendance\ssattendancemappingadd_anonymous.htmlAttendance::SsAttendanceMapping_D__P__D_nameサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)入力フォーム作成に使用します。全キャンペーン:system\seminar_base\attendance\ssattendancenoregistrationadd.htmlAttendance::SsAttendanceNoRegistration_D__P__D_name未登録者用サブキャンペーン受付入力フォーム作成に使用します。※指定可能なnameはシステムテンプレート変数簡易一覧の$FORM名と同様です。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter007/

    テンプレートを変更する

  • 来場認証に更新するリード情報についてリード情報を指定しテンプレートを指定したリード情報に対応させておくことで、認証時にリード情報を更新することができます。ただし、バーコードによる来場認証時のみ使用可能です。リード一覧からの入退場登録、CSVアップロードによる来場登録では対応していません。本機能をご利用になりたい場合は、シャノン担当者までご連絡ください。利用方法補足事項利用方法システム設定の「来場時に更新するリード情報」が有効化されていることを確認します有効化になっていない場合は、弊社担当者までお問い合わせください個別キャンペーンにログインしますキャンペーン設定画面([キャンペーン][キャンペーン設定])で、「来場時に更新するリード情報」で更新したいリード情報を指定しますシステムテンプレートもしくはキャンペーンテンプレートで、nameを使用して入力フォームを作成します来場認証時に入力フォームに入力した値で、リード情報が更新されることを確認します補足事項バーコードによる来場認証のみ使用可能です。リード一覧からの来場登録、CSVアップロードによる来場登録では対応していません。全キャンペーンの[リード]-[基本項目設定]で指定する「必須」「エラー種別」の設定にしたがって、入力値のチェックが行なわれます。キャンペーン設定について来場認証メニュー毎に異なる設定はできません。会場来場、サブキャンペーン来場、未登録来場で同じ設定となります。キャンペーン設定とテンプレート間で不整合が生じた場合、リード情報の更新は以下となります。キャンペーン設定の来場時に更新するリード情報のチェック来場のテンプレートにnameを設定する必要があるかリード情報の更新チェック済設定する更新されますチェック済設定しない更新されませんチェック未設定する更新されませんチェック未設定しない更新されませんサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)で会場受付せずにサブキャンペーン受付を行う場合にリード情報に必須チェックをかけた場合、add.html画面とadd_anonymous.html画面の両方にリード情報を入力しなければ必須チェックにひっかかってしまいます。2度の入力を行いたくない場合は最初の画面だけにリード情報の表示を行い、前画面の$Formの値をhiddenかなにかでadd_anonymous.htm画面に渡す必要があります。キャンペーン設定で指定した項目をテンプレートに出し、値を入力しなかった場合text の場合は、空で更新しますradioの場合は、デフォルト値を必ず設定してください。デフォルト値が設定されていない場合は、更新しませんtextareaの場合は、空で更新しますcheckbox の場合は、更新しませんpulldownの場合は、デフォルト値を必ず設定してください。デフォルト値が設定されていない場合は、更新しませんキャンペーン設定で指定した項目で、同じ項目を複数個テンプレートに出してしまった場合チェックボックス型以外の場合は、最後の項目が使用されます
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter009/

    来場時に更新するリード情報について

  • 来場データで検索する来場に関する情報(入退場履歴や来場履歴)を検索し、リードを抽出することができます。リード一覧で検索する複合検索で検索するリード一覧で検索するリード一覧画面で入退場履歴や来場履歴を使用して検索し、リードを抽出することができます。個別キャンペーン管理モードにログインしますリード一覧画面([リード][一覧])に遷移します簡易検索、または、詳細検索で必要な条件を指定します検索項目として初回入場日時、最終退場日時を指定することも可能です。補足・「簡易検索」ボタンをクリックすると簡易検索画面が表示され、「詳細検索」ボタンをクリックすると詳細検索画面が表示されます。詳細検索は、簡易検索よりも詳細な条件で検索することができます。・項目間検索は、AND検索です。「会社名:シャノン」と「E-mailアドレス:test@shanon.co.jp」で検索した場合は、「会社名:シャノン」かつ(AND)「E-mailアドレス:test@shanon.co.jp」のリードが検索対象となります。・テキスト式の検索は、部分一致検索です。また、大文字小文字を区別します。メールアドレス「Test@shanon.co.jp」と「test@shanon.co.jp」では大文字小文字が区別されるため、別リードとして検索されます。また、「test@shanon.co.jp」で検索した場合は、部分一致検索となるため「a-test@shanon.co.jp」のリードも検索対象となります。・1つの項目内で複数条件(チェックボックス式は複数の選択肢)を指定して検索した場合は、OR検索です。チェックボックス式の「選択肢A」「選択肢B」「選択肢C」のうち「選択肢A」と「選択肢B」で検索した場合は、「選択肢A」または(OR)「選択肢B」のリードが検索対象となります。・項目の値が空白のリードを検索することはできません。利用する場合は、複合検索を利用してください。[検索開始]ボタンをクリックします詳細検索で検索ができる項目と選択肢、その項目と選択肢によるです。項目選択肢検索結果申込/キャンセル申込申込状態を検索します。キャンセルキャンセル状態を検索します。来場のみ事前に申込を行わずに会場IDを割り当てた場合のリードを検索します。※来場登録より、「未登録者用会場受付」「未登録者用サブキャンペーン受付」が対象です。入退場入場済本キャンペーンの申込等にかかわらず、入場受付で入場済みのリードを検索できます。※入場受付している場合は、表示項目で「会場来場」を表示させている場合、「会場来場」にチェックが付き、初回入場日時に時間が表示されます。※サブキャンペーン入場のみの場合は、検索対象にはなりません。退場済本キャンペーンの申込等にかかわらず、退場受付で退場済みのリードを検索できます。未本キャンペーンの申込等にかかわらず、入場履歴や退場履歴を持たない未来場のリードを検索します。※サブキャンペーン入場・退場のみの場合は、「未」となります。サブキャンペーン来場者のみ検索サブキャンペーンへの入退場に関するリードの検索します。検索項目の申込/キャンセルの有無は無視され、申込の有無に関わらず、指定したサブキャンペーンへの入退場履歴を使って検索することができます。デフォルトでは「入退場」の項目を”入場済”、”退場済”が選択され、キャンペーンへの入退場履歴を持つリードを前提に抽出します。「入退場」の項目を”未”に変更した場合は、キャンペーンへの入退場履歴を持たず、サブキャンペーンへの入退場を行っているリードを検索できます。※サブキャンペーン型のみ検索可能です。サブキャンペーンコード(例:A-1)チェックしたサブキャンペーンに、入場済み(退場済み)か未来場かのリードを検索します。※サブキャンペーン型のみ検索可能です。補足・全キャンペーンモードでは、入退場に関する詳細検索は行うことができません。・キャンペーン、または、サブキャンペーンに入退場しているリードに加え、来場のみ行っているリードの検索結果を得たい場合は、複合検索で来場に関するリードの検索をした後、リード一覧画面において詳細検索の「申込/キャンセル」で選択肢”来場のみ”にチェックを入れて検索しなおしてください。利用例は本ページの「複合検索の”来場のみ”で検索した利用例」をご参照ください。検索利用例例①:キャンペーンに入場済みのリード簡易検索(詳細検索)において以下のように設定します。「申込/キャンセル」の「申込」のチェックを外す「入場済」にチェックを入れて検索を実行。なお、退場済みを検索したい場合は「退場済」にチェックを入れて検索します。例②:特定のサブキャンペーンに入場済みまたは退場済みのリード簡易検索(詳細検索)において以下のように設定します。「申込/キャンセル」の「申込」のチェックを外す先に「サブキャンペーン」の「来場者のみ検索」にチェック検索したいサブキャンペーンコードにチェックを入れる(下図では「A-1」)「入退場」の「退場済」のみにチェックが入るようにする例③:キャンペーンに特定の日付に初回入場したリード簡易検索(詳細検索)において以下のように設定します。初回入場日時に抽出したい日付に入場した日時を入力する補足・初回入場日時、最終退場日時はキャンペーン入退場のみ対象になります。サブキャンペーンの入退場日時を使用したリードの抽出は複合検索を使用してください。・例②と例③を組み合わせたような検索を行った場合、サブキャンペーンの入退場ステータスとキャンペーンの初回入場日時、最終退場日時を組み合わせた検索条件となります。複合検索で検索する複合検索機能では「来場」ブロック、「入退場」ブロックの2つのブロックを使って入退場しているキャンペーンやサブキャンペーン、またそれらの入退場日時や会場ID等の情報を利用してリードの検索を行うことができます。複合検索の詳細は、「複合検索を利用する」のページをご参照ください。入退場履歴と来場履歴リードが最初にキャンペーンに入場を行った場合、内部的な履歴として来場履歴を作成します。内部的な来場履歴は2020年6月以前の来場履歴と同じ内容のものです。スコアリングやレポート機能、APIで利用できる来場履歴は内部的な来場履歴を指します。なお、来場認証APIで来場履歴を作成した場合は、同時に入場履歴が作成されます。来場履歴の作成例10:00に会場入場を行う同時に内部的な来場履歴が10:00分として作成される11:00に再度会場入場を行うこのとき内部的な来場履歴は作成されない。10:00の入場履歴を削除する11:00の入場履歴が残っているので、内部的な来場履歴はそのまま10:00で維持される。11:00の入場履歴を削除する入場履歴がなくなったので、内部的な来場履歴が抹消される。12:00に会場入場を行う改めて内部的な来場履歴が12:00分として作成される※履歴の取消を行った場合、入退場履歴と来場履歴の日時がずれる場合がありますので、ご注意ください。複合検索を使用する複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します「入退場」ブロックまたは「来場」ブロックで必要な検索指定します[検索]ボタンをクリックします補足検索対象のリードは、リード詳細に入退場履歴や来場履歴が残されているリードが対象となります。過去に入退場履歴があったリードでも、入退場履歴が取消されたリードは対象になりません。複合検索の利用例全キャンペーン管理モードの場合複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します複合検索画面でリードブロックを削除します「入退場」ブロックを追加します「入退場」ブロックで入場したキャンペーンを検索設定します項目名:キャンペーン:タイトル、条件:次の文字列と一致する、値:イベント来場アプリ同様に検索条件を追加[検索]ボタンをクリックします検索結果該当者は以下のリードです。「イベント来場アプリ」キャンペーンに入場・退場の履歴が今月中にあり、かつ1分以上滞在している。個別キャンペーン管理モードの場合個別キャンペーン管理モードにログインします複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します複合検索画面で入退場ブロックを追加します「入退場」ブロックでサブキャンペーンコード「A-1」、入退場種別で「入場」を設定します「リード」ブロックをANDNOTを選択して追加します。「リード」ブロックで名:次郎を設定します。[検索]ボタンをクリックします検索結果該当者は以下のリードです。サブキャンペーンコード「A-1」に入場の履歴があり、名が次郎”ではない”リード個別キャンペーン管理モードの簡易検索「来場のみ」について以下のように検索することで、キャンペーンに申込をしておらず会場入場した「未登録入場者」を抽出することができます。検索結果のリード一覧画面で、申込ステータスの申込にチェックが入っているので、”申込”のチェックを外し、”来場のみ”のチェックを付けますリード一覧画面の[検索実行]ボタンをクリックして、検索を実行します検索結果
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter006/

    来場データを検索する

  • 入退場履歴を利用する(管理者)リード一覧で入退場履歴を確認するリード詳細で入退場履歴を確認するリード一覧で入退場履歴を確認する個別キャンペーンモードにおけるリード一覧ではデフォルトの表示項目では入退場の履歴は表示されていません。リード一覧で表示項目設定を行うことでリードのキャンペーンに対する初回入場日時と最終退場日時を表示させることができます。項目名説明初回入退日時そのキャンペーンに対する初回の入場日時を表示します。管理画面上の操作等でサブキャンペーンの入場履歴しかない(キャンペーンの入場履歴がない)場合はこの項目のデータは作成されません。また、通常は作成されませんが、管理画面上の操作でサブキャンペーンの入場日時のほうがキャンペーンの入場日時よりも過去になっている場合でも、初回入退場日時はキャンペーンの入場日時が採用されます。最終退場日時そのキャンペーンに対する最も新しい退場日時を表示します。サブキャンペーンの退場履歴があってもキャンペーンの退場履歴が存在しない場合はこの項目のデータもされません。また管理画面上の操作等でキャンペーンの退場履歴がサブキャンペーンの退場履歴よりも過去になってしまっている場合でも、最終退場日時としてはキャンペーンの退場日時が採用されます。リード詳細で入退場履歴を確認する入退場履歴ブロック全キャンペーンモードや個別キャンペーンモードでリード詳細の入退場履歴ブロックで履歴を確認することができます。なお、履歴はキャンペーンごとに作成されます。項目名説明初回入退日時そのキャンペーンに対する初回の入場日時です。最終退場日時そのキャンペーンに対する最も新しい退場日時です。キャンペーン名履歴の発生しているキャンペーン名を表示します。キャンペーン滞在時間そのリードのキャンペーンに対する滞在時間を表示します。複数回入退場をした場合は、それぞれの滞在時間を合算した値が表示されます。キャンペーン入退場回数そのキャンペーンに対する入場回数と退場回数の合計値が表示されます。この回数にはサブキャンペーンのに対する入退場の回数は含まれません。会場IDキャンペーン入退場時に使用した会場ID詳細キャンペーン入退場の詳細を表示します。入退場履歴詳細画面入退場履歴ブロックから詳細画面に遷移することで、そのキャンペーンに発生した全履歴を確認することができます。サブキャンペーンの入退場履歴については詳細画面でのみ確認することができます。なお、この画面では個別の入退場履歴を指定して削除することができます。項目名説明入場履歴ID入場履歴に付与される履歴IDです。退場履歴ID退場履歴に付与される履歴IDです。入場日時その入場履歴が生成された日時を表示します。退場日時その退場履歴が生成された日時を表示します。キャンペーン滞在時間対象のキャンペーンに入場してから退場するまでの滞在時間を表示します。サブキャンペーンコード入退場履歴が発生したサブキャンペーンのサブキャンペーンコードを表示します。サブキャンペーン名入退場履歴が発生したサブキャンペーンのサブキャンペーン名を表示します。サブキャンペーン滞在時間対象のサブキャンペーンに入場してから退場するまでの滞在時間を表示します。入退場履歴の削除入退場履歴の削除を選択すると、その行に含まれていた履歴を個別に指定して削除できるようになります。削除する場合は、削除したい履歴にチェックを入れて、履歴削除を行ってください。滞在時間の計算ルール滞在時間の集計は以下のルールにしたがって集計されます。同じキャンペーン・サブキャンペーンの入場・退場履歴の組み合わせで滞在時間を集計する。キャンペーンAの入場履歴とキャンペーンBの退場履歴の組み合わせでは滞在時間は集計されない。入場履歴より過去の退場履歴とでは滞在時間は集計されない。14:00:00の入場履歴と11:00:00の退場履歴とでは滞在時間は集計されない。キャンペーン設定「入退場開場時刻」をまたいだ入場履歴と退場履歴とでは集計されない。入退場開場時刻が00:00のとき、1/114:00の入場履歴と1/215:00の退場履歴は開場時刻を超えているため、滞在時間は集計されない。入場履歴が連続する場合、古い方の履歴で集計する。①10:00に入場、②12:00に入場、③14:00に退場した場合、①と③の履歴で集計する。退場履歴が連続する場合、新しい方の履歴で集計する。(ア)10:00に入場、(イ)12:00に退場、(ウ)14:00に退場した場合、(ア)と(ウ)の履歴で集計する。入場、退場が交互に行われる場合はそれぞれで滞在時間を集計する。(あ)10:00に入場、(い)12:00に退場、(う)13:00に入場、(え)17:00に退場した場合、(あ)と(い)(滞在時間:2時間)、(う)と(え)(滞在時間4時間)でそれぞれ滞在時間を集計する。コードの読み取りなどで、履歴の追加があった場合、対象のリードの滞在時間も再集計する。①10:00に入場、②12:00に入場、③14:00に退場した場合、滞在時間は4時間。ここで16:00に退場の履歴が追加された場合、滞在時間は再集計され、6時間となる。①10:00に入場、②12:00に入場、③14:00に退場した場合、滞在時間は4時間。ここで16:00に入場の履歴が追加された場合、16:00の入場履歴より新しい時刻の退場履歴がないので、滞在時間の再集計は行われず、4時間のままとなる。管理画面上の操作(履歴追加・削除やCSVアップロード)でリードの履歴の変更があった場合、対象のリードの滞在時間も再集計する。①10:00に入場、②12:00に入場、③14:00に退場した場合、滞在時間は4時間。①の履歴を削除した場合、滞在時間は②と③で再集計され、2時間となる。①10:00に入場、②12:00に入場、③14:00に退場した場合、滞在時間は4時間。13:00に退場履歴が追加された場合、滞在時間は変わらず4時間のままとなる。①10:00に入場、②12:00に入場、③14:00に退場した場合、滞在時間は4時間。08:00に入場履歴が追加された場合、滞在時間は6時間となる。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter008/

    入退場履歴を利用する(管理者)

  • 入退場履歴データをダウンロードする個別キャンペーンモードのリード一覧([リード][一覧]メニュー「CSVダウンロードメニュー」)より、リード情報をダウンロードすることができます。このときリードの入退場情報をあわせてダウンロードすることができます。※2020年6月現在、入退場履歴そのものをSMP管理画面からダウンロードすることはできません。デフォルト項目名値出力方法オプションダウンロード内容(キャンペーン名)来場1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括るキャンペーン会場来場しているかしていないか・来場している:1※来場していない場合は、空1列で表示:日時キャンペーン会場入場している場合の初回の入場時刻例:YYYY-MM-DDHH:MM:SS(サブキャンペーンコード)(名称):サブキャンペーン名1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括る申込しているサブキャンペーンの名称※サブキャンペーンモードのみ使用可(サブキャンペーンコード)(枚数):サブキャンペーン名1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括る申込しているサブキャンペーンの申込数※サブキャンペーンモードのみ使用可(サブキャンペーンコード)(合計):サブキャンペーン名1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括る申込しているサブキャンペーンの合計金額※サブキャンペーンモードのみ使用可(サブキャンペーンコード)(来場):サブキャンペーン名1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括る申込しているサブキャンペーンの来場しているかしていないか・来場している:1・来場していない:0※サブキャンペーンモードのみ使用可※申込していない場合は、空1列で表示:日時申込しているサブキャンペーンの初回の入場時刻例:YYYY-MM-DDHH:MM:SS初回入場日時1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括るキャンペーンに初回に入場した日時最終退場日時1列で表示:入力値(文字列)(ダブルクォート)で括る'(シングルクォート)で括るキャンペーンに最後に退場した日時※複数回入退場を許容する設定の場合、(キャンペーン名)来場やサブキャンペーン来場の来場日時は初回の入場履歴データのみダウンロードすることができます。入退場データダウンロードの利用例例:サンプルキャンペーンのサブキャンペーンAに申込をして、サンプルキャンペーンの会場入場とサブキャンペーンAのサブキャンペーン入場のみした場合キャンペーンAのサブキャンペーン受付のみした場合キャンペーン名:来場キャンペーン(サブキャンペーンコード)サブキャンペーン名:(A-1)サブキャンペーンA(サブキャンペーンコード)サブキャンペーン名:(B-1)サブキャンペーンB会場受付とサブキャンペーン受付の来場時刻:2009-12-230:26:00上記リードの来場情報から得られるCSVダウンロード結果です。CSVダウンロード設定でデフォルト項目名と値出力方法を選択し出力します。デフォルト項目名値出力方法CSVダウンロード結果例来場キャンペーン(来場)1列で表示:入力値(日時)2015-01-2312:34:56A-1(名称):サブキャンペーンA1列で表示:入力値(文字列)サブキャンペーンAA-1(枚数):サブキャンペーンA1列で表示:入力値(文字列)1A-1(合計):サブキャンペーンA1列で表示:入力値(文字列)1000A-1(来場):サブキャンペーンA1列で表示:入力値(文字列)1B-1(名称):サブキャンペーンB1列で表示:入力値(文字列)B-1(枚数):サブキャンペーンB1列で表示:入力値(文字列)B-1(合計):サブキャンペーンB1列で表示:入力値(文字列)B-1(来場):サブキャンペーンB1列で表示:入力値(日時)補足リード一覧のCSVダウンロードメニューより「来場日時」、申込一覧のCSVダウンロードメニューより「サブキャンペーンへの来場の有無」は、現在使用されていません。また過去に作成したクイックCSVで来場日時などを含むものについては作成し直す必要があります。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter005/

    入退場履歴データをダウンロードする

  • 入退場通知を利用する入退場管理機能では、初回の入場時にリードや管理者にメールを自動送信することができます。このメールのテンプレートでは差込み項目を組み合わせて使用することで、リード情報、初回の入場時の情報を固有に送信することができます。注意未登録者用会場受付、未登録者用サブキャンペーン受付時は、リードにEmail情報がないためキャンペーン設定の来場時Email送信の各設定が行われていた場合でもメールは送信されません。メールテンプレート来場に関する差込み項目メールテンプレート入退場管理機能に関連するメールテンプレート([メール][メール設定]メニュー)は以下の通りです。全キャンペーン管理画面でメールテンプレートを設定した場合、キャンペーンを新規に作成すると全キャンペーンモードで設定内容をそのまま反映します。また、個別キャンペーン管理画面では作成されたテンプレートをキャンペーンごとに編集することもできます。なお、実際のメールは個別キャンペーン管理画面で設定した内容でメールが送信されます。種別カテゴリ備考キャンペーン共通(固有)申込完了時(キャンペーン担当者宛)キャンペーン共通(固有)申込完了時(リード宛)キャンペーン共通(固有)入場時自動送信(管理者宛)キャンペーン共通(固有)退場時自動送信(管理者宛)キャンペーン共通(固有)キャンペーン申込の仮登録(キャンペーン担当者宛)ダブルオプトインの利用が有効時のみ使用可能です。キャンペーン共通(固有)キャンペーン申込の仮登録(リード宛)ダブルオプトインの利用が有効時のみ使用可能です。キャンペーン共通(固有)受講票URL再発行通知キャンペーン共通(固有)簡易メール送信のデフォルト文面※新規テンプレート作成した際に、デフォルト文面となります。※種別は全キャンペーンモードの場合、キャンペーン共通と表示され、個別キャンペーンモードの場合はキャンペーン固有と表示されます。メール設定の「入場時自動送信(管理者宛)の例メールタイトル: お客様来場のお知らせ [%VisitorData.name1%][%VisitorData.name2%]様が来場されました。 ご対応をよろしくお願いいたします。  ■来場者基本情報 会社名:[%VisitorData.company_name%] 部署:[%VisitorData.division%] 役職:[%VisitorData.position%]  来場日時:[%Attendance.date_regist%]  ■詳細情報URL  [%Domain.url%]/visitordata/view/[%VisitorData.id%]  ※詳細は管理画面にログインした状態でクリックしてください  [%Domain.url%]/public/admin/login上記を送信すると、下記のように実際に差込み項目に値が与えられた上で送信されます。メールタイトル: お客様来場のお知らせ  シャノン太郎様が来場されました。 ご対応をよろしくお願いいたします。  ■来場者基本情報 会社名:株式会社シャノン 部署:技術統括本部開発チーム 役職:部長  来場日時:2000-07-2115:00  ■詳細情報URL    ※詳細は管理画面にログインした状態でクリックしてください  来場に関する差込み項目来場認証機能で使用できるメールの差込み項目です。差込み項目差込み項目値注意事項申込データ-最新受講票[%Transaction.ticket_link%]申込データ-最新受講票URL${N}[%Transaction.ticket_link${N}%]来場情報-来場タイプ[%Attendance.ss_target_type%]来場情報-会場ID[%Attendance.anonymous_id%]来場情報-来場日時[%Attendance.date_regist%]差込み項目値は一般的に登録日時を示すもの(date_regist)ですが、実際は来場日時の値を出力します。来場キャンペーン情報-キャンペーンID[%Attendance.Seminar.id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-キャンペーンID[%Attendance.Seminar.ss_target_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-申込種別[%Attendance.Seminar.price_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-カテゴリ[%Attendance.Seminar.seminar_category_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-状態[%Attendance.Seminar.seminar_status_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-ポータル公開条件[%Attendance.Seminar.portal_publication_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-キャンペーン詳細公開条件[%Attendance.Seminar.seminar_publication_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-申込条件[%Attendance.Seminar.flow_publication_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-カスタム設定(ポータル公開条件)[%Attendance.Seminar.custom_portal_publication_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-カスタム設定(セミナー詳細公開条件)[%Attendance.Seminar.custom_seminar_publication_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-カスタム設定(申込条件)[%Attendance.Seminar.custom_flow_publication_type_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-リードの検索条件フィルタ[%Attendance.Seminar.preserve_search_condition_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-キャンペーンタイトル[%Attendance.Seminar.title%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-キャンペーンサブタイトル[%Attendance.Seminar.sub_title%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-キャンペーン概要[%Attendance.Seminar.summary%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-キャンペーン詳細[%Attendance.Seminar.detail%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-注意事項[%Attendance.Seminar.notes%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-対象者[%Attendance.Seminar.target_user%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-主催[%Attendance.Seminar.sponsor%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-共催[%Attendance.Seminar.co_sponsor%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-協賛[%Attendance.Seminar.support%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-フリー入力欄[%Attendance.Seminar.news_body%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-メモ[%Attendance.Seminar.memo%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-開催日[%Attendance.Seminar.start_day%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-終了日[%Attendance.Seminar.end_day%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-表示用開催期間[%Attendance.Seminar.start_day_display%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-申込開始日[%Attendance.Seminar.application_start_day%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-申込締切日[%Attendance.Seminar.application_end_day%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-表示用申込期間[%Attendance.Seminar.application_start_day_display%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-定員[%Attendance.Seminar.limit_user_num%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-定員(表示用)[%Attendance.Seminar.limit_user_num_display%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場名[%Attendance.Seminar.hall_name%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場郵便番号[%Attendance.Seminar.hall_zipcode%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場住所(都道府県)[%Attendance.Seminar.prefecture_master_id%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場住所[%Attendance.Seminar.hall_address%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場電話番号[%Attendance.Seminar.hall_tel%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場備考[%Attendance.Seminar.hall_note%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-会場URL[%Attendance.Seminar.hall_map_url%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先名[%Attendance.Seminar.reference_name%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先担当者[%Attendance.Seminar.reference_person_in_charge%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先E-mail[%Attendance.Seminar.reference_email%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先電話番号[%Attendance.Seminar.reference_tel%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先ファックス番号[%Attendance.Seminar.reference_fax%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先住所[%Attendance.Seminar.reference_address%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-お問合せ先備考[%Attendance.Seminar.reference_note%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-登録日時[%Attendance.Seminar.date_regist%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-更新日時[%Attendance.Seminar.date_update%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-金額[%Attendance.Seminar.price%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場キャンペーン情報-表示用金額[%Attendance.Seminar.price_display%]キャンペーン型のみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-サブキャンペーンID[%Attendance.Session.id%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-申込種別[%Attendance.Session.ss_target_type_master_id%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-コード[%Attendance.Session.code%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-カテゴリ[%Attendance.Session.session_category_master_id%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-サブキャンペーンタイトル[%Attendance.Session.title%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-サブキャンペーンサブタイトル[%Attendance.Session.sub_title%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-サブキャンペーン概要[%Attendance.Session.summary%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-サブキャンペーン詳細[%Attendance.Session.detail%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-注意事項[%Attendance.Session.notes%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-サブキャンペーン対象者[%Attendance.Session.target_user%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-注意文(タイムテーブルへの表示用)[%Attendance.Session.timetable_notes%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-フリー入力欄[%Attendance.Session.news_body%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-メモ[%Attendance.Session.memo%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-開催日[%Attendance.Session.start_day%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-終了日[%Attendance.Session.end_day%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-表示用開催期間[%Attendance.Session.start_day_display%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-申込開始日[%Attendance.Session.application_start_day%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-申込締切日[%Attendance.Session.application_end_day%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-表示用申込期間[%Attendance.Session.application_start_day_display%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-定員[%Attendance.Session.limit_user_num%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-定員(表示用)[%Attendance.Session.limit_user_num_display%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-会場名[%Attendance.Session.hall_name%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-会場郵便番号[%Attendance.Session.hall_zipcode%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-会場住所[%Attendance.Session.hall_address%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-会場電話番号[%Attendance.Session.hall_tel%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-会場備考[%Attendance.Session.hall_note%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-会場URL[%Attendance.Session.hall_map_url%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先名[%Attendance.Session.reference_name%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先担当者[%Attendance.Session.reference_person_in_charge%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先E-mail[%Attendance.Session.reference_email%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先電話番号[%Attendance.Session.reference_tel%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先ファックス番号[%Attendance.Session.reference_fax%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先住所[%Attendance.Session.reference_address%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-お問合せ先備考[%Attendance.Session.reference_note%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-登録日時[%Attendance.Session.date_regist%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-更新日時[%Attendance.Session.date_update%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-金額[%Attendance.Session.price%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。来場サブキャンペーン情報-表示用金額[%Attendance.Session.price_display%]サブキャンペーン型でのみ使用可能です。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter004/

    来場通知を利用する

  • 入退場履歴を登録・取消をする(管理者)管理者が入退場履歴を登録する管理者が入退場取消する管理者が入退場履歴を登録する個別キャンペーンの[リード][一覧]メニュー画面で、選択したリードに対して管理者が指定する入場履歴・退場履歴の登録を行うことができます。入場履歴の登録を行いたい場合は入場受付を選択、退場履歴の登録を行いたい場合は退場受付を選択してください。入場登録を行う場合入場登録機能を使って、管理者がリード一覧で選択したリードに入場登録を行うことができます。キャンペーンに初回の入場登録が行われた場合、[リード][申込一覧]メニュー[表示項目設定]「会場受付」にチェックがつきます。入場登録処理が正常に行われた場合、リード情報([リード][一覧]メニューリード「詳細」)に入場履歴が登録されます。リード一覧から入場履歴の登録が行われた場合は、入場受付、サブキャンペーン入場受付と同様の処理が実行されます。このとき会場IDを指定することができません。※なお、バーコードでの入場受付ではサブキャンペーン入場受付でもキャンペーンへの入場が行われていなければ同時にキャンペーンへの入場受付も行われますが、リード一覧からの入退場登録や来場登録のCSV一括登録からは、サブキャンペーン入場のみでも実施することができます。この場合「サブキャンペーン受付の依存関係」機能の設定の影響を受けません。「申込種別:キャンペーン」で入場登録機能を使用した場合選択したリードに対して会場受付を行います。「申込種別:サブキャンペーン」で入場登録機能を使用した場合以下のようなサブキャンペーン登録の選択画面が表示されます。この画面で入場履歴を付けたいキャンペーン・サブキャンペーンにチェックを付けて登録ボタンを押すと、選択された内容に応じて入場履歴の登録が行われます。なお、デフォルトで会場受付にチェックがされています。なお、キャンペーン設定で来場時Email送信が行われる設定になっていた場合、リード一覧からの入場登録でメールを送信する旨のメッセージが以下のように表示されます。来場時Email送信対象(会場来場)来場時Email送信対象(サブキャンペーン来場)来場時Email送信実施可能画面来場時送信用Emailアドレス設定リード一覧の来場登録確認画面ON-管理側(CSVアップロード含む)選択済「会場来場の登録時にメールを送信します。」メッセージが表示されます。-ON管理側(CSVアップロード含む)選択済「サブキャンペーン来場(サブキャンペーンコード)の登録時にメールを送信します。」メッセージが表示されます。退場登録を行う場合退場登録機能を使って、管理者がリード一覧で選択したリードに退場登録を行うことができます。退場登録処理が正常に行われた場合、リード情報([リード][一覧]メニューリード「詳細」)に退場履歴が登録されます。このときキャンペーン未入場の場合に退場履歴の登録を行っても、内部的な来場履歴は作成されず、会場受付にもチェックは入りません。「申込種別:キャンペーン」で退場登録機能を使用した場合選択したリードに対して会場受付を行います。「申込種別:サブキャンペーン」で退場登録機能を使用した場合以下のようなサブキャンペーン登録の選択画面が表示されます。この画面で退場履歴を付けたいキャンペーン・サブキャンペーンにチェックを付けて登録ボタンを押すと、選択された内容に応じて退場履歴の登録が行われます。なお、デフォルトで会場退場にチェックがされています。管理者が入退場取消するリード一覧での入退場一括取消個別キャンペーンのリード一覧画面([リード][一覧])より、チェックボックスで選択したリードに対して指定された入退場登録を取り消します。入退場取消が行われた場合、申込一覧画面([リード][申込一覧])より、「表示項目設定」の「会場受付」にチェックが外れます。入退場取消が正常に行われた場合、リード情報([リード][一覧]「詳細」)の入退場履歴が削除されます。来場取消が行われた会場IDは再度使用することができます。なお、本機能では個別の履歴や入場履歴のみ、退場履歴のみを指定して削除することはできません。指定して削除したい場合はリード詳細で削除してください。キャンペーンの場合選択したリードに対して会場受付の来場取消を行います。サブキャンペーンの場合次のようなサブキャンペーン登録の選択画面が表示されます。会場受付にチェックを付けた場合、会場受付の入退場取消を行います。サブキャンペーン受付にチェックを付けた場合、チェックしたサブキャンペーンのサブキャンペーン受付の入退場取消を行います。デフォルト値:会場入退場リード詳細での入退場取消リード詳細に表示されている入退場履歴詳細画面で選択した入退場履歴を表示するができます。入退場履歴詳細画面では個別の入退場履歴を指定して削除することができます。全キャンペーンモードで対象のリードを表示している場合は、すべての入退場履歴の詳細を確認し、履歴の削除を行うことができます。個別キャンペーンモードではリードの入退場履歴の詳細は、そのキャンペーンのみ確認し、履歴の削除を行うことができます。そのキャンペーン以外の入退場履歴の詳細を表示させようとした場合、エラーとなりますのでご注意ください。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter003/

    入退場履歴の登録・取消をする(管理者)

  • 入退場管理機能を使用する来場者の認証を行い、入場・退場の履歴を付与することができます。来場者の認証および入退場履歴管理方法について入退場認証の種類来場認証画面での入退場処理来場者の認証および入退場履歴管理方法について入退場管理機能を使用して来場者の認証および入退場履歴を付与する方法は、大きく分けて以下の4つの方法があります。SMP管理画面の来場認証画面での入退場処理SMP管理画面のリード一覧画面で入退場履歴を一括付与API(来場認証API)を使用しての来場認証付与(※1)イベント来場アプリを使用しての入退場処理(※2)※1:APIを使用して来場履歴を付与した場合、来場認証が行われたタイミングで初回の入場履歴を作成します。APIの仕様については本マニュアルの「API」の項目を参照してください。※2:イベント来場アプリを利用する場合については本マニュアルの「イベント」項目のマニュアルを参照してください入退場認証の種類機能名内容入場受付事前登録を行っている来場者の、入場を登録します。退場受付事前登録を行っている来場者の、退場を登録します。会場受付(会場IDマッピングあり)事前登録を行っている来場者の認証を行い、会場IDとマッピングをして登録します。未登録者用会場受付事前登録を行っていない来場者に会場IDを割り当てます。サブキャンペーン入場受付サブキャンペーンの入場受付を行います。サブキャンペーン退場受付サブキャンペーンの退場受付を行います。サブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)各サブキャンペーン会場への来場を認証を行い、会場IDとマッピングをして登録します。未登録者用サブキャンペーン受付事前登録を行っていない来場者にサブキャンペーン受付で会場IDを割り当てます。補足・キャンペーン入場を行うことができる条件はキャンペーンの入退場設定に依存します。・初回の入場受付を行った場合、同時に内部的な来場履歴も作成されます。2回目以降の入場受付を行っても来場履歴は複数作成されません。内部的な来場履歴については「内部的な来場履歴」の項目を参照してください。来場認証画面での入退場処理来場認証画面での入退場処理については以下の手順で実施します。来場認証画面で実施したい入退場受付を選択する。サブキャンペーン入場の場合、受付するサブキャンペーンを選択する。入退場受付画面で受講票IDを入力する。キーボード入力受講票バーコード/QRコード読み取りPC画面で読み取りを行う場合、バーコードリーダーを別途手配する必要があります。入場受付以下の画面で受講票IDを入力し、入場受付を行います。受講票IDをそのまま会場IDとして扱います(受講票ID=会場ID)。入場受付が正常に完了した場合、受付を処理した時刻で来場者に入場履歴を付与します。入場受付を行うことができる来場者ステータスはキャンペーン設定の入退場設定に依存します。また、来場者にとって初回の入場だった場合、内部的な来場履歴も同時に付与します。この来場履歴はリードの履歴には表示されませんが、複合検索やスコアリング集計、レポートの来場データ、来場通知メールの配信、来場率の集計等に使用します。詳しくは内部的な来場履歴については「内部的な来場履歴」の項目を参照してください。退場受付以下の画面で受講票IDを入力し、退場受付を行います。受講票IDをそのまま会場IDとして扱います(受講票ID=会場ID)。退場受付が正常に完了した場合、受付を処理した時刻で来場者に退場履歴を付与します。退場受付を行うことができる来場者ステータスはキャンペーン設定の入退場設定に依存します。会場受付(会場IDマッピングあり)以下の画面で受講票IDを入力し、その後会場IDを入力することで、入場受付を行います。受講票IDは会場IDとして扱われません(受講票ID≠会場ID)。入場受付後、別途会場IDを入力する画面に遷移しますので、直接入力やバーコードの読み取りを利用して会場IDの入力を行ってください。未登録者用会場受付事前登録を行っていない当日来場者の会場入退場管理機能を行います。画面で直接会場IDを入力し、入場受付を行います。この際、SMPにはキャンペーンへの入場履歴のみの空のリードデータが登録されます。(申込を行っていないので、リード一覧に遷移した直後は表示されません。簡易検索の「申込/キャンセル」で「来場のみ」にもチェックを入れることで該当のリードを表示させることができます。)会場受付時に名刺をいただくなどできた場合、名刺と会場IDを紐付けておくことで、会場IDをキーにしてリードデータを補完することが可能です。サブキャンペーン入場受付以下の画面で受講票IDを入力し、サブキャンペーン入場受付を行います。このとき受講票IDをそのまま会場IDとして扱います(受講票ID=会場ID)。入場受付時に、どのサブキャンペーンに対して入場受付を行うかの選択を「セッション選択」で指定する必要があります。(デフォルトでは最初に作られたサブキャンペーンが選択されています。)また、事前登録チェックの「する」/「しない」を選択することができます。「する」を選択している場合は、認証を行うサブキャンペーンに事前に申込をしている来場者のみが入場することができます。「しない」を選択している場合は、そのサブキャンペーンに申し込んでいない来場者も入場することができます。この他にサブキャンペーン入場を行うことができる来場者ステータスはキャンペーン設定の入退場設定やサブキャンペーンの依存関係の影響を受けます。サブキャンペーン入場受付が正常に完了した場合、受付を処理した時刻で来場者にサブキャンペーン入場履歴を付与します。また、キャンペーンへの入場履歴がない来場者がサブキャンペーン入場受付が正常に完了した場合、サブキャンペーン入場履歴と同時刻でキャンペーン入場履歴が作成されます。サブキャンペーン退場受付以下の画面で受講票IDを入力し、退場受付を行います。受講票IDをそのまま会場IDとして扱います(受講票ID=会場ID)。サブキャンペーン退場と同様に「セッション選択」および「事前登録チェック」を行うことが必要です。退場受付が正常に完了した場合、受付を処理した時刻で来場者に退場履歴を付与します。退場受付を行える来場者ステータスはキャンペーン設定の入退場設定の影響を受けます。サブキャンペーン入場受付(会場IDマッピングあり)以下の画面で受講票IDを入力し、その後会場IDを入力することで、サブキャンペーン入場受付を行います。受講票IDは会場IDとして扱われません(受講票ID≠会場ID)。入場受付後、別途会場IDを入力する画面に遷移しますので、直接入力やバーコードの読み取りを利用して会場IDの入力を行ってください。それ以外の設定の影響については通常のサブキャンペーン入場受付に準じます。キャンペーン入場受付(会場IDマッピングあり)や未登録者用会場受付後にサブキャンペーン入場・退場する場合サブキャンペーン入場・退場受付画面で入力した会場IDを入力して、入場・退場受付することが可能です。また、入場受付(会場IDマッピングあり)で入場受付した場合でも、受講票IDを入力してサブキャンペーン入退場管理機能を行うこともできます。会場受付せずにサブキャンペーン受付する場合受講票IDを入力した後、会場IDを入力しサブキャンペーン入退場管理機能を行います。受講票IDは会場IDとして扱われません。(受講票ID≠会場ID)補足会場受付を行ってからサブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)を行なった場合と、サブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)を行なった場合では入力フローが異なります。未登録者用サブキャンペーン入場受付事前登録を行っていない当日来場者にサブキャンペーン入場受付で会場IDを割当します。会場IDを入力しサブキャンペーン入場受付を行います。この際、サブキャンペーン入場履歴(およびキャンペーン入場履歴)のみの空のリードデータが登録されます。後で会場IDをキーにしてリードデータを補完することが可能です。それ以外の設定の影響については通常のサブキャンペーン入場受付に準じます。来場登録のCSV一括登録来場登録のCSV一括登録を行うことで、キャンペーンとサブキャンペーンについての来場履歴を付与することができます。キャンペーン設定の[受講票バーコードID設定]で設定されている受講票IDがIDタイプ(キー)となります。また、キャンペーン設定で「受講票のバーコードの桁数」を指定している場合でも、キー値には0で埋めていない値を利用してください。既に会場入場しているリードの来場履歴に対して、会場来場カラムを未設定でCSV一括登録を行った場合でも会場入場は取り消されません。なお、2020年6月現在、既に会場入場、サブキャンペーン入場しているデータに対して一括登録を行った場合、正常に登録完了しますが入退場履歴の追加・更新は行われません。また、本機能で退場履歴の付与もできません。通常のバーコードでのサブキャンペーン入場の際、キャンペーン入場が未入場だった場合、同時にキャンペーン入場処理も行なわれますが、リード一覧からの入場登録と来場登録のCSV一括登録からは、会場入場のみ、サブキャンペーン入場のみを実施することができます。また、この場合リードサブキャンペーン受付の依存関係の設定には依存しません。visitordata_codeseminar_attendancesession_codedate_attend「受講票バーコードID設定」に準じる会場来場サブキャンペーンCODE来場日時例:10011例:A-1例:2020-01-0123:59:59補足・会場来場(semiar_attendance)を1に指定すると、会場来場されます。未設定にすると、会場来場されません。・来場日時のフォーマットは「YYYY-MM-DDhh:mm:ss」、「YYYY-MM-DDhh:mm」、「YYYY-MM-DD」です。時刻の未入力部分はシステムが自動的に00で補足します。日時の入力を省略(空白)した場合、登録時の現在日時をシステムが自動的に設定します。受講票バーコードID設定に準じたの設定例ID種別ID値キー値受講票のバーコード桁数連番設定のフォーマット備考リードID52528-受講票のバーコード桁数に依存しません。00000052と設定するとエラーとなります。ユーザーID1001008-受講票のバーコード桁数に依存しません。00000052と設定するとエラーとなります。リードCODE(全)A-0001A-0001-A-[0000]リードCODE(個)B-0001B-0001-B-[0000]CSVファイルの一括登録での入退場管理機能の流れ※本説明は2020年6月時点の仕様です。CSVファイルで入場受付処理を行い、キャンペーン設定で指定したメールアドレスに入場受付やサブキャンペーン入場を知らせるメールを送信します。キャンペーン設定で次のように設定します受講票バーコードID設定:申リードCODE来場時Email送信実施可能画面:バーコード・管理側(CSVアップロード含む)来場時送信用Emailアドレス設定:sample@shanon.co.jp来場時Email送信対象(会場来場)来場時Email送信対象(サブキャンペーン来場)来場登録のCSV一括登録でCSVファイルをアップしますアップロードするCSVファイルが次のように作成されています。リード:A-001は会場入場し、サブキャンペーンA-1、B-1、C-1にも入場する。ただし、サブキャンペーンA-1への入場が重複して作成されている。(会場入場を伴うものと伴わないもの)リード:B-001は会場入場し、サブキャンペーンA-1に入場する。リード:C-001は会場入場し、サブキャンペーンA-1、B-1にも入場する。リード:D-001は会場入場し、サブキャンペーンA-1に入場する。ただし、サブキャンペーンA-1への入場が重複して作成されている。(会場入場を伴うものと伴わないもの)キャンペーンリードCODE(visitordata_code)会場来場(seminar_attendance)サブキャンペーンCODE(session_code)来場日時(date_attend)A-0011:会場来場させる場合A-12020-01-0110:00:00A-001A-12020-01-0111:00:00A-001C-12020-01-0112:00A-0011:会場来場させる場合B-12020-01-0112:00:00B-0011:会場来場させる場合A-12020-01-0110:00:00C-001A-12020-01-0114:00:00C-001B-12020-01-0114:00:00D-001A-12020-01-0115:00:00D-0011:会場来場させる場合A-12020-01-0116:00:00メールが送られることを確認しますsample@shanon.co.jp宛てに次のようなメールが送られます。リードCODEがA-001への会場入場のメールが1通リードCODEがA-001へのサブキャンペーンA-1のサブキャンペーン入場のメールが1通リードCODEがA-001へのサブキャンペーンB-1のサブキャンペーン入場のメールが1通リードCODEがA-001へのサブキャンペーンC-1のサブキャンペーン入場のメールが1通リードCODEがB-001への会場入場のメールが1通リードCODEがB-001へのサブキャンペーンA-1のサブキャンペーン入場のメールが1通リードCODEがC-001へのサブキャンペーンA-1のサブキャンペーン入場のメールが1通リードCODEがC-001へのサブキャンペーンB-1のサブキャンペーン入場のメールが1通リードCODEがD-001への会場入場のメールが1通リードCODEがD-001へのサブキャンペーンA-1のサブキャンペーン入場のメールが1通CSVファイルで、A-001は会場入場を複数回行うように作成されていますが、会場受付は1度しか行われません。その為、会場受付のメールは1通しか届きません。またサブキャンペーン入場も1度しか行われません。A-001はA-1への入場が複数回行うように作成されていますが、重複したサブキャンペーン入場はエラーとなりエラーCSVファイルが作成されます。リード詳細より、次のように来場履歴が登録されることを確認します■キャンペーンリードCODE:A-001の入退場履歴来場日時キャンペーン名コードサブキャンペーン名会場ID2020-01-0110:00:00キャンペーン名(未設定)(未設定)A-0012020-01-0110:00:00A-1サブキャンペーンコードA-1のサブキャンペーン名A-0012020-01-0112:00:00B-1サブキャンペーンコードB-1のサブキャンペーン名A-0012020-01-0112:00:00C-1サブキャンペーンコードC-1のサブキャンペーン名A-001■キャンペーンリードCODE:B-001の入退場履歴来場日時キャンペーン名コードサブキャンペーン名会場ID2020-01-0110:00:00キャンペーン名(未設定)(未設定)B-0012020-01-0110:00:00A-1サブキャンペーンコードA-1のサブキャンペーン名B-001■キャンペーンリードCODE:C-001の入退場履歴来場日時キャンペーン名コードサブキャンペーン名会場ID2020-01-0114:00:00A-1サブキャンペーンコードA-1のサブキャンペーン名C-0012020-01-0114:00:00B-1サブキャンペーンコードB-1のサブキャンペーン名C-001■キャンペーンリードCODE:D-001の来場履歴の場合来場日時キャンペーン名コードサブキャンペーン名会場ID2020-01-0115:00:00A-1サブキャンペーンコードA-1のサブキャンペーン名D-001入場受付を行ったキャンペーンリードCODE:A-001、B-001に[リード]タ[申込一覧][表示項目設定]「会場受付」にチェックがつきます。エラーCSVファイルが作成されるエラー内容(messages)キャンペーンリードCODE(visitordata_code)会場来場(seminar_attendance)サブキャンペーンCODE(session_code)キャンペーンリードCODE:重複データが存在しますA-001A-1キャンペーンリードCODE:重複データが存在しますD-0011A-1会場IDの置換機能既に登録されている会場IDを別の会場IDに置き換えることができます。キャンペーン設定の「会場IDの桁数」および「会場IDのチェックデジット設定」で適用されている設定が使用されます。処理後のリダイレクト先を指定するためには、「return_path」をURLのパラメータとして利用します。/attendance/changeid/edit?return_path=と指定することで、会場IDを置換した後にで指定したURLにリダイレクトすることができます。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter002/

    入退場管理機能を利用する

  • 入退場管理機能を設定する入退場管理機能を利用するためには、システム内のさまざまな設定を事前に行っておくことが必要です。ロールを設定するシステム設定キャンペーン設定を設定するメール設定を設定する連番設定を設定する表示項目設定・検索項目を設定するロールを設定するロール設定画面([設定][ロール設定])より、入退場管理機能を使用するユーザーのロール権限を設定します。機能ID階層パス392来場登録/attendance/menu393会場受付/attendance/matching/add394未登録者用会場受付/attendance/noregistration/add395サブキャンペーン受付/attendance/ssattendance/add477来場登録のCSV一括登録/attendance/ssattendance/csvupload480来場登録のCSV一括登録詳細結果表示/attendance/ssattendance/do_csvup_finished677会場受付(会場IDマッピングあり)/attendance/matchingmapping/add678サブキャンペーン受付(会場IDマッピングあり)/attendance/ssattendancemapping/add679未登録者用サブキャンペーン受付/attendance/ssattendancenoregistration/add680来場登録サブキャンペーンの選択/visitordata/registattendance/add681来場取消サブキャンペーンの選択/visitordata/registattendance/delete682サブキャンペーン来場の依存関係の設定の一覧/attendance/ssattendancedependence/view683サブキャンペーン来場の依存関係の設定の編集/attendance/sessiondependence/edit699会場IDの置換/attendance/changeid/edit979入場登録/visitordata/entryexit/entry980退場登録/visitordata/entryexit/exit981入退場取消/visitordata/entryexit/delete982入退場パターンの設定ーView(キャンペーン)/entryexit/seminarpatternsetting/view983入退場パターンの設定ーEdit(キャンペーン)/entryexit/seminarpatternsetting/edit985入退場パターンの設定ーView(サブキャンペーン)/entryexit/sessionpatternsetting/view986入退場パターンの設定ーEdit(サブキャンペーン)/entryexit/sessionpatternsetting/edit987入退場履歴詳細/entryexithistory/list994入退場取消/entryexithistory/disable_selectableシステム設定システム設定画面([設定][システム設定一覧])より、キャンペーンを新規作成した場合のキャンペーン設定のデフォルト値を設定したりすることができます。必要に応じてご利用ください。サブキャンペーンの利用有効な場合、サブキャンペーン申込型のキャンペーンが利用できます。本項目を変更したい場合、シャノンの担当者までお問い合わせください。設定可能値初期のデフォルト値0:無効、1:有効0:無効受講票のバーコード種類(デフォルト)キャンペーン設定の「受講票のバーコード種類」のデフォルト値を設定します。設定可能値初期のデフォルト値NW7、Code39、QRCodeNW7補足NW7、Code39はバーコードの規格です。NW7はcodabarとも表記されます。QRコードは2次元バーコードの規格です。QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。受講票のバーコード下の表示(デフォルト)キャンペーン設定の「受講票のバーコード下の表示」のデフォルト値を設定します。有効にした場合、受講票バーコードの下部に受講票IDが表示されます。設定可能値初期のデフォルト値0:無効、1:有効1:有効受講票バーコード桁数(デフォルト)キャンペーン設定の「受講票バーコードの桁数」のデフォルト値を設定します。本設定を変更しても個別のキャンペーンのバーコード桁数は変更されません。設定可能値初期のデフォルト値整数値8(桁)補足SMPの設定上、桁数上限は設定されていませんが、あまり大きすぎる桁数にしてしまうと、バーコードが長くなりすぎてしまい、運用や印字に支障をきたしますのでご注意ください。受講票URLの有効期間(日)システム設定一覧の「受講票URLの有効期間(日)」のデフォルト値を設定します。※未設定、0以下、8以上を設定した場合は、最大有効期間の7日に設定されます。設定可能値初期のデフォルト値1以上、7以下の整数値7(日)来場時に更新するリード情報キャンペーン設定の「来場時に更新するリード情報」の表示・非表示を行います。有効の場合のみ、キャンペーン設定の入退場管理機能(その他)-「来場時に更新するリード情報」が表示され、編集・設定等ができるようになります。本設定を変更したい場合、弊社の担当者までお問い合わせください。設定可能値初期のデフォルト値0:無効、1:有効0:無効QRコードの誤り訂正レベル(H/Q/M/L)システム設定一覧の「QRコードの誤り訂正レベル(H/Q/M/L)」を設定します。誤り訂正レベルについてはこちらをご確認ください。(外部サイトに遷移します)設定可能値初期のデフォルト値H、Q、M、LQQRコードのバージョン(1-40)システム設定一覧の「QRコードのバージョン(1-40)」を設定します。QRコードのバージョンについてはこちらをご確認ください。(外部サイトに遷移します)設定可能値初期のデフォルト値1~403QRコードの表示サイズシステム設定一覧の「QRコードの表示サイズ」を設定します。QRコードの画像サイズを設定します。任意の数値を入力します。値が1増加するごとに、左右・上下の長さが37ピクセル増えます。設定可能値初期のデフォルト値整数値3QRコードでの任意のテキストの使用QRコードで任意のテキストが使用できるようになります。テキストはキャンペーン毎に設定が可能で、キャンペーン設定の「QRコードの出力テンプレート」で行います。メールと同形式の変数が使用可能で、申込完了時(リード宛)と同じ変数が使用可能です。設定可能値初期のデフォルト値0:無効、1:有効0:無効バーコード・QRコードのアクセス制限バーコード・QRコードの出力にアクセス制限をつけることができます。QRコードに個人情報を設定する場合に使用します。アクセス制限を掛けた場合、そのバーコード・QRコードに対応する申込詳細を閲覧できる管理者のみアクセス可能となります。また、リードについては、受講票・申込完了画面を開いた後にリード自身のバーコード・QRコードのみアクセス可能となります。設定可能値初期のデフォルト値0:無効、1:有効0補足システム設定一覧の「クローズドサイト」が有効の場合、または「IP制限範囲」、「制限IPアドレス」が設定されている場合は、メール差込み項目に受講票URLを差し込んでURLをクリックしても開くことはできません。キャンペーン設定を設定するキャンペーン設定画面(個別キャンペーン管理モードにログイン[キャンペーン][キャンペーン設定])より、入退場管理機能を使用するキャンペーンのキャンペーン設定を行います。※${N}は、2~10【受講票】カテゴリ受講票バーコードID設定入退場管理機能で使用するバーコード値の元になる「受講票バーコードID」を設定します。SMPが発行する受講票を使用しない場合でも、認証に使用するIDはこの設定に従います。設定可能値初期のデフォルト値リードID・リードCODE(全キャンペーン共通)・リードCODE・ユーザーIDリードID受講票のバーコード種類SMPが発行する受講票に表記されるバーコード種別を「受講票のバーコード種類」を設定します。設定可能値初期のデフォルト値NW7、Code39、QRコードNW7QRコードを選択した場合の、誤り訂正レベル、バージョン、サイズはシステム設定での設定内容に準じて作成されます。「QRコードの誤り訂正レベル(H/Q/M/L)」「QRコードのバージョン(1-40)」「QRコードの表示サイズ」受講票のバーコード桁数受講票バーコードID設定が「リードID」または「ユーザーID」の場合、受講票のバーコード桁数を設定変更することができます。この場合、本項目は必須項目となります。リードCODE(全キャンペーン共通)・リードCODEの場合、受講票のバーコード桁数はキャンペーン設定に表示されません。桁数のエラーチェックは設定されたリードCODEの桁数で実施されます。設定可能値初期のデフォルト値整数値8(桁)本項で設定した桁数が実際のリードのリードIDやユーザーIDより大きい場合、桁数に合うようにリードID、ユーザーIDが0でパディングされます。(例:8桁を指定した場合、リードIDが123の場合、受講票IDは00000123となります)本項で設定した桁数が実際のリードのリードIDやユーザーIDより小さい場合、リードID、ユーザーIDがそのまま使用されます。(例:2桁を指定した場合、リードIDが123の場合、受講票IDは123となります)受講票のバーコード下の文字表示キャンペーン設定の入退場管理機能で使用する「受講票のバーコード下の文字表示」を設定します。受講票のバーコード種類にQRコードを選択肢ている場合、本項目は表示されず、使用することもできません。設定可能値初期のデフォルト値ON(表示)、OFF(非表示)ON利用受講票数受講票のテンプレート利用数を設定します。個別キャンペーンの[リード][一覧][表示項目設定]「最新受講票」、「最新受講票${N}」個別キャンペーンの[リード][申込一覧][表示項目設定]「受講票」、「受講票${N}」メール差込み項目の[申込データ]-[最新受講票]、[最新受講票${N}]※受講票の利用数と異なるメール差込み項目がメールテンプレートに既に設定されている場合でも受講票URLは表示されません。QRコードの出力内容システム設定「QRコードでの任意のテキストの使用」を有効化している場合、本項目で「任意のテキスト」を選択することができます。設定可能値初期のデフォルト値受講票バーコードID、任意のテキスト受講票バーコードIDQRコードの出力テンプレートシステム設定「QRコードでの任意のテキストの使用」が有効で「QRコードの出力内容」が任意のテキストとなっている際に、本項目を設定することができます。設定可能値初期のデフォルト値(QRコードの設定によって、格納できる文字の長さは変わります。)未設定$FORM等も使用することができますが、この機能を使用している場合、受講票をそのまま使っての通常の入退場管理機能では認証を行うことができなくなります。予めご注意ください。【来場認証(その他)】カテゴリ来場時に更新するリード情報システム設定で来場時に更新するリード情報が有効の場合、「来場時に更新するリード情報」を設定することができます。ただし、本機能をご利用頂く場合、入退場受付画面のテンプレートも同時に修正する必要があります。詳細はシャノンの担当者にお問い合わせください。設定可能値初期のデフォルト値リード情報の基本項目情報、追加項目未設定※本機能ではログインID、ログインパスワード、E-mailアドレスは更新できません。会場IDの桁数1以上の数値を設定してください。本項目は必ずしも設定する必要はありません。会場IDチェックデジット設定でチェックデジットを設定した場合は、チェックデジットを含まない桁数を設定します。設定可能値初期のデフォルト値整数値未設定※リード一覧からの来場登録、来場登録のCSV一括登録では使用しません。会場IDチェックデジット設定キャンペーン設定の入退場管理機能で使用する「会場IDのチェックデジット設定」(バーコード読み取りに誤りがないかチェックするための値)を設定します。必ずしも設定する必要はありません。設定可能値初期のデフォルト値英数値未設定※リード一覧からの来場登録、来場登録のCSV一括登録では使用しません。サブキャンペーン受付の依存関係の設定本機能でサブキャンペーンについての入退場受付をする際に、入退場を受け付ける条件を設定することができます。本機能での設定はサブキャンペーン入場受付、サブキャンペーン入場受付(マッピングあり)に影響します。※未登録者用サブキャンペーン受付のサブキャンペーン受付に対して依存関係を設定することはできません。設定可能値初期のデフォルト値会場来場(キャンペーン来場)のみ、初回のみ、指定された条件のみ未設定使用したい条件について、チェックを入れます。またチェックに引っかかってサブキャンペーン入場を行わせない場合のエラーメッセージも設定することができます。各項目の内容については、以下をご確認ください。設定可能値説明会場来場(キャンペーン来場)のみこの項目にチェックされていない場合、サブキャンペーン入場時にキャンペーンへの初回入場の有無をチェックしません。キャンペーン未入場状態時にサブキャンペーン入場を行った場合、同時に受付処理を行います。サブキャンペーン入場を複数実施した場合、最初にサブキャンペーン入場を行った時刻がキャンペーン入場時刻となります。来場時Email送信対象(会場来場)がONの場合は、サブキャンペーン来場のメールのみ送信されます。これに対して本機能を有効にした場合、サブキャンペーン入場を行うためには、先にキャンペーン入場が行われている必要があります。このためキャンペーン未入場時にサブキャンペーン入場を行った場合、設定したエラー文言を表示して、入場エラー処理を行います。初回のみ本機能でサブキャンペーンをグルーピングします。同一グループ内で初めてのサブキャンペーンに対してのみ、サブキャンペーン入場を行うことができます。当該サブキャンペーンが同一グループで2回目以降の来場(入場)の場合は、サブキャンペーン受付を行うことができません。グループ設定可能値:半角整数(※入力必須)デフォルト値:1【例】図1のようにテストサブキャンペーン1とテストサブキャンペーン2をグループ1に指定した場合、サブキャンペーン1に入場した来場者はサブキャンペーン2に入場受付することができません。指定された条件のみこのキャンペーンのリード一覧で「検索条件を保存(全ユーザ使用可)」で保存された検索条件に当てはまる場合のみサブキャンペーン入場することができます。※全キャンペーンで保存された検索条件は使用することができません。【来場認証(Email通知)】カテゴリ入退場時送信用Emailアドレス設定キャンペーン入退場時に来場者にEmailを送信することができます。Emailアドレスとしてどのリード項目を使用するかを設定します。設定可能値初期のデフォルト値リードの基本項目未設定入退場時Email送信設定(会場来場/会場退場/サブキャンペーン入場/サブキャンペーン退場)会場来場/会場退場/サブキャンペーン入場/サブキャンペーン退場のタイミングでのEmail通知の設定を行います。設定可能値初期のデフォルト値・送信しない・初回の入退場時のみ・その日の最初の入退場時のみ・毎回未チェック入退場時Email送信対象(サブキャンペーン)送信したいサブキャンペーンにチェックを入れることで、そのサブキャンペーンに来場者が初回のサブキャンペーン入退場した場合に指定した管理者にEmailを送信することができます。Emailの内容はそのキャンペーンのメール設定「入場時自動送信(管理者宛)」「退場時自動送信(管理者宛)」で設定することができます。設定可能値初期のデフォルト値サブキャンペーン一覧未チェック入退場時Email送信実施可能画面どの方法で入退場したかによって入退場時のEmail通知を送信するかを設定します。設定可能値初期のデフォルト値・バーコード読取(入退場画面・イベント来場アプリ)・管理側(CSVアップロード含む)・API未チェックバーコード読取(入退場画面・イベント来場アプリ)の場合:キャンペーン入退場受付、サブキャンペーン入退場受付時にEmailが送信されます。ただし、未登録来場者に対してはEmailが送信されません。管理側(CSVアップロード含む)の場合:以下の操作実施時にEmailが送信されます。[リード][一覧]「入場登録」、「退場登録」[リード][来場登録]「来場登録のCSV一括登録」APIの場合来場認証APIによる初回のキャンペーン入場受付、初回サブキャンペーン入場受付時にEmailが送信されます。※この場合、キャンペーン会場来場履歴情報登録API(visitor.postAttendanceSeminar)、サブキャンペーン会場来場履歴情報登録API(visitor.postAttendanceSession)のみ想定しています。APIについては詳細は、「マーケティングプラットフォームAPI開発者ガイド.pdf」をご確認ください。【入退場】カテゴリ入退場開場時刻滞在時間の集計において、何時何分を滞在時間の集計の切り替えとして使うかを設定します。※なお、このため1回の滞在時間が24時間を超えることはできません。例;以下のような入退場を行った場合10:00入場13:00退場①入退場開場時刻が00:00:00ののとき→ 開場時刻をまたいでいないので、滞在時間を集計することができます。(滞在時間3時間と集計される)②入退場開場時刻が12:00:00ののとき→ 開場時刻をまたいでいるので、この履歴だけであれば滞在時間の【集計対象外】となります。設定可能値初期のデフォルト値時刻00:00:00入退場パターンの設定(サブキャンペーン)本設定ではサブキャンペーンへの入退場においてどのような状態であれば来場者を入退場させることができるかを設定することができます。この設定はすべてのサブキャンペーン共通に適用されます。入退場パターン初期のデフォルト値・入場1回のみ(従来の来場と同じ)従来の来場認証と同様に1回だけ入場することができます。この場合退場受付も使用できません。・退場せずに複数回入場(退場できない)退場受付を使用せず、複数回入場することができます。・入退場管理(複数回入退場)サブキャンペーン入場および退場を受け付けるステータス条件を任意の条件で設定し、入退場管理を行うことができます。 ①初期ステータス:受付を行うサブキャンペーンに入場も退場もしていない。 ②入場済みステータス:受付を行うサブキャンペーンについての来場者の最新の履歴が「入場」の履歴である。 ③退場済みステータス:受付を行うサブキャンペーンについての来場者の最新の履歴が「退場」の履歴である。入場1回のみ(従来の来場と同じ)入退場パターンの設定(キャンペーン)本設定ではキャンペーンへの入退場においてどのような状態であれば来場者を入退場させることができるかを設定することができます。入退場パターン初期のデフォルト値・入場1回のみ(従来の来場と同じ)従来の来場認証と同様に1回だけ入場することができます。この場合退場受付も使用できません。・退場せずに複数回入場(退場できない)退場受付を使用せず、複数回入場することができます。・入退場管理(複数回入退場)キャンペーン入場および退場を受け付けるステータス条件を任意の条件で設定し、入退場管理を行うことができます。 ①初期ステータス:受付を行うキャンペーンに入場も退場もしていない。 ②入場済みステータス:受付を行うキャンペーンについての来場者の最新の履歴が「入場」の履歴である。 ③退場済みステータス:受付を行うキャンペーンについての来場者の最新の履歴が「退場」の履歴である。入場1回のみ(従来の来場と同じ)+【マイページ】カテゴリマイページからの受講票の使用本設定をOFFにした場合、マイページのテンプレート内に受講票リンクの$FORM等が設定してあった場合でもリンクは非表示となります。設定可能値初期のデフォルト値ON(表示)、OFF(非表示)ONなお本設定に関わらず、以下で受講票が表示されます。[リード][リード一覧][表示項目設定]「最新受講票」、「最新受講票${N}」[リード][申込一覧][表示項目設定]「受講票」、「受講票${N}」補足・キャンペーン設定の「サブキャンペーン受付の依存性設定」で会場来場のチェックを外した状態で、サブキャンペーン入場受付を行なった場合、強制的にキャンペーン入場受付が行なわれます。つまりバーコードでの入場受付においてはサブキャンペーンのみの入場受付を行なうことはできません。リード一覧からのサブキャンペーン入場登録、来場登録のCSV一括登録ではサブキャンペーンのみの入場受付を行なうことが可能です。・Zoom連携機能を利用している場合は、Zoom連携機能の入退場履歴も入退場として扱われます。メール設定を設定するメール設定画面(個別キャンペーン管理モードにログイン[メール][メール設定])より、入退場管理機能に必要な通知を受けることができるように設定をします。入場時自動送信(管理者宛)入退場管理機能で来場したことを、指定したEmailに知らせるためのメールのテンプレートです。入退場管理機能を使用するキャンペーンのキャンペーン設定でEmail送信を行う場合、メールテンプレートの自動送信をONにします。デフォルトのメールテンプレート内容と異なる内容を送信したい場合はメールのテンプレート編集を行います。退場時自動送信(管理者宛)入退場管理機能で退場したことを、指定したEmailに知らせるためのメールのテンプレートです。設定方法は「入場時自動送信(管理者宛)」と同様です。受講票URL再発行通知新しく受講票が発行されたことを通知するメールのメールのテンプレートです。受講票URLメール送信後、一定の有効期限を超えると受講票URLをクリックしても受講票が表示されなくなります。有効期限を超えたURLをクリックした場合、新しい受講票URLメールを再発行します。テスト送信では、[%Transaction.ticket_link%][%Transaction.ticket_link${N}%]は展開されません。実際の再発行時にのみURLが生成されるためです。連番設定を設定する連番設定画面(個別キャンペーン管理モードにログイン[リード][連番設定])より、リードCODE、請求CODEのフォーマットを自由に作成することができる機能です。キャンペーン設定の受講票バーコードID設定でリードCODE、リードCODE(全キャンペーン共通)を選択した場合は、この連番設定で設定した内容でリードCODEを受講票IDとして使用することができます。ただし、このリードCODEを受講票IDとして使用する場合は、いくつか制限事項があります。下記をご確認ください。連番設定で使用可能な文字連番設定での桁数受講票のバーコード種類受講票での制限英大文字、英小文字、数字と記号の+-$/.+%制限なしQRコード連番設定に従って発行されたリードCODEの桁数が20桁を超えた場合、受講票のQRコードは表示されず、QRコードという文字が表示されます。英大文字、英小文字、数字と記号の+-$/.+%制限なしCode39連番設定に英小文字が含まれていた場合、受講票のバーコードは表示されずバーコードという文字が表示される。数字と記号の+-$/.+制限なしNW7スタート・ストップコードはA、B、C、Dを使用することができます。※一般的にNW7では「【:】と【 】(空白)」が、Code39では「【 】(空白)」も使用可能ですが、SMPでは使用できません。予めご注意ください。補足連番設定登録後、「振りなおしがされていない」かつ「受講票バーコードID設定にリードCODE、または、リードCODE(全セミナー共通)が選択されている」以下の場合に、受講票のバーコードを表示することができず、「バーコード」という文字が表示されますので、ご注意ください。・リードにリードCODEが振られていない・リードCODEに英小文字が含まれている・連番設定のフォーマットと異なるリードCODEがリード情報に登録されている(連番設定の振りなおしを行うことでリードCODEが振られます。表示項目設定・検索項目を設定する次の一覧画面で、表示項目設定項目、検索項目で来場情報を表示、検索できます。キャンペーン一覧サブキャンペーン一覧リード一覧申込一覧キャンペーン一覧キャンペーン一覧画面([キャンペーン][一覧])より、表示項目設定で表示、詳細・簡易検索で検索できる項目です。モード表示項目設定検索項目備考全キャンペーン来場者数-申込の有無に関わらず、キャンペーン入場受付やAPIなどで一度でも入場または退場した人数を表示します。全キャンペーン来場率%-来場率=来場者数÷申込リード数%表示、小数点以下四捨五入※事前申込を伴わない当日入場者などを含めると100%を超えることもあります。また定員が設定されている場合でも、サブキャンペーン一覧では「申込数/定員」ですが、キャンペーン一覧では「申込リード数/定員」となっているためです。個別キャンペーン来場者率-来場率=来場者数÷申込リード数%表示、小数点以下四捨五入※画面上部の来場率の表示もキャンペーン一覧の来場率と同じものが表示されます。サブキャンペーン一覧サブキャンペーン一覧画面(個別キャンペーン管理モードにログイン[サブキャンペーン][一覧])より、表示項目設定で表示、詳細・簡易検索で検索できる項目です。モード表示項目設定検索項目備考個別キャンペーン来場者数-申込の有無に関わらず、サブキャンペーン入場受付やAPIなどで一度でも入場または退場した人数を表示します。※サブキャンペーン型キャンペーン時のみ個別キャンペーン来場率%-100%表示小数点以下四捨五入来場者数/申込数※サブキャンペーン型キャンペーン時のみリード一覧リード一覧画面([リード][一覧])より、表示項目設定で表示、詳細・簡易検索で検索できる項目です。モード表示項目設定検索項目備考全キャンペーンリードCODE(全キャンペーン共通)リードCODE(全キャンペーン共通)全キャンペーンリードCODEリードCODE全キャンペーン最新受講票-申込情報のないユーザーにはリンクが表示されません。全キャンペーン最新キャンセル-申込情報のないユーザーにはリンクが表示されません。個別キャンペーンリードCODE(全キャンペーン共通)リードCODE(全キャンペーン共通)個別キャンペーンリードCODEリードCODE個別キャンペーン会場ID会場ID個別キャンペーン来場日時来場日時表示項目設定:YYYY-MM-DDHH:MM:SS検索項目:YYYY-MM-DD個別キャンペーン最新受講票-申込情報のないユーザーにはリンクが表示されません。個別キャンペーン最新受講票${N}-申込情報のないユーザーにはリンクが表示されません。個別キャンペーン最新キャンセル-申込情報のないユーザーにはリンクが表示されません。個別キャンペーン会場来場-個別キャンペーン来場サブキャンペーン-サブキャンペーンコード(例:A-1)で表示されます。※サブキャンペーン型キャンペーン時のみ個別キャンペーン-入退場検索項目・未(入場や退場の履歴がない)・入(入場の履歴がある)・退(退場の履歴がある)個別キャンペーン-申込/キャンセル検索項目・申込(デフォルト)・キャンセル・来場のみ個別キャンペーン-サブキャンペーン検索項目・来場者のみ検索・サブキャンペーンコード(例:A-1)※サブキャンペーン型キャンペーン時のみ個別キャンペーン-初回入場日時検索項目入場履歴のあるリードを初回の入場履歴を対象に日時で検索することができます。個別キャンペーン-最新退場日時検索項目退場履歴のあるリードを最新の入場履歴を対象に日時で検索することができます。申込一覧申込一覧画面([リード][申込一覧])より、表示項目設定で表示、詳細・簡易検索で検索できる項目です。モード表示項目設定検索項目備考全キャンペーン受講票-全キャンペーン申込/キャンセル申込/キャンセル全キャンペーンリードCODE(全キャンペーン共通)リードCODE(全キャンペーン共通)全キャンペーンリードCODEリードCODE個別キャンペーン受講票-個別キャンペーン受講票${N}-個別キャンペーン-申込/キャンセル検索項目・申込(デフォルト)・キャンセル※来場のみ検索はできません個別キャンペーンリードCODE(全キャンペーン共通)リードCODE(全キャンペーン共通)個別キャンペーンリードCODEリードCODE
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/attendance/chapter001/

    入退場管理機能を設定する