https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/visitordata/chapter004/
リード
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多言語項目を設定する基本項目、請求先項目ともに、多言語表示用に項目を設定することができます。多言語の有効化を設定します言語設定画面([設定][言語設定])に遷移します補足・英語以外の言語を利用したい場合は、弊社担当者までご相談ください。・「言語設定」メニューが表示されていない場合は、お客様の権限をお持ちの管理者様までお問い合わせいただきご対応ください。[編集]ボタンをクリックします「言語の利用」より利用したい言語にチェックを入れ、必要に応じて「管理者のデフォルト」「申込のデフォルト」も選択します[登録]ボタンをクリックします基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します言語の「英語」を選択します英語項目を設定します多言語(英語)項目は、全ての項目を使用することができます。変更方法の詳細は「リード項目を設定する」のページをご参照ください。補足基本項目を英語以外の言語で使用したい場合は、その言語用の追加項目を追加する必要があります。■多言語が英語の場合多言語が英語の場合のみ、基本項目はシステムで保持している英語表記を自動表示することができます。そのため、設定を行う必要はありませんが、独自表記などがある場合には、変更対応を行ってください。しかし、追加項目は個別に独自で追加された項目となりますので、英語表記は自動対応されておりません。
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請求先項目を設定する請求先フローに対して、請求先項目の表示非表示などを設定することができます。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します設定タイプの「請求先」を選択します請求先項目を設定します請求先項目は、基本項目のみ使用することができますので、基本項目の設定をします。変更方法の詳細は「リード項目を設定する」のページをご参照ください。補足追加項目の使用ができないため、項目追加をすることができません。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/visitordata/chapter003/
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キャンペーン毎に項目をカスタマイズする個別キャンペーン毎に基本項目の値や申込フォームへの表示などのカスタマイズが可能です。キャンペーン毎に項目を設定する全キャンペーン設定に戻すキャンペーン毎に項目を設定する個別キャンペーン管理モードにログイン([キャンペーン]ログインしたいキャンペーンの[管理開始]をクリック)します基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移しますキャンペーン別設定に切り替えますデフォルトは全キャンペーンの設定となっているので、下記画面で「はい」ボタンをクリックして、キャンペーン別の設定に切り替えます。補足基本項目設定ページに遷移した際に上記のような画面にならなかった場合は、既にキャンペーン別の設定がされています。項目の変更を行いますキャンペーン別に、項目名や制限事項等の変更、または、並び替えを行います。変更内容は、全キャンペーンや別のキャンペーンには反映されません。変更方法の詳細は「リード項目を設定する」のページをご参照ください。注意・項目や選択肢の変更・削除はできません。・一度登録したフォーム種別は変更することができません。・選択肢を変更した場合は、選択肢変更後の編集画面で必ず「登録」ボタンをクリックしてください。編集画面で「登録」をクリックしなかった場合は変更は反映されません。全キャンペーン設定に戻す基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します[全キャンペーン設定に戻す]ボタンをクリックします補足全キャンペーンとは別の編集・登録をした場合に全キャンペーンに戻すことができます。ダイアログの[OK]ボタンをクリックします「本当に全キャンペーン設定に戻してもよろしいでしょうか?」のダイアログが表示されるので、[OK]ボタンをクリックし、全キャンペーン設定に戻します。全キャンペーン設定に戻ると、「キャンペーン毎に項目を設定する」の画面に戻ります。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/visitordata/chapter002/
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リード項目を設定するリード情報の基本項目として初期で設定されている項目に追加で任意の項目を登録することができます。追加された項目は、フォーム上表示・非表示を選択することができるため、管理用の項目としても利用できます。項目を追加する項目を並び替える項目を編集する項目を削除する項目をエクスポートする選択肢を変更するフォーム上の利用イメージについて項目を追加する項目を登録することができます。個別キャンペーンでキャンペーン別に項目を個別適応することができます。個別適応した後の補足も合わせてご確認ください。補足・個別適応した後は、既にある項目を全キャンペーンで変更しても、個別キャンペーンには反映されません。・個別適応した後は、全キャンペーンで新しく項目を追加した場合、全キャンペーンで「表示」にしても、個別キャンペーンでは「管理者側のみ表示」になります。また、必須についても、「必須にしない」になります。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します[新規項目追加]ボタンをクリックします必要事項を入力します基本項目追加画面で必要事項を入力します。項目の詳細は、次のとおりです。項目必須項目説明項目名必須表示画面のリード情報項目タイトルを指定します。表示/非表示必須申込側(WEB側)申込フォームページに表示させる、もしくは表示させない設定を切り替える項目です。フォーム種別必須フォーム種別によって入力欄の種類を設定します。選択肢は次のとおりです。・テキスト(※1)・テキストエリア(※2)・ラジオボタン(※3)・チェックボックス(※4)・プルダウンメニュー(※5)・画像(※6)・ファイル(※7)・数値(※8「数値の制限事項」も合わせてご参照ください)・日付(※9)・日時(※10)※1 1行に入力可能な入力欄です。※2 複数行に入力可能な入力欄です。改行もでき縦スクロールも可能です。※3 一つのみ選択可能な選択肢です※4 複数の選択が可能な選択肢です。※5 一つのみ選択可能な選択肢です。フォーム上では隠れて見えるので選択肢が多い場合等にお勧めいたします。※6 画像のアップロードが可能です。※7 ファイルのアップロードが可能です。※8 1行に数値のみ入力可能な入力欄です。検索時に「以上」「以下」や「偶数」「奇数」といった指定が可能です。※9 日付入力可能な入力欄です。※10 日時入力可能な入力欄です。※一度設定されたフォーム種別は編集で変更することができませんので、ご注意ください。※フォーム上で表示した際のイメージは、「フォーム種別の利用イメージ」をご参照ください。必須の可否必須チェックを有効にすると、項目は必須入力となります。※「必須の可否」項目で「必須にする]を選択し、「表示/非表示」項目を「管理者側のみ表示する」に選択した場合、申込画面には表示されないので項目を無視して申込をすることができます。エラー種別入力エラーのチェック方法を設定します。選択肢は次のとおりです。・空白(※1)・全角のみ(※2)・半角数字のみ(※3)・E-mailアドレスのみ(※4)・URL形式のみ(※5)・電話番号形式のみ(※6)・全角カタカナのみ(※7)・半角英数字のみ(※8)・パスワード形式(※9)※1 エラーチェックを行いません。※2 全角文字のみを入力可能とします。※3 0~9の半角数字のみを入力可能とします。※4 E-mailアドレス形式(例:xxx@xxx.jp)のみを入力可能とします。※5 インターネットURL形式(例:のみを入力可能とします。※6 電話番号形式(例:000‐0000)のみを入力可能とします。※7 全角カタカナ(例:アイウエオなど)のみを入力可能とします。※8 半角文字の中の英数字(例:a~z、A~Z、0~9)と半角記号(!#$%&'()*+,-./:;[基本項目設定])に遷移します[項目並び替え]ボタンをクリックします上ボタン、下ボタンで項目を移動させ、[登録]ボタンで並び替えを登録します。補足・申込画面でのみの適用となりますので、管理画面のリード編集画面の項目の表示順序やCSVダウンロード項目順序は変更されません。・キーボードのShiftを押しながら選択すると複数選択が可能となります。・キーボードのCtrlを押しながら選択すると項目をあけての複数選択が可能となります。項目を編集する項目を編集することができます。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します編集対象項目の[編集]リンクをクリックしますキャンペーン毎に、項目の項目名変更、並び順の変更を行いたい場合は、「キャンペーン毎に項目をカスタマイズする」のページをご参照ください。注意・一度登録された項目はフォーム種別を変更することはできません。フォーム種別を変更したい場合は、新しく項目を追加しなおす必要があります。・個別キャンペーン管理モードでは、選択肢の追加や選択肢名の変更はできません。・「ログインID」「ログインパスワード」「ログインパスワード(確認用)」は、エラー種別を変更することはできません。・「資料送付・各種情報案内を希望しますか」は、DM許可フラグとしての機能を持つ項目です。メールの配信停止を希望した場合には「希望しない」に自動登録されます。項目を削除する項目を削除することができます。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します削除対象項目の[削除]リンクをクリックします削除画面に表示される重要情報を確認する「上記内容を確認しました。」にチェック(✔)をし、[削除]ボタンをクリックします注意・追加項目のみ削除が可能であり、「基本項目」や「請求先項目」の削除はできません。・項目を削除すると関連するデータがすべて削除されます。確認の上、実行してください。項目をエクスポートする基本項目の全項目の設定内容をダウンロードして、一覧で確認することができます。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します[設定エクスポート]ボタンをクリックしますエクスポートファイルを確認します選択肢を変更する選択肢型項目における選択肢を追加、編集、削除、または、並べ替えることができます。注意・選択肢型とは、「ラジオボタン」「チェックボックス」「プルダウンメニュー」が対象です。・選択肢を変更すると、全てのキャンペーンに反映されます。・選択肢内ではHTMLソースは利用できません。選択肢を追加する選択肢型項目の選択肢を一度登録した後に、後から選択肢を追加することができます。補足選択追加できるのは、全キャンペーン管理モードの時のみです。追加方法は、次のとおりです。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します選択肢を追加したい選択肢型項目の[編集]リンクをクリックします[選択肢追加]ボタンをクリックします一行につき選択肢を一つ入力し、[登録]ボタンをクリックします一行につき選択肢を一つ入力し、複数追加する場合は改行してください。追加した選択肢を確認し、[登録]ボタンをクリックします選択肢を編集する選択肢型項目の選択肢を一度登録した後に、後から選択肢を編集することができます。編集方法は、次のとおりです。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します選択肢を編集したい選択肢型項目の[編集]リンクをクリックします編集したい選択肢の[編集]リンクをクリックします選択肢名、または、デフォルト値としての設定を変更します補足「選択肢をデフォルトに指定する」にチェックを入れると、選択肢のデフォルト値を設定することができます。既にデフォルト値が設定されていた場合に別の選択肢のデフォルト値を設定すると、後から設定した選択肢の変更に上書きされます。選択肢編集画面より、[登録]ボタンをクリックします編集した選択肢を確認し、[登録]ボタンをクリックします選択肢を削除する選択肢型項目の選択肢を一度登録した後に、後から選択肢を削除することができます。補足選択削除できるのは、全キャンペーン管理モードの時のみです。削除方法は、次のとおりです。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します選択肢を削除したい選択肢型項目の[編集]リンクをクリックします削除したい選択肢の[削除]リンクをクリックします注意デフォルト値に設定されている選択肢は、削除することはできません。削除画面の注意事項をご確認の上、[上記内容を確認しました。]にチェックを入れます[削除]ボタンをクリックして、削除完了させます削除した選択肢が削除されていることを確認し、[登録]ボタンをクリックします選択肢を並べ替える選択肢型項目の選択肢を一度登録した後に、後から選択肢を並べ替えることができます。並べ替え方法は、次のとおりです。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します選択肢を削除したい選択肢型項目の[編集]リンクをクリックします[選択肢並替]ボタンをクリックします選択肢を並べ替えます並べ替えたい選択肢をクリックします上下で移動させます[登録]ボタンをクリックします並べ替えられた選択肢を確認し、[登録]ボタンをクリックしますフォーム上の利用イメージについてフォーム種別の利用イメージ各フォーム種別を項目に選択した際のフォーム上のイメージをご確認ください。フォーム種別名フォーム上利用イメージテキストテキストエリアラジオボタンチェックボックスプルダウンメニュー画像ファイル数値日付日時フォームコメントの利用イメージ各フォームコメントを項目に指定した際のフォーム上のイメージをご確認ください。項目フォーム上利用イメージフォームの上に表示するコメントフォームの下に表示するコメントフォームの左に表示するコメントフォームの右に表示するコメントhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/visitordata/chapter001/
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クレジット決済ステータスを一括で決済する申込一覧上でチェックし、クレジット決済ステータスを一括で「決済」へ変更することができます。申込一覧画面([リード][申込一覧])に遷移しますクレジット決済ステータス変更対象の申込履歴を検索します検索方法は、「申込履歴を検索する」のページをご参照ください。申込一覧画面に「クレジット決済ステータス」項目を表示します[表示項目設定]ボタンより、「選択可能列」から「クレジット決済ステータス」項目を「選択済み列」に移動させ、[登録]ボタンで申込一覧に表示させます。クレジット決済ステータスを変更しますステータス変更したい申込レコードにチェックします。[一括決済]ボタンをクリックし、一括決済を実行します注意・一括決済処理を行う対象は、クレジット決済ステータスが与信のデータのみです。それ以外のデータを一括決済すると、エラーになります。・最大変更件数は1ページの表示最大件数の100件です。・一括決済処理のエラーは、各申込の詳細画面で確認することができます。クレジット決済ステータスを確認します申込一覧画面の「クレジット決済ステータス」項目より、「決済」に変更されていることを確認します。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/applicationtransaction/chapter006/
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入金フラグを変更する入金フラグは入金状態が変更されたときに、[未入金]/[確認中]/[入金済み]の選択肢を変更します。申込一覧画面([リード][申込一覧])に遷移します入金フラグ変更対象の申込履歴を検索します検索方法は、「申込履歴を検索する」のページをご参照ください。入金フラグを変更します変更方法は、次に説明します。・1リードずつ編集画面で変更する・複数リードを一括で変更する1リードずつ編集画面で変更する入金を変更したいリードを検索します申込一覧画面の検索方法は、「申込履歴を検索する」のページをご参照ください。入金フラグを変更したい申込履歴の[編集]リンクをクリックして編集画面に遷移します変更可能なフラグは、次のとおりです。項目入力形式補足入金フラグ未入金確認中入金済みキャンペーンの管理者が入金状態を確認して変更します。支払メモ任意の文字列任意で支払時のメモを入力します。[登録]ボタンをクリックし、入金フラグを変更します複数リードを一括で変更する入金を変更したいリードを検索します入金フラグを変更したい申込レコードにチェックをします。フラグを選択し、[入金フラグを変更する]ボタンで一括変更します入金フラグを確認します申込一覧画面より「入金フラグ」項目で確認します。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/applicationtransaction/chapter005/
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受講票を出力する管理画面およびマイページ、メールから受講票を出力することが可能です。管理画面から受講票を確認マイページから受講票を確認メールから受講票を確認管理画面から受講票を確認申込一覧画面([リード][申込一覧])に遷移します受講票項目を一覧画面に表示します申込一覧画面に表示項目設定の「受講票」項目を表示します。受講票項目を選択します「選択可能列」より「受講票」項目を選択し、右へボタンで「選択済み列」に移動させます。出力リンクより受講票を出力します申込一覧画面で「受講票」の[出力]リンクをクリックします。受講票を確認しますマイページから受講票を確認マイページで申込した受講票を確認することができます。前提条件を確認しますマイページ利用を有効化し、マイページで受講票を確認できる各設定を行います詳細は、「マイページに関する機能を有効化する」ページをご参照ください。次のとおりです。マイページへの表示:ONマイページからの受講票の使用:ONマイページにログイン(https://{お客様ドメイン}/public/mypage/top)しますマイページのログイン方法は、「マイページにログインする」ページをご参照ください。受講票を表示しますお申込み内容の「受講票」より[受講票を出力]リンクをクリックします受講票を確認しますメールから受講票を確認新メールエディタでメールテンプレートを利用する場合、メール本文を受講票とすることができます。確認方法方法は、次のとおりです。・URLを作成する・画像をメール本文に挿入して、表示確認を行う・画像が表示されない場合・注意事項URLを作成する受講票のバーコード/QRコード画像を生成するため、画像に設定するURLを作成します。このURLに特定のパラメータを含めることで、表示される受講票の形式や内容を制御できます。基本的なURLは以下の通りです。https://{お客様ドメイン}/public/imagecodeこのURLの末尾に、受講票の情報を指定するパラメータを追加します。設定できるパラメータ一覧パラメータは、次のとおりです。項目必須パラメータ説明受講票番号必須text受講票のバーコード/QRコードに表示されるIDを設定します。受講者の特定のIDや追加項目など、差し込み項目が利用できます。例)・ユーザーID:text=[%User.id%]・リードID:text=[%VisitorData.id%]・リードCODE(全キャンペーン共通):text=[%Transaction.visitordata_code_all_seminar%]・リードCODE:text=[%Transaction.visitordata_code_seminar%]受講票IDの推測を避けたい場合は、リードCODEのランダム文字列形式をご利用ください。詳細は、「連番設定を利用する」ページをご参照ください。受講票のバーコード種類-type受講票のバーコードの種類を設定します。デフォルト値は「qrcode」です。・nw7・code39・qrcode(※)例)・type=nw7※「qrcodeを設定した場合の、誤り訂正レベル、バージョン、サイズはシステム設定での設定内容に準じて作成されます。・「QRコードの誤り訂正レベル(H/Q/M/L)」・「QRコードのバージョン(1-40)」・「QRコードの表示サイズ」受講票バーコードの桁数-code_size受講票バーコードの桁数を設定します。1以上の整数値を設定します。0を設定した場合、システムが自動的にサイズを決定します。例)・code_size=10受講票バーコード下の文字表示-need_text受講票のバーコードの下にIDを表示させるかを設定します。デフォルト値は「1:有効」です。※受講票のバーコード種類に「qrcode」を設定している場合、本項目は表示されず、使用することもできません。例)・文字を表示しない:need_text=0・文字を表示する:need_text=1URLの作成例URLの作成例を示します。受講票番号のみのQRコードの作成例最もシンプルな形で、typeを省略するとデフォルトのQRコードになります。https://{お客様ドメイン}/public/imagecode?text=[%VisitorData.id%]リードIDが「1」のQRコードを読み取った場合、「1」と表示されます。受講票バーコード下の文字表示なしのバーコードの作成例特定のバーコード形式を指定し、受講票バーコード下の文字表示を無効にします。https://{お客様ドメイン}/public/imagecode?text=[%Transaction.visitordata_code_all_seminar%]&type=code39&need_text=0リードCODE(全キャンペーン共通)がランダム文字列形式:V[XXXX]で設定されているバーコードを読み取った場合、「VA3Q1」や「VD9P5」のように表示されます。受講票バーコード下の文字表示と受講票バーコードの桁数指定がある受講票バーコードの作成例特定のバーコード形式を指定し、受講票バーコードの桁数も指定した上で、受講票バーコード下の文字表示を有効にします。https://{お客様ドメイン}/public/imagecode?text=[%Transaction.visitordata_code_seminar%]&type=nw7&code_size=8リードCODEが連番形式:[00000]で設定されているバーコードを読み取った場合、「00000001」や「00000002」のように表示されます。画像をメール本文に挿入して、表示確認を行う画像をメール本文に挿入するコンテンツの画像をメール本文に挿入します挿入した「画像」をクリックします画像のパスに作成したURLを設定します「画像を追加」ボタンをクリックします挿入したい画像をダブルクリックしてメール本文に挿入します詳細は、「画像」ページをご参照ください。テストメールの送信と受講票のバーコード/QRコードの表示確認テストメールを送信します受講票のバーコード/QRコードが正しく表示されるか確認します受講票のバーコード/QRコード画像のサイズが適切でない場合、画像サイズの調整を、プロパティ設定の幅、高さにて行います受講票のバーコード/QRコード画像のサイズが適切になるまで、テスト送信と画像サイズの調整を繰り返します補足・正しく表示されない場合は、詳細は「画像が表示されない場合」をご確認ください。・差し込み項目を利用した場合のリード情報は、最新のリード情報を利用します。画像が表示されない場合表示されない画像を右クリックし、ブラウザの開発者ツール(DeveloperConsole)を使ってimgsrcのURLをコピーしますコピーしたURLをブラウザに入力します「パラメーターの設定が正しくないため、バーコードまたはQRコードを生成できません。」というエラーが表示された場合、パラメータの値や連番設定が行われているかご確認ください注意事項メール本文に表示されるバーコード/QRコードはダミー画像のため、必ずテスト送信を行い受講票のバーコード/QRコードが正しく表示されるか確認してください。このURLで生成される受講票は、「管理画面から受講票を確認」や「マイページから受講票を確認」で出力される内容とは異なる場合があります。キャンペーン設定の各項目と値を一致させることをお勧めします。指定したパラメータの値が正しくない場合、「パラメーターの設定が正しくないため、バーコードまたはQRコードを生成できません。」というエラーが表示されます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/applicationtransaction/chapter004/
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申込をキャンセルする管理者による代理キャンセル、および、マイページより申込をキャンセルすることができます。ただし、申込をキャンセルしてもリード情報は削除されることはありません。管理者が代理キャンセルマイページからキャンセル管理画面からキャンセルを確認する管理者が代理キャンセルリードの代理で管理者が管理画面からキャンセルを実行します。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移しますキャンセル対象リードの[詳細]リンクをクリックし、リード詳細画面に遷移します「申込履歴」より、[キャンセル]リンクで遷移しますキャンセルを実行します[下記の申込を全部キャンセルする]または[選択したものをキャンセルする]を選択して、キャンセルを実行します。注意ボタンクリック後は確認画面などはございません。よく確認してから実行してください。■下記の申込を全部キャンセルするキャンセル画面に表示されている申込履歴の全てをキャンセルしたい場合、[下記の申込を全部キャンセルする]ボタンをクリックします。■選択したものをキャンセルするキャンセル画面に表示されている申込履歴のうち一部をキャンセルしたい場合、キャンセルしたい申込にチェックを入れ、[選択したものをキャンセルする]ボタンをクリックします。マイページからキャンセルマイページでキャンセルを実行することができます。前提条件を確認しますマイページ利用を有効化し、マイページでキャンセルできる各設定を行います詳細は、「マイページに関する機能を有効化する」ページをご参照ください。次のとおりです。マイページへの表示:ONマイページからのキャンセル開始日:任意の日付(例:2010-01-01)マイページからのキャンセル終了日:任意の日付(例:2010-01-01)マイページからのキャンセル:ONマイページにログイン(https://{お客様ドメイン}/public/mypage/top)しますマイページのログイン方法は、「マイページにログインする」ページをご参照ください。「変更/キャンセル」の[お申し込み内容をキャンセル]リンクをクリックします[キャンセル]ボタンをクリックしてキャンセルを実行しますキャンセルを確認しますマイページではキャンセル履歴は確認することができないため、マイページの「お申し込み内容」に、キャンセルした履歴が非表示となっていることを確認します。管理画面からキャンセルを確認するキャンセル履歴を確認する方法を次に説明します。・リード詳細でキャンセル履歴を確認・申込一覧でキャンセルしたリードを確認・複合検索でキャンセルしたリードを検索リード詳細でキャンセル履歴を確認リード詳細画面の「キャンセル履歴」より、キャンセルされた申込履歴を確認することができます。申込一覧でキャンセルしたリードを確認申込一覧画面で次の設定をすると、キャンセルされた申込履歴を確認することができます。申込一覧画面の簡易検索「申込/キャンセル」項目の[キャンセル]にチェックを入れます[検索開始]ボタンまたは[この検索条件でリードを検索]ボタンをクリックします検索開始:キャンセルした申込履歴が表示されます。その際、複数キャンセルを行っているリードは複数レコードが検索されます。この検索条件でリードを検索:リード一覧画面に遷移し、過去にキャンセルしたことのあるリード情報が表示されます。申込履歴の検索については、「申込履歴を検索する」のページも合わせてご参照ください。複合検索でキャンセルしたリードを検索複合検索でキャンセルされた申込履歴を確認することができます。複合検索の利用方法は「複合検索を利用する」のページをご参照ください。複合検索画面に遷移します「申込キャンセル」ブロックを選択し、条件を指定しますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/applicationtransaction/chapter003/
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申込情報をダウンロードする申込情報をダウンロードするには、申込一覧画面に遷移します。申込一覧画面([リード][申込一覧])に遷移します[CSVダウンロードメニュー]をクリックしますCSVダウンロードを設定しますダウンロードに必要な設定をします。CSVダウンロード条件を保存する場合は、「クイックCSVを利用する」のページをご参照ください。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明検索条件データ出力対象リードデータを絞り込むための条件をプルダウンメニューから選択します。・前画面で選択した検索条件(※1)・検索条件なし(※2)・申込一覧画面で検索条件保存した条件名(※3)※1 申込一覧画面で指定した条件をダウンロード条件にすることができます。※2 検索条件指定はせず、全件が対象な場合に使用します。※3 あらかじめ「申込履歴を検索する」のページより、検索条件保存まで行った検索条件でダウンロードすることができます。ファイル形式拡張子を選択します(システム設定「一括ダウンロードのファイル形式」で指定したものがデフォルト)。選択肢は次のとおりです。・CSV・TSL・XLS・XLSX(推奨値)アップロードヘッダ項目名のヘッダ行に加え、データアップロード機能で利用するヘッダ行もあわせて出力する場合に”つける”を選択します。改行を含む入力値(文字列)データに改行コードを含む場合の扱いを選択します([改行をそのまま出力]を推奨します)。言語ご希望の言語にあわせて選択します。※[英語]は、多言語指定している場合に選択可能です。ファイルと画像のダウンロードリードデータにファイルや画像が登録されている場合、それらも含めてダウンロードするかを選択します。CSV生成完了通知先メールアドレスCSVダウンロード完了時に、通知するメールアドレスを指定します。並び順出力ファイル内の項目の並び順を指定します。デフォルト項目名デフォルトで決められている項目名です。項目名を変更することはできません。設定項目名デフォルト項目をドメイン毎に変更した項目名です。※出力時に特に変更する必要がある場合のみ対応します。値出力方法出力する値を変更します(項目によって選択肢は変わります)。選択肢は次のとおりです。・1列で表示:入力値(文字列)・1列で表示:ID・複数列に展開:入力値(文字列)・複数列に展開:空白または1・複数列に展開:IDオプション出力するファイル形式によって変更します。選択肢は次のとおりです。・”(ダブルクォート)で括る・'(シングルクォート)で括る※Exelファイルで出力する場合はダブルクォートを指定してください。出力チェックボックスにチェックをすることで、CSVダウンロード項目の出力対象となります。結合項目/値出力方法1~5結合項目はプルダウンメニューから選択します(最大5つまで結合可能)。※結合項目が選択されていない場合ダウンロードができませんのでご留意ください。※値出力方法は、出力する値を変更することができます。結合文字結合項目同士をつなぐ文字をプルダウンメニューから選択します。YYYY-MM-DDに生成されたCSVがあります直近CSVファイルが生成された日時を確認します。リンクをクリックすると、CSVファイルをダウンロードすることができます。※ダウンロードされたことがない場合は、「生成されたCSVファイルはありません」と表示されます。ダウンロードを実施します[CSVダウンロード]ボタンをクリックしますCSVダウンロードデータ作成結果画面の[今すぐダウンロード]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/applicationtransaction/chapter002/
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申込履歴を検索する申込履歴をリード単位で検索することができます。申込履歴を検索する方法は、次のとおりです。・申込一覧で申込履歴を検索する・複合検索で申込履歴を検索する申込一覧で申込履歴を検索する申込一覧画面で申込情報を検索します。申込一覧画面([リード][申込一覧])に遷移します[簡易検索]または[詳細検索]で必要な条件を指定します[検索開始]ボタンをクリックします[この検索条件でリードを検索]ボタンは、リード情報のみを検索する為にあります。そのため、申込履歴の検索とは異なります。リード情報の検索をしたい場合は、「リードを検索する」のページをご参照ください。補足・「簡易検索」ボタンをクリックすると簡易検索画面が表示され、「詳細検索」ボタンをクリックすると詳細検索画面が表示されます。詳細検索は、簡易検索よりも詳細な条件で検索することができます。・項目間検索は、AND検索です。「会社名:シャノン」と「リードCODE:A0001」で検索した場合は、「会社名:シャノン」かつ(AND)「リードCODE:A0001」のリードが検索対象となります。・テキスト式の検索は、部分一致検索です。リードCODE「A0001」で検索した場合は、リードCODE「A00012」のリードも検索対象となります。・テキスト式の検索は、大文字小文字を区別します。リードCODE「A0001」と「a0001」では、別リードとして検索されます。・1つの項目内で複数条件(チェックボックス式は複数の選択肢)を指定して検索した場合は、OR検索です。チェックボックス式の「選択肢A」「選択肢B」「選択肢C」のうち「選択肢A」と「選択肢B」で検索した場合は、「選択肢A」または(OR)「選択肢B」のリードが検索対象となります。・項目の値が空白の履歴を検索することはできません。空白検索を利用したい場合は、複合検索を利用してください。複合検索で申込履歴を検索する複合検索画面の[申込]または[申込キャンセル]ブロックで申込情報を検索します。複合検索の利用方法は「複合検索を利用する」のページをご参照ください。複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します[申込]または[申込キャンセル]ブロックで必要な検索指定します[検索]ボタンをクリックします補足個別キャンペーン管理モードの「申込キャンセル」ブロックを利用した場合は、申込一覧画面で次を実施してください。1.複合検索で検索実行後に申込履歴一覧画面に遷移します2.一覧画面で簡易検索内にある「申込/キャンセル」項目の「キャンセル」にチェックを入れます3.「検索開始」ボタンをクリックして、再度検索を実行します※個別キャンペーン管理モードのリード一覧は申込されているリードがデフォルト表示となる仕様であるため、一覧画面で再度検索を実行する必要があります。検索実行後は条件を保存し、メール等に利用することが可能です。「検索条件を保存する」のページをご参照ください。注意申込一覧での「検索条件を保存」は、個人用のみ保存できます。全ユーザー(「検索条件を保存(全ユーザー使用可)」)で保存することはできません。「検索をクリアする」のページをご参照ください。「検索条件を編集する」のページをご参照ください。「検索条件を削除する」のページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/applicationtransaction/chapter001/
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メール送信を利用する検索条件を利用せずに容易にメールを送信することができます。詳細は「検索条件を利用せずにメールを送信する」のページをご参照ください。※検索条件を利用してメールを送信したい場合は「送信ウィザードを利用する」のページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/mailsender/
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複合検索の利用例特定の項目が空白の人特定の項目に一致している人特定のキャンペーンに申込している人複数のキャンペーンに申込している人特定のキャンペーンに申込していない人過去3ヶ月以内にWebに訪問し、特定のキャンペーンに申込している人製品Aとキャンペーンのいずれかに申込している、または、Emailで製品AのURLをクリックしている人活動履歴がない、かつ、キャンペーンまたは資料請求やオンラインデモに申込している人画像を登録している人今週ログインしている人ある期間にエラーでアドレスが無効になっている人残り60日で契約満了となる人特定の項目が空白の人リード項目(例:「名前:姓」「名前:名」)で空白値となっているリードを検索します。「リード」ブロックより、「名前:姓」「名前:名」を空白検索します複数項目をANDで検索する場合「すべての条件に一致」を選択します複数項目をORで検索する場合「いずれかの条件に一致」を選択します式は、初期の「1」で検索します特定の項目に一致している人特定の値(例:「E-mailアドレス」)に一致しているリードを検索します。「リード」ブロックより、「E-mailアドレス」に特定のアドレスを指定します項目追加をし、「いずれかの条件に一致」を選択する場合値にカンマ(,)で複数指定する場合test1@shanon.co.jp,test2@shanon.co.jp,test3@shanon.co.jp補足複数条件をカンマ(,)で区切ることで、OR検索(いずれかの条件に一致)になります。式は、初期の「1」で検索します特定のキャンペーンに申込している人特定のキャンペーンに申込をしているリードを検索します。「申込」ブロックより、特定キャンペーンのキャンペーンID(例:ID=1)を指定します式は、初期の「1」で検索します複数のキャンペーンに申込している人複数のキャンペーンに申込をしているリードを検索します。「申込」ブロックより、複数キャンペーンのキャンペーンID(例:ID=1またはID=2またはID=3)を指定します1,2,3補足複数条件をカンマ(,)で区切ることで、OR検索(いずれかの条件に一致)になります。式は、初期の「1」で検索します特定のキャンペーンに申込していない人特定のキャンペーンに申込をしていないリードを検索します。「申込」ブロックより、特定キャンペーンのキャンペーンID(例:ID=1)を指定します式は、「NOT1」で検索します過去3ヶ月以内にWebに訪問し、特定のキャンペーンに申込している人直近3ヶ月以内にWEB訪問もされていて、かつ、特定のキャンペーンに申込されているリードを検索します。「トラッキング」ブロックより、3カ月を1カ月30日間と仮定し、今から90日以内を指定します「申込」ブロックより、製品CのキャンペーンのキャンペーンIDを指定します式は、初期の「1AND2」で検索します製品Aとキャンペーンのいずれかに申込している、または、Emailで製品AのURLをクリックしている人製品Aに興味を持っているリードを検索します。「申込」ブロックより、キャンペーンタイトルに「製品A」の文字列が入っていることを指定します「クリックカウント」ブロックより、製品AのURLを指定します式は、「1OR2」で検索します活動履歴がない、かつ、キャンペーンまたは資料請求やオンラインデモに申込している人キャンペーンや資料請求やオンラインデモに申込したリードの中で、まだ担当者が連絡等を取っていないリードを検索します。「活動履歴」ブロックより、「最新の活動履歴のみ表示」を指定します「申込」ブロックより、キャンペーンカテゴリの資料請求とオンラインデモを指定しますキャンペーンカテゴリを使用していることが前提とします式は、「2AND(NOT1)」で検索します画像を登録している人「基本項目設定」の「新規項目追加」でフォーム種別が「画像」の項目を追加した場合に、画像登録をしているリードを検索します。「リード」ブロックより、項目フォーム種別が「画像」の項目を指定します式は、初期の「1」で検索します今週ログインしている人マイページへアクセスまたはクローズドなキャンペーンに申込をされているリードを検索します。「ログイン履歴」ブロックより、下記を指定します代理申込ではない、リードログインされていること今週ログインされていること式は、初期の「1」で検索しますある期間にエラーでアドレスが無効になっている人特定の期間にメールアドレスが無効なってしまったリードを検索します。「リード」ブロックより、下記を指定しますE-mailアドレスの有効フラグが無効であることE-mailアドレスの有効フラグの更新日時が特定期間であること2019-12-01~2019-12-31 で指定残り60日で契約満了となる人特定日付(契約満了日)まで残り60日であるリードを検索します。事前準備する本対応をするには、事前に次の準備をする必要があります。リード項目の追加項目に「契約満了日」項目を日付型で作成します特定日付(契約満了日)の値(未来の日付)を入力します「リード」ブロックより、下記を指定します契約満了日まで残り60日以内であること式は、初期の「1」で検索します補足・契約満了日をSMP内に挿入する方法は、CSVで一括登録、または、他アプリケーションから自動連携等を利用して挿入することができます。値の挿入方法について、ご不明な点等ある場合はご相談ください。・シナリオを活用して、対象リードや担当営業にメール通知することができます。シナリオについては「シナリオ」ページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/crossobjectsearch/chapter001/
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企業との関連付けを利用する企業との関連付けを利用することができます。詳細は「リードとの関連付け」のページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter011/
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項目更新を利用する検索条件に一致したリードまたは選択したリードに対してCSVアップロードを行わず、項目情報を一括で更新できる機能です。例えば、会社名変更などがあった場合に、該当の複数リードに対しての修正に使用します。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します項目更新対象リードを選択します補足リードを選択しなくても、項目更新画面に進むことは可能です。項目更新画面に遷移します[項目更新]ボタンのクリックより、項目更新画面に遷移します。補足リードを直接指定しないで更新画面に遷移した場合は、条件ブロックが表示されていない状態で項目更新画面に遷移します。項目更新対象を条件指定します項目更新画面の「条件を選択」プルダウンより更新対象とする条件を設定します。また、[項目追加]リンクより更新対象の項目を1つ追加し、更新方法と更新する値を設定します。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明条件を選択項目更新したいリードの検索条件を指定します。選択肢は次のとおりです。・前画面にて選択した対象者(※1)・任意で登録した検索条件名(※2)※1 リード一覧画面で指定した条件を更新条件にすることができます。※2 あらかじめ「リードを検索する」のページより、検索条件保存まで行った検索条件で更新条件にすることができます。項目名項目更新したい項目名を指定します。上書き/追加更新したい方法(上書きと追加)を指定します。※利用例は、「上書き/追加の利用例」をご参照ください。値更新したい値を指定します。項目追加更新したい項目を増加させることができ、複数同時更新します。上書き/追加の利用例「名前:ミドルネーム」の値を「あいう」で保持しているリードがいるとします。その場合の「上書きする」または「追加する」を選択した場合の例です。[上書きする]を選択した場合「項目名:名前:ミドルネーム 上書き/追加:上書きする 値:えお」条件で項目更新を実行します。実行結果は、下記となります。えお[追加する]を選択した場合「項目名:名前:ミドルネーム 上書き/追加:上書きする 値:えお」条件で項目更新を実行します。実行結果は、次のようになります。あいうえお項目更新を実行します[確認]ボタンで項目更新確認画面に遷移します[更新]ボタンで項目更新実行します更新対象のリード件数と更新内容を確認の上項目更新の実行をします。項目更新結果を確認します項目更新結果は、項目更新の結果画面で確認することができます。正常にアップロードされた場合は、「更新対象件数」と「更新完了件数」の値が一致し、「エラー(未更新)件数」が「0」と表示されます。■リード項目更新履歴から確認する場合項目更新画面の[リード項目更新履歴]ボタンをクリックすることで、更新履歴を参照することが可能です。リード項目更新履歴画面に遷移します更新結果を確認しますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter009/
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検閲を利用するリードごとにマイページへのログイン制限やメール配信の制限をかけることができます(例:競合等の排他)。検閲機能を設定しますシステム設定の「顧客選別機能」を有効化します。弊社担当者へお問い合わせしてください。有効化すると、リード一覧画面に[検閲OKとする][検閲NGとする][未検閲に戻す]ボタンが表示されます。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します検閲を変更したいリードを選択します検閲画面に遷移します[検閲OK][検閲NG][未検閲に戻す]ボタンのいずれかをクリックし、検閲画面に遷移します。検閲OKとする場合、[検閲OKとする]ボタンをクリックします検閲実行します検閲実行画面より、[検閲OKとする][検閲NGとする][未検閲に戻す]ボタンをクリックし、検閲を実行します。検閲OKとする場合、[検閲OKとする]ボタンをクリックします補足既に検閲されているリードに対して検閲を実行しようとすると、「既に検閲済みのリードが含まれます。」と表示されます。そのため、検閲をOKからNGに変更したい場合は、一度未検閲に戻す必要があります。注意検閲実行をすると対象リードのメールに実行完了メールが送信されてしまいます。送信したくない場合には、「自動メール送信を利用する」のページを参照し、OFFに切り替えてください。・検閲OK時(リード宛)・検閲NG時(リード宛)・全キャンペーン(青色の画面)で検閲作業でメール通知したい場合は、全キャンペーン(青色の画面)の「メール」>「メール設定」の「キャンペーン共通:検閲OK時(リード宛)」「キャンペーン共通:検閲NG時(リード宛)」をONにするとメールが送信されます。・各キャンペーン(橙色の画面)で検閲作業でメール通知したい場合は、各キャンペーン(橙色の画面)の「メール」>「メール設定」の「キャンペーン固有:検閲OK時(リード宛)」「キャンペーン共通:検閲NG時(リード宛)」をONにするとメールが送信されます。。検閲状態を確認しますリード一覧の表示項目設定より、「検閲」を表示させます。対象とするリードの検閲状態が下記となっていることを確認します。検閲OKとしたリードの場合:OK検閲NGとしたリードの場合:NG未検閲に戻したリードの場合:未検閲https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter008/
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自動マージのID・パスワード利用ログインID・パスワードを使用しないキャンペーンの作成方法ログインID・パスワードを使用するキャンペーンの作成方法ログインID・パスワードと自動マージの併用についてここでは、導入後のキャンペーンの作成方法について説明します。ログインID・パスワードを使用しないキャンペーンと、ログインID・パスワードを使用するキャンペーンではキャンペーンの作成方法が異なります。ログインID・パスワードを使用しないキャンペーンの作成方法ログインID/パスワードを使用しないキャンペーンの作成方法は、自動マージが無効の場合と同様です。ログインID・パスワードを使用するキャンペーンの作成方法ログインID/パスワードを使用するキャンペーンの作成方法は、ダブルオプトインが必須になるため、設定の追加が必要になります。ログインID/パスワードを使用しないキャンペーンと同様にキャンペーンを作成します管理開始をクリックし個別キャンペーン管理モードにログインしますメールメニューを開き、「申込完了時(キャンペーン担当者宛)」と「申込完了時(リード宛)」の自動送信をONに変更しますメールテンプレート[申込完了時(リード宛)]の編集をクリックし、本文に下記変数を追加します(※全キャンペーンのメールテンプレートで追加されている場合は必要ありません)ダブルオプトインのURL用の差込み項目[%VisitorAccount.complete_registration_url%]リードメニューの基本項目設定を開くログインID、ログインパスワード、ログインパスワード(確認用)の編集を開き、それぞれ[表示]に変更します(※全キャンペーンの基本項目設定で[表示]となっている場合は必要ありません)ログインID・パスワードと自動マージの併用について自動マージでは既存リードを新規申込内容で更新するため、第三者がマージキーを推測しID/パスワードを指定して申し込むことでアカウントの乗っ取りが発生する可能性があります。そのため、セキュリティーの観点からダブルオプトインを必須としています。自動マージを有効にした場合、自動的にダブルオプトインの利用が有効となります。自動マージを有効化し、ID/パスワードを表示しないキャンペーンで申込みを行った場合、申込みは完了しますがダブルオプトインを完了することができないため、マイページ機能を利用できません。リードがダブルオプトインを完了しているかどうかは、リード詳細の登録ステータスから確認することができます。補足ダブルオプトインとは申込完了時の自動応答メールに含まれるURLをクリックすることで本人確認を行う機能のことです。ダブルオプトインの流れ申込が完了すると、リード情報の登録ステータスが仮登録になります。リードのダブルオプトインが完了すると、登録ステータスが本登録となり、マイページログインが可能になります。本登録URLは、システム設定[ダブルオプトインにおける仮登録期間(時間)]で設定された時間が経過すると無効化され、リードの登録ステータスが[仮登録(期限切れ)]になります。この場合、期限が切れた本登録URLを開くことで本登録URLが再発行されるので、再度送られたメールに含まれる本登録URLを開くことでダブルオプトインを完了することができます。ID・パスワードあり/なしが混在する場合リード情報は登録ステータスが仮登録であっても有効なので、別の新規申込があれば仮登録のリードにマージされます。ID/パスワードありのキャンペーンと、なしのキャンペーンが混在すると登録ステータスがどう変わるかについて説明します。ID/パスワードなしのキャンペーン申込により自動マージされると、リードの登録ステータスは変更されません。自動マージ前自動マージ後仮登録仮登録仮登録(期限切れ)仮登録(期限切れ)本登録本登録一方、ID/パスワードありのキャンペーン申込では、次の表の通り仮登録に変更されます。自動マージされた場合、既存データの登録状態に関わらず(本登録状態であっても)全て仮登録となります。本登録になるには、ダブルオプトインの本登録URLにアクセスする必要があります。自動マージ前自動マージ後仮登録仮登録仮登録(期限切れ)仮登録本登録仮登録申込完了時自動ログインについて自動マージが有効なドメインでは、ダブルオプトインが完了した時点でマイページログインが可能になるため、申込完了時自動ログインを利用することはできません。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter007/chapter003/chapter002/
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自動マージの利用例あらかじめ設定してある設定で、重複のあるリードを自動でマージすることができます。設定によるマージ動作の利用例メールの利用例グループの利用例設定によるマージ動作の利用例マージキーの設定マージキーの設定により新規申込後のリード情報の違いを説明します。ここでは、SMPに登録された既存のリードが以下の状況であるとします。項目既存リード1既存リード2リードID12名前:姓山田山田名前:名太郎太郎E-mailアドレスtaro@yamada.jpyamada.t@shanon.co.jp電話番号090-1234-5678050-1000-1000設定例1:名前姓、名前:名、電話番号をマージキーに設定項目マージ前新規申込マージ後リードID1なし1名前:姓山田山田山田名前:名太郎太郎太郎E-mailアドレスtaro@yamada.jpyamada.t@shanon.co.jpyamada.t@shanon.co.jp電話番号090-1234-5678090-1234-5678090-1234-5678キーがリード1に合致するため、リード1にマージされ、E-mailアドレスが更新されます。設定例2:E-mailアドレスをマージキーに設定項目マージ前新規申込マージ後リードID2なし2名前:姓山田山田山田名前:名太郎太郎太郎E-mailアドレスyamada.t@shanon.co.jpyamada.t@shanon.co.jpyamada.t@shanon.co.jp電話番号050-1000-1000090-1234-5678090-1234-5678キーがリード2に合致するため、リード2にマージされ、電話番号が更新されます。部署・役職のグループ化リードの会社名が変わり、部署名も変更になったケースを想定して、設定によるマージ結果の違いを説明します。設定例1:グループ化なし項目マージ前新規申込マージ後会社名山川商事海山商事海山商事会社名フリガナヤマカワショウジウミヤマショウジウミヤマショウジ部署技術部営業部営業部役職エンジニアエンジニア新旧のデータが混ざってしまいます。設定例2:会社名、会社名フリガナ、部署、役職をグループ化項目マージ前新規申込マージ後会社名山川商事海山商事海山商事会社名フリガナヤマカワショウジウミヤマショウジウミヤマショウジ部署技術部営業部営業部役職エンジニアグループ内の全ての項目が更新されおり、データが混ざってしまうのが避けられています。住所のグループ化リードの営業所の移転等により、住所が変わったケースを想定して、設定によるマージ結果の違いを説明します。設定例1:グループ化なし項目マージ前新規申込マージ後都道府県神奈川県東京都東京都住所1横浜市港区港区住所2西区虎ノ門虎ノ門住所3みなとみらいみなとみらい新旧のデータが混ざってしまうことで、住所として意味を成さなくなってしまいます。設定例2:都道府県、住所1、住所2、住所3をグループ化項目マージ前新規申込マージ後都道府県神奈川県東京都東京都住所1横浜市港区港区住所2西区虎ノ門虎ノ門住所3みなとみらいE-mailアドレス予備の空白で上書きリードがアドレスの変更等により意図してE-mailアドレス予備を空白にしたケースを想定して、設定によるマージ結果の違いを説明します。設定例1:全て空白で上書きなし項目マージ前新規申込マージ後E-mailアドレスabc@foo.comabc@foo.comabc@foo.comE-mailアドレス予備def@foo.comdef@foo.com新規申込内容が空白であっても既存の値が利用されます。設定例2:E-mailアドレス予備が空白で上書きあり項目マージ前新規申込マージ後E-mailアドレスabc@foo.comabc@foo.comabc@foo.comE-mailアドレス予備def@foo.com空白で上書きを設定した項目では、空白での上書きを許可することができます。メールの利用例登録されたリードが既に重複したリードか新規のリードか確認します。管理者は登録されたリードが新規か、既存のリードへのマージかをメールで知ることができます。キャンペーン申込の仮登録(キャンペーン担当者宛)のメールテンプレートの本文に、差込み項目[%VisitorData.auto_merge%]を追加します。状態メール本文の文面SMP新規申込のときマージ対象が存在しないためリードは自動マージされません。SMP申込時等にマージ対象のユーザ存在した場合リードは自動マージされます。SMP申込時等にマージではなく、既存ユーザの追加申込として扱われたときリードは自動マージされません(自動マージ対象外機能)。グループの利用例住所1、住所2、住所3、住所4、住所5をグループ1と設定した場合グループ1をキーにした場合、「港区虎ノ門1-16-16虎ノ門丁目MGビル2F」がキーとなります。グループ1を空白で上書きするマージ項目とした場合、住所1~5まで全てが空白だった場合のみマージを行います。グループ化を行った場合、同じグループのものが一つの項目として扱われます。No.1とNo.2のレコードは同一として扱われますが、No.1とNo.3は大文字、小文字が異なる為、別レコードとして扱われます。住所1住所2住所3住所4住所5港区虎ノ門1-16-16虎ノ門一丁目MGビル2F港区虎ノ門1-16-16虎ノ門一丁目MGビル2F港区虎ノ門1-16-16虎ノ門一丁目mgビル2Fhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter007/chapter003/chapter001/
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自動マージを利用する自動マージの概要自動マージを設定する自動マージの設定から完了後までの流れシチュエーション別自動マージの動作イメージ自動マージと対象SMP機能について自動マージの概要自動マージ機能は、リードの申込のタイミングで自動的にリードデータをマージする機能です。これにより、従来は手動でしかできなかったリードデータの完全な統合がより容易にできるようになります。自動マージの利用例自動マージを使用していない場合、あるリードがキャンペーン申込と、資料請求、問い合わせを行った場合、それぞれ個別のリードとしてSMPに登録されます。この状態ではそれぞれの履歴が別々のリードに紐付いてしまい、リードの統合管理が難しい状態となります。しかし、自動マージを有効にした場合、申込ごとに既存のリード情報に同一のものがあるか判定を行い、同一リードからの申込履歴や資料請求の履歴が一つのリードに集約されます。これにより、複数の申込を条件とする検索や、継続的な履歴の蓄積が可能となり、完全に統合されたリード管理が可能となります。自動マージを設定する自動マージを有効化しますリードの自動マージをご利用頂くためには、リードの自動マージの有効化が必要です。有効化されていない場合は、担当営業へご連絡ください。システム設定画面([設定][システム設定一覧])に遷移します設定画面で必要な設定は、次のとおりです。設定名設定値説明マージ機能の使用2手動マージ機能、または、自動マージ機能が使用することができます。選択肢は次のとおりです。・0:無効・1:手動マージ有効・2:手動、自動マージ有効リードCSVアップロード時の更新キー(デフォルト)(有効前の値)全キャンペーン管理モードの一括登録画([リード][一覧]「一括登録」)で一括更新を行う際に使用する更新キーを設定します。また、個別キャンペーン管理モードの一括申込画面([リード][一覧][キャンペーンの一括登録])で申込モードを「新規+キーに一致したものはマージ」または「キーに一致したものだけマージ」に指定した際、リードの識別に使用される更新キーを設定します。リードマージ時の重複検索キー例:name1:name2:name3:email(※補足参照)リード詳細画面上部のある[重複者検索]ボタンをクリックすると重複者を検索することができるようになります。※設定の変更をご希望される場合は担当営業へご連絡ください。Webサービス経由でのリード登録時の更新キーの利用例:email(※補足参照)APIのリード登録時の更新キーを設定します。リード情報の更新を利用する際はこの設定は必須とします。※設定の変更をご希望される場合は担当営業へご連絡ください。ダブルオプトインの利用有効同設定を有効にするとキャンペーン登録/会員登録が行なわれる際、仮登録ステップを通っての申込フローに変更されます。リードの自動マージの利用の有効と同時に有効となります。ダブルオプトインにおける仮登録期間(時間)24時間(デフォルト値)本登録用URLの有効期間を設定します。メールの設定画面([メール][メール設定])に遷移します設定画面で必要な設定は、次のとおりです。カテゴリ内容アカウント有効化URL再発行時(リード宛)リードの自動マージが有効かつダブルオプトインにおける仮登録期間が設定されている場合にONとなります。キャンペーン申込の仮登録(リード宛)リード情報-本登録用URLキャンペーン申込の仮登録(キャンペーン担当者宛)リード情報-自動マージによる更新※自動マージが成功したのか失敗したのかを確認する方法「キャンペーン申込の仮登録(キャンペーン担当者宛)」のメール内に[%VisitorData.auto_merge%]を入れておくと、マージされたかされていないかを確認することができます。基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します設定画面で必要な設定は、次のとおりです。項目名設定値内容ログインID(Email認証の場合は、Email)表示/非表示:表示管理者側のみ表示から表示にした場合、メール設定画面([メール][メール設定])より、キャンペーン申込の仮登録(リード宛)テンプレートに必ずリード情報-本登録用URL:[%VisitorAccount.complete_registration_url%]を使用して下さい。補足キャンペーンで利用する言語のうち、いずれかの基本項目設定のログインパスワードが表示の場合、ダブルオプトインが適用されます。マージ設定画面([設定][マージ設定])に遷移しますリードの同一性の判定や上書きルールを変更するために必要な設定は、次のとおりです。項目名説明マージキーマージキーに利用したい項目にチェックをつけます。リードを一意に判定することの可能である項目(例:リードIDと会社名等)を指定します。グループ同じグループとして扱いたい項目(例:住所等)をグループとして設定します。空白で上書き項目値が空白の場合に上書きをするかの設定します。注意・この設定は権限を持つ管理者のみ編集できます。・マージ設定はドメイン全体に適用されます。・マージ設定メニューを開いた場合、デフォルトでデータが設定されていますが、「編集」→「登録」を行った時点より自動マージが行われます。マージキー新規のリードと既存のリードと同一であることの判定は、マージキーの値によって行われます。例えば、マージキーがE-mailの場合には、申込されたリードと同じE-mailを持つ既存のリードを検索し、そのリードにマージします。注意・同じマージキーを持つ既存のリードが「存在しない場合」や「複数存在する場合」にはマージされません。・「ログインID(Email認証の場合はEmail)」「ログインパスワード」「資料送付・各種情報案内を希望しますか」をマージキーに指定することはできません。マージキーは複数選択することができ、その場合には全てのキーの値が一致した場合に、同一であると判定されます。マージキーの一部または全てが空白の場合はマージされません。ログインパスワードを使用するキャンペーンを利用する場合は、ダブルオプトインのためE-mailをマージキーに含めます。グループ項目を意味のある単位でグループ化することで、意味のある情報をかたまりとして更新するようにすることができます。これにより、マージ前後の情報が混ざって意味が分からなくなるといった、マージによるデータの不整合を防ぐことができます。主に、住所や部署名のように、複数の項目で意味をなすものに設定します。グループ化によりひとかたまりの情報と見なされるので、マージキーと空白で上書きの設定もグループ全体に適用されます。補足・グループは最大10個まで設定することができます。・グループ化した場合、マージキー、空白で上書きはそのグループに対して有効となります。・グループ化をしているしていないにかかわらず、マージキーに空白の項目があった場合は別レコードとして扱われます。空白で上書き通常は、リードのデータは極力残すほうがよいため、空白での上書きは避けることを推奨します。しかしながら、意図的に空白にする項目では、空白で上書き「する」を選択すること空白での上書きが可能になります。主に、Emailアドレス(予備)やFAX番号がなくなったため、リードが意図的に空白にしたことを反映したい場合に使用します。補足・管理者のみ表示の基本項目はマージ設定で空白で上書きするにした場合、空白で上書きされません。例外として、その項目がグループの一部の場合は上書きにより空白になります・「E-mailアドレス」は大文字、小文字は同一として扱われますが、それ以外の項目は別項目として扱われます。その他関連設定をする会員登録キャンペーンの作成ログインID、ログインパスワードを入力させる会員登録用のキャンペーンを作成します。会員登録用のキャンペーンを作成する作成したキャンペーンの基本項目([リード][基本項目設定])を設定するログインID、ログインパスワードを表示させる作成したキャンペーンのメールを設定([メール][メール設定])をするキャンペーン申込の仮登録(リード宛)メールがONになっていることを確認するリード情報-本登録用URL:[%VisitorAccount.complete_registration_url%]を差し込んでいることを確認するアカウント有効化URL再発行通知メールがONになっていることを確認する全キャンペーンのシステム設定([設定][システム設定一覧])をするダブルオプトインにおける仮登録期間(時間)を設定する注意※会員登録フロー(/public/application/add/1)はログインID、ログインパスワードを表示することができないため、使用できません。初期リードデータの投入全キャンペーンの一括登録画面([リード][一覧]「一括登録」)より、下記設定でCSVアップロードする。CSVアップロード方法は「リードを一括登録する」のページをご参照ください。登録モード:[新規+キーに一致したものはマージ]リードに登録完了メールを送りますか?:[送らない]一斉メールの配信データ投入したリードに対して会員登録キャンペーン申込のメール送信を行います。メールを受け取った会員が会員登録キャンペーンに申し込んだ時点で、最初のリードの自動マージが行われます。一斉メール配信の詳細は「送信ウィザードを利用する」のページをご参照ください。CSVでのキャンペーン一括申込該当キャンペーンの[リード][一覧]メニュ画面右上の[アップロード]より、下記設定でアップロードするモード:[新規申込または追加申込]更新キーはマージ設定の表示のみとなり、設定変更を行いたい場合は、マージ設定から行う補足・CSVでのキャンペーン一括申込では、自動マージは行われません。・アップロード時の設定で「リードに登録完了メールを送りますか?」を「送る」にした場合、追加申込の場合は、登録ステータスは変更されません。・新規申込の場合は、申込完了時(リード宛)メールが送られマージ対象者の登録ステータスは本登録になります。送らないにした場合は、どちらも登録ステータスは変更されません。仮登録の有効期限が切れたリードへの対処(管理者編)[リード][一覧]メニューの検索項目の登録ステータスを仮登録(有効期限切れ)にして検索します。APIからの登録is_updateを指定しないapplication.postの場合のみマージが行われます。パラメータが指定されていない場合は、リードの一括登録でCSVのカラムが指定されていない場合と同様の仕様となりますが、マージ設定にて空白で上書きするグループ化を行っている場合は、パラメータを指定したグループの項目が全て未設定の場合、同じグループのパラメータが指定されていない場合でもグループ全ての項目が空白で上書きされます。ログインID、E-mailアドレスの有効フラグ、E-mailアドレス予備の有効フラグはパラメータで指定しても更新されません。デフォルト値設定のある追加項目に対して、application.postで値を指定せずに自動マージが行われた場合、追加項目はデフォルト値ではマージされず空白になります。自動マージの設定から完了後までの流れ通常利用のキャンペーンの作成リード対象者に一斉メール配信でキャンペーンの告知リード対象者のキャンペーン申込キャンペーンにて申込が行われた場合、従来どおり申込完了までのステップで各種チェック(設定したリード情報登録時重複チェック、クレジットカードの与信・決済方法、リード情報登録時重複チェック範囲、満席チェック等)が適宜行われます。マージ対象者の場合、申込完了時(リード宛)メールに本登録用URLが差し込まれます。本登録用URLをクリックすると、マイページにログインすることができるようになります。同時に登録ステータスが仮登録から本登録に変更されます。リードの本登録用URLの期限が切れた場合は、登録ステータスが仮登録から仮登録(有効期限切れ)になります。期限切れの本登録用URLをクリックした場合、再度新しい本登録用URLが送信されます。注意・ログインID、ログインパスワードを表示するキャンペーンでログインID、ログインパスワードが未設定でマージが行われた場合、マージ前のログインID、ログインパスワードが維持されます。・ログインID、ログインパスワードを表示しないキャンペーンでマージが行われた場合、ログインID、ログイパスワードはマージされない為、キャンペーン申込の仮登録(リード宛)メールに本登録用URLが差し込まれません、また登録ステータスは仮登録にならず即、本登録になります。・ログインID、ログインパスワード、資料送付・各種情報案内を希望しますかはマージキー、更新項目には使用できません。・国名、都道府県、メモ、追加項目のラジオボタン、追加項目のチェックボックス、追加項目のプルダウンメニュー、追加項目の日付型、追加項目の日時型はマージキーには使用できません。更新項目には使用可能です。基本項目以外の項目における自動マージの仕様は以下の通りです。項目名自動マージの仕様ログインIDを使用する自動マージされます。リードCODE(全キャンペーン共通)自動マージされません。請求CODE(全キャンペーン共通)自動マージされません。リードCODE自動マージされません。請求CODE自動マージされません。リードID自動マージされません。ユーザーID自動マージされません。最終ログイン時間自動マージされません。総アカウントロック回数自動マージされません。配信停止自動マージされません。配信停止日時自動マージされません。使用言語自動マージされません。システム登録日時自動マージされません。システム更新録日時自動マージされます。検閲自動マージされません。SFDC連携SFDCの設定によっては自動マージされます。E-mailアドレスの有効フラグ有効になります。E-mailアドレスの不達回数自動マージされません。E-mailアドレスの有効フラグの更新日時自動マージされた時刻が設定されます。E-mailアドレス予備の有効フラグ有効になります。E-mailアドレス予備の不達回数自動マージされません。E-mailアドレス予備の有効フラグの更新日時自動マージされた時刻が設定されます。申込件数更新されます。最新受講票自動マージされます。最新請求書自動マージされます。最新キャンセル自動マージされます。会場ID自動マージされません。キャンペーン初回申込日時自動マージされません。キャンペーン最新申込日時自動マージされません。申込サブキャンペーン自動マージされます。来場サブキャンペーン自動マージされません。DM許可システム設定の自動マージ:管理側のみ表示のDM許可をマージ時に「希望する」にするに依存します。シチュエーション別自動マージの動作イメージシチュエーション別のそれぞれの手順で、自動マージの動作イメージを説明します。機能個別キャンペーン管理モードの一括登録全キャンペーン管理モードの一括登録申込側キャンペーン申込API新規申込--対象対象追加申込対象対象外-対象外対象外基本項目の新規登録-対象外-対象外visitor.post基本項目の更新対象外対象外-対象外visitor.putメール内容からキャンペーン申込をした場合CSVでメール配信リストを全キャンペーンでアップロードキャンペーン案内のために一斉配信リードがキャンペーンに申し込む自動マージが有効の場合と有効でない場合の結果は、次をご参照ください。■自動マージが有効でない場合リードは2レコードになり、メール履歴と申込履歴がそれぞれのリードにひも付きます。■自動マージが有効の場合リードは1レコードになっており、メール履歴と申込履歴が一つのリードにひも付きます。資料請求と問い合わせとキャンペーンの申込をした場合リードが資料請求フォームから資料請求を行うリードが問い合わせフォームから問い合わせを行うリードがキャンペーンに申し込む自動マージが有効の場合と有効でない場合の結果は、次をご参照ください。■自動マージが無効の場合三人のリードが登録され、履歴がそれぞれのリードに別々に結びつきます。■自動マージが有効の場合資料請求や問い合わせ、キャンペーン申込ごとに自動マージが行われ、全ての履歴が一人のリードに結びつきます。このように、申込のタイミングで自動マージされるため、SMP内での重複リードの登録を防ぎ、複数の履歴が一人のリードに蓄積されます。自動マージと対象SMP機能について自動マージでは、リードによる申込のタイミングでマージを行います。この対象となるSMPの機能は以下の通りです。SMPの機能自動マージの対象説明Webからの新規申込〇ログインしない状態での新規申込がされた場合は、自動マージ対象となります。Webからの追加申込×ログインした状態での申込がされた場合は、自動マージ対象とはなりません。APIからのリード新規登録×visitor.postでのリードの登録がされた場合は、自動マージ対象とはなりません。APIからの新規申込〇application.postでis_update未指定の場合は、自動マージ対象となります。APIからの追加申込×application.postでis_update=1の場合は、自動マージ対象とはなりません。APIからの代理での新規申込〇application.postでis_update未指定かつis_agency=1の場合は、自動マージ対象となります。APIからの代理での追加申込×application.postでis_update=1かつis_agency=1の場合は、自動マージ対象とはなりません。管理側からのリード新規登録×全キャンペーンモードで登録された場合は、自動マージ対象とはなりません。管理側の代理での新規申込〇個別キャンペーン詳細画面から任意ユーザでの代理(特定リードの代理ログインではない)で申込がされた場合は、自動マージ対象となります。管理側の代理での追加申込×管理者がリード一覧から代理で追加申込をした場合は、自動マージ対象とはなりません。管理側リードCSVアップロード×管理者が一括登録・申込機能で登録・申込をした場合は、自動マージ対象とはなりません。マイページからの変更×マイページから変更を行った場合は、自動マージ対象とはなりません。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter007/chapter003/
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手動マージを利用するマージ対象のリードを選択し、マージ後に有効としたい値を各項目ごとに選択してマージすることができます。システム設定画面([設定][システム設定一覧])に遷移します手動マージを有効化します「マージ機能の利用」で「1」または「2」に設定します。重複検索キーを設定しますリード詳細画面で表示しているリードと重複している他のリードデータを簡単に検索したい場合に設定します。システム設定画面([設定][システム設定一覧])の「リードマージ時の重複検索キー」で検索キーとして指定したいキーを設定します。例:name1:name2:name3:emailマージ対象の重複リードを選択しますマージ対象の重複リードを選択する方法は、次に説明します。・リード一覧で重複リードを選択する・重複チェックで重複リードを検索する・重複検索キーで重複リードを検索するリード一覧で重複リードを選択するリード一覧画面([リード][一覧])に遷移しますリード一覧よりマージをしたいリードにチェックをします重複チェックで重複リードを検索するリード一覧画面([リード][一覧])に遷移します[もっとみる]をクリックし、詳細な検索条件を表示します重複チェック検索したい項目を指定します(複数指定可能)例:会社名、E-mailアドレス等[検索開始]ボタンで重複検索を実行します重複しているリードを確認します重複リードは、次の図のように色分けされて検索されます。重複検索キーで重複リードを検索する重複検索キーはシステム設定の設定値によって異なります。「重複検索キーを設定します」をご参照ください。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します一覧画面上部の[重複の検索]で重複検索を実行します重複しているリードを確認します重複リードは、リード一覧の検索条件に検索値が入力された状態で、一覧画面に遷移します。マージ画面に遷移します[リードのマージ]ボタンをクリックし、手動マージ画面に遷移します。マージ設定をしますマスターレコードを選択します各項目の有効値を選択します補足・選択可能な項目はラジオボタンとなっていますので、複数指定はできません。・選択可能な項目であっても、マージ対象リードの値が同一値の場合は、ラジオボタンは復元しません(例:「使用言語」等)マージを実行します[マージ]ボタンのクリックより、手動マージを実行しますポップアップ内を確認し、問題なければ[OK]でマージを実行します注意一度マージすると元には戻せません。必ず確認をしてからマージを実行してください。マージ履歴を確認するマージ後のリード詳細画面に遷移します。詳細画面下部の「リード変更履歴」より、マージ履歴を確認します。補足・システム更新日時が最も新しいリードが、デフォルトでマスターレコードに選択されます。・マージ後は、マスターレコードとしたリードの詳細画面に遷移します。・リード詳細情報画面の下部にある履歴は、マスターレコードとしたリードに全て集約されます。そのため「リード変更履歴」に「新規登録しました」と重複して表示されることもあります。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter007/chapter002/
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手動マージと自動マージの違いについて手動マージと自動マージの違い制限事項FAQ手動マージと自動マージの違い手動マージは管理者の操作により実行しますが、自動マージはあらかじめ設定されたルールに基づいて、新規申込のタイミングで自動的にマージを行います。手動マージと自動マージの主な違いは、次の表のとおりです。項目手動マージ自動マージ対象とするリードデータの数2~102マージ後に残るリード(採用されるリードID)選択したマスターレコード既存のリードマージ後に残る項目の値手動で選択原則として新規申込データが上書きとなるがマージ設定で変更可能マージされるタイミング管理画面からの管理者による操作リードによる申込制限事項自動マージ・手動マージ共通の制限事項「ログインID」「ログインパスワード」「資料送付・各種情報案内を希望しますか」は、マージキーや更新項目には使用できません。「ログインID」「ログインパスワード」を表示するキャンペーンで「ログインID」「ログインパスワード」が未設定の状態でマージが行われた場合、マージ前の「ログインID」「ログインパスワード」が維持されます。「ログインID」「ログインパスワード」を表示しないキャンペーンで自動マージが行われた場合、「ログインID」「ログインパスワード」がマージされないため、キャンペーン申込の仮登録(リード宛)メールに本登録用URLが差し込まれません。また、登録ステータスは仮登録にならず、本登録になります。ただし、「ログインID」を入力するキャンペーンに申込み、または、登録ステータスが仮登録になったリードが「ログインID」を入力しないキャンペーンに申込みした場合、登録ステータスは仮登録のままとなります。「ログインパスワード」の表示設定によってダブルオプトインのチェックを行っているため、「ログインID」「ログインパスワード」の表示設定は同一にして下さい(E-mail認証の場合は「E-mailアドレス」と「ログインパスワード」)。「国名」「都道府県」「メモ」「追加項目のラジオボタン、チェックボックス、プルダウンメニュー、日付型、日時型」は、マージキーには使用できません。更新項目には使用可能です。E-mail認証の場合、「E-mailアドレス」はマージキーとしても更新項目としても使用できません。空白で自動マージした場合でも空白で上書きされることはありません。会員登録フロー(/public/application/add/1)は、「ログインID」「ログインパスワード」を表示することができないため使用できません。マージキーグループは最大10個まで設定することができます。マージ設定でグループ化した場合、マージキー、空白で上書きはそのグループに対して有効となります。グループ化をしているしていないにかかわらず、マージキーに空白の項目があった場合は別レコードとして扱われます。マージキーは、「E-mailアドレス」の大文字、小文字は同一として扱われますが、それ以外の項目は別項目として扱われます。API利用時にパラメータが指定されていない場合は、CSVのカラムが指定されていない場合と同様の仕様となります。また、空白で上書きするグループ化を行い、パラメータを指定したグループの項目が全て未設定だった場合、同じグループのパラメータが指定されていない場合でもグループ全ての項目が空白で上書きされます。API利用時に「ログインID」を使用する、「検閲」「E-mailアドレスの有効フラグ」「E-mailアドレスの不達回数」「E-mailアドレスの有効フラグの更新日時」「E-mailアドレス予備の有効フラグ」「E-mailアドレス予備の不達回数」「E-mailアドレス予備の有効フラグの更新日時」「登録ステータス」は、パラメータで指定しても更新されません。チェックボックス型の項目のマージの場合、選択肢レベルのマージはできずマスターレコードの選択肢で上書きされます。個別キャンペーン管理モードの一括登録([リード][一覧]「キャンペーンリードの一括登録」)より、「モード:新規申込または追加申込」で「リードCODE(全キャンペーンミナー共通)」「リードCODE」「会場ID」が使用できません。個別キャンペーン管理モードの一括登録([リード][一覧]「キャンペーンリードの一括登録」)より、「モード:上書き更新(基本項目のみ)」、また、全キャンペーンの一括登録([リード][一覧]「一括登録」)では従来どおり更新キーに使用可能ですが、デフォルトのチェックはつけられなくなります。管理者のみ表示の基本項目はマージ設定で「空白で上書きする」にした場合、空白で上書きされません。ただし、その項目がグループの一部の場合は上書きにより空白になります。本登録用URLの有効期限が切れた場合、表示されるテンプレートは「system\seminar_base\expiration\plain.html」となります。自動マージの制限事項マージ設定メニューを開いた場合、デフォルトでデータが設定されていますが、編集登録作業([編集][登録])を行った時点から自動マージが開始されます。認証キーに「ログインID」を使用するリードと同じログインIDは認証キーの重複チェックがかかるため、自動マージができません。自動マージを行いたい場合は、システム設定画面([設定][システム設定一覧])の「リードログインIDの使用」を「使用しない」に設定して下さい。リードCODE、請求CODEを入力可能なカスタムフローにて自動マージを行う場合、フローのSTEPで行われるCODEの重複チェックにより自動マージ対象者とキャンペーンリードが同一の場合でも同じCODEを使用することができません。新しいCODEを入力してください。「E-mailアドレスの有効フラグ」(予備も同様)が無効のリードに対して自動マージが行われた場合、登録ステータスが仮登録の時点で有効に変更されます。1キャンペーンで複数言語を利用する場合、「ログインID」「ログインパスワード」の表示、管理者側のみ表示は全言語同一に設定する必要があります。同一に設定していない場合は自動マージを有効にできません。会員登録/申込完了時自動ログインが有効な場合は自動マージを有効にできません。FAQダブルオプトインが完了しなかった場合の申込は有効ですか?リードがダブルオプトインを完了しなかった場合にも申込は有効です。ダブルオプトインはいつ有効になりますか?自動マージを有効にした場合、自動的にダブルオプトインの利用が有効となります。グループ化した基本項目の一部が非表示の場合はグループ化は適用されますか?適用されます。マージされたかどうかを知る手段はありますか?キャンペーン申込の仮登録(キャンペーン担当者宛)のメールテンプレートの本文に、差込み項目[%VisitorData.auto_merge%]を追加することで、マージされたかどうかをメール本文から知ることができます。リードの登録ステータスを変更したい管理画面から登録ステータスを変更することはできません。メール送信履歴から、本登録URLを参照して下さい。キャンペーンごとのマージ設定がないのはなぜ?SMPではリード情報はドメイン全体で一つの情報として管理されるため、どのキャンペーンミナーからの申込であっても一人のリードに集約されるよう、マージ設定はドメインに一つだけとなっています。リード情報を編集して同一人物が2人になりましたが自動マージされません。リード情報の編集は自動マージの対象ではありません。これは、リードIDが異なるため手動マージのようにマスターデータの選択が必要になるためです。リードからの申込がありましたが自動マージされません。マージキーの一致するリードが登録されていても、重複したリード情報がある場合は自動マージされません。手動マージにより重複を取り除くことで自動マージされるようになります。マージされなかった場合はメール変数[%VisitorData.auto_merge%]に入るメッセージを確認してください。マイページへのログインができませんマイページへのログイン可能・不可は対象リードの「登録ステータス」と「ログインIDの使用」の組み合わせによって決まります。また、マイページへのログイン以外の機能の利用可・不可は以下の表の通りとなります。登録ステータスログインIDの使用マイページへのログイン登録済みログインIDを別リードで使用メール配信停止の利用管理者からリードへのログイン情報再設定依頼の利用リードによるパスワード再設定の利用パスワード有効期限が切れた場合のリードへの変更依頼の利用本登録使用する可能不可可能可能可能可能本登録使用しない不可可能可能可能不可不可仮登録使用する不可不可可能可能不可不可仮登録使用しない不可可能可能可能不可不可仮登録(有効期限切れ)使用する不可不可可能可能不可不可仮登録(有効期限切れ)使用しない不可可能可能可能不可不可自動マージの無効化で気をつけることはありますか?自動マージを無効化すると、いくつかの設定が有効化前から変わっている場合があります。以下のシステム設定項目が正しく設定されているか確認してください。リードCSVアップロード時の更新キー(デフォルト)リードマージ時の重複検索キーWebサービス経由でのリード登録時の更新キーの利用ダブルオプトインの利用メール差込み項目「本登録URL」を本文に挿入してメール送信ウィザードから送信ましたが本登録URLが発行されません既に本登録のリードには本登録URLは発行されず、空が挿入されます。また、キャンペーンで仮登録になった申込をキャンセル後、メール差込み項目「本登録URL」を本文に挿入してメール送信ウィザードから送信した場合は、本登録URLが発行されません。以下、例です。キャンペーンAに申込(申し込んだリードをリードXとする。)(リードXのステータス:仮登録)管理者が申込をキャンセルメール差込み項目「本登録URL」を本文に挿入してメール送信ウィザードからリードXに送信全キャンペーンのリードのCSV一括登録の登録モード、個別キャンペーンのキャンペーンリードの一括登録の申込モードで常に新規がないのですが?自動マージが有効の場合は、常に新規のモードは非表示となります。システム設定項目の【自動マージ:管理側のみ表示のDM許可をマージ時に「希望する」】にするを有効または無効にした場合どうなりますか?DM許可を管理者側のみ表示にした場合に自動マージされた場合の挙動が変わります。デフォルトは有効となります。自動マージ:管理側のみ表示のDM許可をマージ時に「希望する」にするDM許可の基本項目設定自動マージ前のDM許可自動マージ後のDM許可備考有効管理者側のみ表示する希望しない希望する有効表示する希望しない希望する管理側のみ表示するにしない場合は、従来の仕様どおり自動マージにより希望するとなります。無効管理者側のみ表示する希望しない希望しない無効表示する希望しない希望する管理側のみ表示するにしない場合は、従来の仕様どおり自動マージにより希望するとなります。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter007/chapter001/
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クイックCSVを利用するカスタマイズしたダウンロード設定を次回以降繰り返し使用したい場合はその設定内容を保存することができます。また、繰り返しダウンロードすることができます。クイックCSVを登録するクイックCSVをダウンロードするクイックCSVを編集するクイックCSVを削除するクイックCSVを登録するダウンロード条件を繰り返し利用するために、CSVダウンロードの設定を保存することができます。また保存した設定をクイック(ワンクリック)利用することができます。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します[CSVダウンロードメニュー]をクリックしますCSVダウンロードを設定しますCSVダウンロードメニュー画面で、ダウンロードしたい項目と並び順、または、名称を設定します。詳細は「リードをダウンロードする」のページをご参照ください。CSVダウンロードを保存します[クイックCSVに登録]ボタンまたは[クイックCSVに登録(全ユーザ使用可)]ボタンのいずれかのボタンをクリックします。クイックCSVに登録:保存した管理者ユーザのみ適用され、保存条件下のCSVダウンロードができます。クイックCSVに登録(全ユーザ使用可):全ての管理者ユーザが保存されたCSVダウンロード設定を参照することができます。他ユーザと検索条件を共有する場合に使用します。保存名を入力し[OK]で設定を保存します注意「検索条件」項目が「前画面で選択した検索条件」を指定している場合は、クイックCSVの登録ができません。必ず「前画面で選択した検索条件」以外を指定してください。保存後、画面中央部にと表示されます。この表示で正常に設定が保存できたことを確認できます。クイックCSVをダウンロードするリード一覧画面([リード][一覧])に遷移しますクイックCSVをダウンロードします画面右上の「最近」をクリックし、ダウンロードしたいクイックCSV名リンクをクリックしますクリックするとすぐにダウンロードが開始されます。CSVダウンロードデータ作成結果画面に遷移し、[今すぐダウンロード]ボタンをクリックしますクイックCSVを編集するクイックCSVを編集して、再び保存します。ダウンロード設定画面に遷移します「クイックCSV」の[一覧]リンクをクリックし、クイックCSVの一覧に遷移します。編集したい「CSVダウンロード設定名」のリンクをクリッしますクリック後は、保存前の設定が復元され、ダウンロード設定画面に遷移します。設定を編集し、別名で保存します設定を編集し、別名で保存します。設定方法は「リードをダウンロードする」のページをご参照ください。注意同一名称での保存はできません。保存しようとしても「同名のCSVダウンロード設定があるので保存できません」と表示されます。クイックCSVを削除するクイックCSVの一覧画面に遷移します「クイックCSV」の[一覧]リンクをクリックし、削除したいクイックCSVを確認します。削除内容を確認して[削除]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter006/
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リードを削除する登録または申込みされたリードを削除します。リードの削除方法は、次の2通りです。・1リードを個別に削除する・複数リードを一括削除する注意・リードの削除は、全キャンペーン管理モードで実施できます(個別キャンペーン管理モードではできません)。・リードの削除を一度実行してしまうと、元に戻すことはできません。必ず削除対象リードかどうかを確認の上、実施してください。・削除対象リードに紐づいている履歴情報(キャンペーンの申込み情報やトラッキング履歴情報、メール履歴情報等)も全て削除されます。削除後のデータについて次の「リード削除後のリードデータについて」をご参照ください。リード削除後のリードデータについて■個別メール送信履歴の表示・宛先E-mailアドレス/タイトル/本文のデータが表示されなくなる(空で表示される)、もしくは「データがありません」と表示されます。・個別送信履歴の詳細から「宛先リード(申込者)ID」に表示されているIDのリンクをクリックした場合、「指定されたデータは存在していないかすでに削除されています。」と表示されます。また、「再送信」ボタンは表示されません。■ウィザード利用履歴の表示・使用したテンプレートのタイトルは表示されますが、削除されたリード数分の「クリック者」「クリック率」等はマイナスされた数値が表示ます。・ウィザード利用履歴画面の詳細リンクから送信履歴一覧を確認すると、データが削除された状態で個別送信履歴が表示されます。■クリックカウントURL一覧の表示・影響はありません(集計されたデータからマイナスされるなどはありませんが、「クリック者」「未クリック者」より、リード一覧を表示させた場合のみ、該当リードが除かれて表示されます)。リードを個別に削除する1リードずつリード情報を削除します。削除方法は、次のとおりです。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します削除したいリードを検索しますリードの検索は、「リードを検索する」ページをご参照ください。削除したいリードの[削除]リンクをクリックします削除画面より[削除]ボタンをクリックします削除完了後、リード一覧画面に自動遷移します。削除したデータを検索し、削除されていることを確認します。複数リードを一括削除する複数リードを一括削除します。削除方法は、次のとおりです。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します削除したいリードを検索します一覧画面の左側のチェックボックスにチェックします(複数可能)補足削除対象リードが100件を超える場合は、最上部の左チェックボックスにチェックを入れた後「全頁のすべてのリードを選択」にチェックします。リード一覧画面に表示されている全てのリードを対象として削除することができます。ただし、50,000件が上限となります。「選択した行の操作」より、[削除]をクリックします削除画面より削除件数を確認し、再度削除してもよいデータであることを確認したのち、[上記内容を確認しました。]にチェックをします[削除]ボタンをクリックします「上記内容を確認しました。」にチェックを入れると「削除」ボタンが復元されます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter013/
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リードをダウンロードする全キャンペーン管理モードは「リード情報」、個別キャンペーン管理モードは「リード情報に加え請求先情報や申込情報、アンケート情報等」を出力することができます。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します[CSVダウンロードメニュー]をクリックしますCSVダウンロードを設定します設定項目の詳細は、次の表のとおりです。項目説明検索条件データ出力対象リードデータを絞り込むための条件をプルダウンメニューから選択します。選択肢は次のとおりです。・前画面で選択した検索条件(※1)・検索条件なし(※2)・リード一覧画面で検索条件保存した条件名(※3)※1 リード一覧画面で指定した条件をダウンロード条件にすることができます。※2 検索条件指定はせず、全件が対象な場合に使用します。※3 あらかじめ「リードを検索する」のページより、検索条件保存まで行った検索条件でダウンロードすることができます。ファイル形式拡張子を選択します(システム設定「一括ダウンロードのファイル形式」で指定したものがデフォルト)。選択肢は次のとおりです。・CSV・TSL・XLS・XLSX(推奨値)アップロードヘッダ項目名のヘッダ行に加え、データアップロード機能で利用するヘッダ行もあわせて出力する場合に”つける”を選択します。改行を含む入力値(文字列)データに改行コードを含む場合の扱いを選択します(”改行をそのまま出力”を推奨)。言語ご希望の言語にあわせて選択します。※多言語指定している場合のみ選択可能です。ファイルと画像のダウンロードリードデータにファイルや画像が登録されている場合、それらも含めてダウンロードするかを選択します。CSV生成完了通知先メールアドレスCSVダウンロードが完了したした際に通知するメールアドレスを指定します。並び順出力ファイル内の項目の並び順を指定します。CSVダウンロード履歴※イベント機能有効化時のみCSVダウンロードの履歴を表示する画面に遷移します。デフォルト項目名デフォルトで決められている項目名です。※項目名を変更することはできません。設定項目名デフォルト項目をドメイン毎に変更した項目名です。※出力時に特に変更する必要がある場合のみ対応します。値出力方法出力する値を変更します(項目によって選択肢は変わります)。選択肢は次のとおりです。・1列で表示:入力値(文字列)・1列で表示:ID・複数列に展開:入力値(文字列)・複数列に展開:空白または1・複数列に展開:IDオプション出力するファイル形式によって変更します。選択肢は次のとおりです。・”(ダブルクォート)で括る・'(シングルクォート)で括る※Excelファイルで出力する場合はダブルクォートを指定してください。出力チェックボックスにチェックをすることで、CSVダウンロード項目の出力対象となります。結合項目/値出力方法1~5結合項目は、プルダウンメニューから選ぶことができ、最大5つまで結合ができます。※結合項目が選択されていない場合ダウンロードができませんのでご留意ください。※値出力方法は、出力する値を変更することができます。結合文字結合項目同士をつなぐ文字をプルダウンメニューから選択します。選択肢は次のとおりです。・:(コロン)・;(セミコロン)・-(ハイフン)・|(縦棒)・スペース・タブYYYY-MM-DDに生成されたCSVがあります直近CSVファイルが生成された日時が表示されます。また、リンクをクリックするとファイルをダウンロードすることができます。※ダウンロードされたことのない場合には、「生成されたCSVファイルはありません」と表示されます。CSVダウンロード設定を保存しますダウンロード設定を保存することができます。詳細は「クイックCSVを利用する」のページをご参照ください。CSVファイルをダウンロードします[CSVダウンロード]ボタンをクリックしますCSVダウンロードデータ作成結果画面の[今すぐダウンロード]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter005/
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リードを一括登録する複数のリード情報を一括で登録(申込)することができます。リードを一括登録するエラーメッセージ一覧について更新キーについてリードを一括登録する全キャンペーン管理モードと個別キャンペーン管理モードで一括登録した場合は、次のとおりです。全キャンペーン管理モード:リード情報の一括登録することができます。個別キャンペーン管理モード:キャンペーンにリードを一括登録(申込)することができます。個別キャンペーン管理モードに一括登録(申込)した場合は、次のとおりです。個別キャンペーン管理モードにログイン([キャンペーン]ログイン対象キャンペーンの「管理開始」をクリック)しますリード一覧画面([リード][一覧])に遷移します画面右上の[アッププロード]ボタンをクリックします※全キャンペーン管理モードでは[一括登録]ボタンをクリックします。一括登録項目を指定します項目の詳細は、次の表のとおりです。項目説明モードキャンペーンにリードを新規申込/追加申込するか、既にキャンペーン申込されているリードの基本項目を上書き更新するかを選択します。・新規申込または追加申込(※1)・上書き更新(基本項目のみ)(※2)※1 キーに一致した場合は追加申込をし、一致しない場合は新規申込をします。※2 キーに一致した場合はリード情報のみを更新します。※個別キャンペーン管理モードの時のみ使用可能です。更新キー一括登録の際に更新キーを指定します。また、更新キーの初期設定を変更することができます。変更方法は「更新キーの初期設定変更方法」をご参照ください。リードに登録完了メールを送りますか?CSV登録と同時に申込登録のお知らせメールを送信する有無を選択します。アップロード対象フロー申込を行うフローを選択します。※個別キャンペーン管理モードの時のみ使用可能です。※フローによってサンプルCSVの内容が異なりますので、対象フローを選択してください。申込モード登録モードを新規登録またはマージで選択します(全キャンペーン管理モードの場合は「登録モード」※)。選択肢は次のとおりです。・新規+キーに一致したものはマージ(※1)・キーに一致したものだけマージ(※2)※1 キーに一致した場合は登録を行い、一致しない場合は新規登録します。※2 キーに一致した場合のみマージします。マージとは、更新キーに一致したリードに対して更新キー以外の項目の上書きすることを示しています。※「登録モード」の場合、上の選択肢の他に「常に新規」も表示されます。ただし、自動マージが有効化されている場合は非表示です。基本項目のデータ型チェックエラー種別(全角のみ、半角数字のみ、E-mailアドレスのみなど)の形式チェックの有無を選択します。選択肢は次のとおりです。・基本項目設定(なし)・基本項目設定(日本語)・基本項目設定(英語)※1 チェックを行わない場合に選択します。※2 言語設定が日本語となっている場合にチェックを行います。※3 言語設定が英語となっている場合にチェックを行います。複数選択肢の区切り文字基本項目設定のフォーム種別がチェックボックスの項目の場合において、複数選択肢を指定する際の選択肢を区切る文字を指定します。CSVファイル一括登録用のファイルをアップロードします。アップロード対象フローの「サンプルCSV」を利用すると容易にCSVファイルを作成することができます。※全キャンペーン管理モードは、ベースとなるファイルは「ベースファイルダウンロード(SHANONMARKETINGPLATFORM)」と表示されています。必須チェック基本項目設定の必須設定をした項目に対して入力チェックをするまたはしないを選択します。※全キャンペーン管理モードの時のみ使用可能です。サンプルCSVをダウンロードします[アップロード対象フロー]項目の申込登録させたいフローの[サンプルCSV]リンクをクリックし、ベースファイルをダウンロードします。CSVファイルを作成しますサンプルCSVの上部2行の列は、基本項目設定の項目の情報となりますので、上部2行に合わせて3行目以降のリード情報を入力します。注意・郵便番号や電話番号など、ゼロ(”0”)で始まる数字を入力する場合は、ゼロ落ちしないように表示形式にご注意してください。・更新キーにしている項目(例:リードID)は値を入力しなくてはいけません(列を削除してはいけません)。・空白の列は空白で上書き更新されます。ベースファイルの列を削除して新規登録または更新されないようにします。・サブキャンペーン型のキャンペーンにリードの一括登録する場合は、「申込数〇〇(サブキャンペーンコード)サブキャンペーン」項目に値を入力する必要があります。空白列は削除します空白項目は、空白で上書き更新されます。上書き更新したくない場合は、列ごと削除します。例:ログインID、ログインパスワード、名前(ミドルネーム)、郵便番号3、国名等を削除CSVファイルをアップロードします登録画面の「CSVファイル」項目に作成したファイルを選択し、[登録]ボタンでアップロードを実行します。■アップロード処理中のステータスバーが進まない場合数万件や数十万件のリード情報をCSVにてダウンロードされる際、他のお客様の利用状況によってはシステムの内部的に処理を行う順番を調整することがあるため、ダウンロード処理の実行までに時間がかかる場合があります。そのため、CSVダウンロードデータを作成するまでの進捗を表すプログレスバーが一時的に進まず、処理が止まっているように見える場合がありますが、内部的にはシステムの処理を進めています。プログレスバーの状況が進んでいないように見える状態が数時間以上続く場合は、弊社までお問い合わせください。アップロード結果を確認しますアップロードした結果は、CSV登録結果画面で確認することができます。正常にアップロードされた場合は、[アップロード件数]と[登録完了件数]の値が一致し、[エラー(未登録)件数]が[0]と表示されます。また、一括登録画面の[CSV一括登録履歴]ボタンをクリックすることで、アップロード履歴を参照することが可能です。エラーを対処します結果画面で一括登録画面上にエラーが表示される場合、または、エラー(未登録)件数が0件ではない場合は、次をご参照ください。ファイル内の入力情報に不備がある場合アップロードはされたが入力情報に不備があった場合、エラーとなり登録結果画面で「エラー(未登録)件数」として表示されます。エラーは、次のように対処します。「エラーデータファイルダウンロード」よりファイルをダウンロードしますCSVファイル内のA列に表示されているエラーメッセージを確認します「CSV上エラーメッセージ」を参照し、エラー内容に従って「CSVファイルを作成する」をエラーを対処しますアップロードに不整合がある場合ファイル列のベースとなるファイルの形式にエラーが発生した場合、アップロードはされずにアップロード画面の「CSVファイル」項目に赤字でエラー内容が表示されます。エラーは、次のように対処します。画面に表示されているエラーメッセージを確認します「一括登録画面上エラーメッセージ」を参照し、エラー内容に従って「CSVファイルを作成する」をエラーを対処します(または「サンプルCSVをダウンロードする」からやり直すことも検討する)エラーメッセージ一覧について一括登録または一括申込をした際の管理画面上に表示されるエラーメッセージ、または、エラーで未登録となった場合のCSV上に表示されるエラーメッセージにおける対処方法等をご確認ください。CSV上エラーメッセージ一括登録の結果画面で[エラーデータファイルダウンロード]をダウンロードして、未登録となったデータのCSV上エラーメッセージとエラー内容、対処方法についてご確認ください。エラーメッセージエラー内容対処方法入力された項目は存在しません。選択肢型(ラジオボタン、チェックボックス、プルダウン)の項目に登録されていない選択肢を入力しています。入力した値が選択肢に存在するか確認してください。〇〇:必ず入力してください。必須項目の値が入力されていない箇所があります。※[必須チェック]にチェックしたときに表示されます。〇〇は必須項目名が表示されます。名前:姓:必ず入力してください必須項目を必ず入力してください。ログインID:既に使用されています。ログインIDが既に登録されています。一意なログインIDを入力するか、空のまま登録してください。E-mailアドレス:既に使用されています。E-mailアドレスが既に登録されています。※認証ログインキーが「Email」の場合に既に存在するログインIDを使用するリードと重複している場合に表示されます。一意のE-mailアドレスを指定するか、新規登録ではなく上書き更新を行ってください。新規登録時にIDを指定することはできません。新規登録時にID(リードID)の列(カラム)に値を入力することはできません。ID(リードID)の列(カラム)を削除してください。更新キーエラー:指定された更新データはデータベースに存在しません。更新キーの列(カラム)に入力された値が、データベースの値として存在しません。データベース上に登録されている値(既に存在するデータ)を基に更新を行うため、登録されている値を入力し、CSVを作成してください。さらに、登録対象者が存在するかを確認ください。更新キーエラー:指定された更新データがデータベースに複数存在します。更新対象のデータが一つになるようにしてください。更新キーに指定した値がデータベース上で重複しています(キーをEmailとした場合、Emailが重複していることになります)。下記いずれかの対応を行ってください。・データベース上で更新キーが重複しているデータをマージしてください・重複の無い列(カラム)を上書き更新キーとして設定しなおしてください指定された更新データがNULLです。更新キーに指定された列(カラム)の値が空欄(NULL)です。更新キーに指定された列(カラム)の値を(EmailならEmail)を入力してCSVを作成してください。日付:入力形式を確認してください。日付の入力形式が間違っています。日付の入力形式を確認してください。日付の入力形式は半角英数の「YYYY-MM-DD」で作成してください。このキャンペーンは既に申込済みです。同一リードが、既に申込を行っているキャンペーンに申込を行ったデータが含まれています。下記いずれかの対応を行ってください。・個別キャンペーンモードのキャンペーン設定([キャンペーン][キャンペーン設定])より、[キャンペーン/サブキャンペーン申込時の同一時間帯チェック]の設定をOFFにしてください・前回の申込が正しい登録とし、登録作業を取りやめてくださいselect_error_message:同一時間の申込が含まれています~(〇〇)と(〇〇)。サブキャンペーン申込の中に、開催期間が重なっている申込があります。※〇〇は重複指定しているサブキャンペーン名が表示されます下記いずれかの対応を行ってください。・個別キャンペーンモードのキャンペーン設定([キャンペーン][キャンペーン設定])より、[キャンペーン/サブキャンペーン申込時の同一時間帯チェック]の設定をOFFにしてください・同一時間にならないようなサブキャンペーンを選んでくださいログインID:既に使用されています。ログインIDが既に登録されています。一意なログインIDを入力するか、空のまま登録してください。E-mailアドレス:既に使用されています。E-mailアドレスが既に登録されています。※認証ログインキーが「Email」の場合に既に存在するログインIDを使用するリードと重複している場合に表示されます一意のE-mailアドレスを指定するか、新規登録ではなく上書き更新を行ってください。一括登録画面上エラーメッセージ一括登録画面でエラーが表示された場合のエラーメッセージとエラー内容、対処方法についてご確認ください。エラーメッセージエラー内容対処方法ファイルを選択されていないか、ファイルがCSVでありません。ファイルが選択されていないか、選択したファイルがCSVではありません。CSVファイルを選択していない場合は選択をし、選択したファイルがCSVファイルでない場合はCSV形式に変更して再度登録してください。列のない列にデータが存在します。ファイルのヘッダ値が無い列(カラム)に値があります。下記いずれかの対応を行ってください。・ヘッダの無い列(カラム)に余分な値が存在していないかを確認してください、その場合は列を削除してください・ヘッダの値を誤って消してしまっていないか確認してください1・2行目のヘッダがベースファイル定義と異なっています。CSVの列がベースファイルヘッダと異なっています。ベースファイルをダウンロードし、その列にあわせてCSVを作成しなおしてください。カラムがCSVファイル中で重複しています。下記いずれかが当てはまります。・CSV内にヘッダが重複している列(カラム)があります・ヘッダのない列に文字があります下記いずれかの対応を行ってください。・ヘッダが重複している列(カラム)を削除してください・ベースファイルをダウンロードし、CSVを新たに作成してください必須チェックをする場合は必ず基本項目のデータ型チェックを選択してください。基本項目のデータ型チェックが選択されていません。※「必須チェック」にチェックをしたときに表示されます基本項目のデータ型チェックの下記いずれかを選択してください。・基本項目設定(日本語)・基本項目設定(英語)リード情報登録時重複チェックエラー:指定されたデータがデータベースに既に存在します。システム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])より、「リード情報登録時重複チェック」のデータが既にシステム内に存在するため登録できません。※[ログインIDを使用する]リードに対してのみ行なわれます下記いずれかの対応を行ってください。・データが重複しないようにしてください・データが重複してもいい場合は、システム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])より、「リード情報登録時重複チェック」の値を空にしてください更新キーが重複しています。重複箇所:4行目,5行目,6行目。更新キーのデータが重複しています。※下記モードを選択していると表示されます・新規+キーに一致したものはマージ・キーに一致したものだけマージCSV内の更新キーが重複の無いように調整してください。指定された更新キーがCSVファイルに存在しません。CSV内に更新キー設定している項目または列(カラム)がありません。下記モードを選択していると表示されます・新規+キーに一致したものはマージ・キーに一致したものだけマージ下記いずれかの対応を行ってください。・更新キーに設定している項目または列(カラム)を必ずを入力してください・更新キーの設定を変更をしてください指定された更新キーは無効です。システム設定を確認してください。更新キーに無効な項目が指定されている、もしくは、更新キーが指定されていません。下記モードを選択していると表示されます。・新規+キーに一致したものはマージ・キーに一致したものだけマージ更新キーの設定を変更してください。更新キーが重複しています。重複箇所:4行目,5行目,6行目。更新キーのデータが重複しています。下記モードを選択していると表示されます。・新規+キーに一致したものはマージ・キーに一致したものだけマージCSV内の更新キーが重複の無いように調整してください。指定された更新キーがCSVファイル中に存在しません。CSV内に更新キー設定している項目または列(カラム)がありません。※下記モードを選択していると表示されます・新規+キーに一致したものはマージ・キーに一致したものだけマージ下記いずれかの対応を行ってください。・更新キーに設定している項目または列(カラム)を必ずを入力してください・更新キーの設定を変更をしてください指定された更新キーは無効です。システム設定を確認してください。更新キーに無効な項目が指定されている、もしくは、更新キーが指定されていません。下記モードを選択していると表示されます。・新規+キーに一致したものはマージ・キーに一致したものだけマージ更新キーの設定を変更してください。select_error_message:申込内容が選択されていません。サブキャンペーン申込数がどのサブキャンペーンにも入力されていない、またはキャンペーン申込数が不正(数字ではない文字)です。【サブキャンペーン申込】必ず「1」申込以上を入力して下さい。複数サブキャンペーンに申込をする場合は、申込をするサブキャンペーン分に申込数を入力してください。【キャンペーン申込】数字、もしくは、空(NULL)の状態でCSVを作成して下さい。値を空(NULL)にした際は、システム側で申込カウントを「1」と自動カウントします。※サブキャンペーンに申込が存在するリードに対してCSV一括登録を行った場合、エラー「select_error_message:申込内容が選択されていません」とはならず、既存の申込をキャンセルしての申込登録となります。リード情報登録時重複チェックエラー:指定されたデータがデータベースに既に存在します。システム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])より、「リード情報登録時重複チェック」のデータが既にシステム内に存在するため登録できません。※[ログインIDを使用する]リードに対してのみ行なわれます下記いずれかの対応を行ってください。・データが重複しないようにしてください・データが重複してもいい場合は、システム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])より「リード情報登録時重複チェック」の値を空にしてください更新キーについて全キャンペーン管理モードと個別キャンペーン管理モードの時とで更新キーに使用できる項目が異なります。注意次の項目は全キャンペーン管理モードでは使用できません。・リードCODE・会場ID更新キーの初期設定変更方法更新キーの初期設定変更方法は、システム設定一覧の[リードCSVアップロード時の更新キー(デフォルト)]を変更する必要があります。更新キーを複数指定する方法更新キーを複数項目を指定することが可能です。例:リードIDとE-mailアドレスをキーにした場合会社名とE-mailアドレス項目にチェックを入れ、[設定]ボタンをクリックします。更新キーは、次のように表示されます。リードID:E-mailアドレスhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter004/
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リード項目を設定するリード情報に任意の項目を追加することができます。詳細は「リード項目を設定する」のページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter003/
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リードの変更履歴を確認するリード情報(基本項目および追加項目)に対する操作の履歴や変更内容を保存し、閲覧や検索ができます。また、リード詳細で履歴の参照や複合検索による履歴検索ができます。変更履歴の種別説明リード新規登録履歴システムに新規登録されたリードの履歴です。リード編集履歴リード情報で編集された各項目の履歴です。リードマージ履歴リードが手動でマージされた履歴です(マージされたリードIDも保存されます)。リード削除履歴システムから削除されたリードの履歴です。各種履歴が参照・利用可能な機能は、次のとおりです。・リード詳細で履歴を参照する・複合検索で履歴を検索する・履歴ダウンロードで履歴を出力する・APIで履歴を参照するリード詳細で履歴を参照するリードの詳細画面より、リードの変更履歴を参照します。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します変更履歴を参照したいリードの[詳細]リンクをクリックします詳細画面下部の「リード変更履歴」を参照しますリードを新規登録した場合リード新規登録履歴は、「種別」が「新規登録」と表示されます。また、「日時」(登録された日時)、「更新者」、「変更内容」(「新規登録しました」)を確認することができます。補足・新規登録時は「新規登録しました」と表示します。詳細な登録情報は保存しません。・新規登録時に既存のリードへ自動マージされた場合は、新規登録扱いとならないため新規登録履歴は保存されません。リードを編集した場合リード編集履歴は、「種別」が「編集」と表示されます。また、「日時」(変更が実行された日時)、「更新者」、「変更内容」(リード情報の編集前後の内容が表示)を確認することができます。「変更内容」の表記は編集内容によって異なります。「会社名」をシャノンからシャボンに編集した場合、「会社名をシャノンからシャボンに編集しました」と表示します。「会社名」を(空白)からシャノンに編集した場合、「会社名をシャノンに編集しました」と表示します。「会社名」をシャノンから(空白)に編集した場合、「会社名の値シャノンを削除しました」と表示します。補足・追加項目の画像型・ファイル型は、ファイル名を保存しません。「画像名:イメージを登録しました」、「ファイル:ファイルを登録しました」と表示します。・「パスワード」の変更は保存しません。リードをマージした場合リードマージ履歴は、「種別」が「マージ」と表示されます。また、「日時」(マージが実行された日時)、「更新者」、「変更内容」(※)を確認することができます。※マージでマスターとして残したリード詳細にマージ履歴が残り、マージによって吸収されたリードのIDを確認することができます。補足・手動でマージすると、各種変更履歴(リード新規登録履歴、リード編集履歴、リードマージ履歴)もマージされます。そのため、リードの履歴に新規登録履歴が複数回表示される場合や、マスターレコード外のリードの過去の編集内容やマージ履歴が表示される場合があります。・マージで他のリードに吸収されたリードは、削除履歴に記録します。リードが参照する追加項目を編集した場合追加項目名、選択肢名は最新の基本項目設定の項目名を表示します。過去の追加項目名、選択肢名は保存しません。リードが参照する追加項目を削除した場合追加項目の選択肢を削除した場合、編集履歴の選択肢名を削除された選択肢として表示します。追加項目を削除した場合、編集履歴の項目名を”削除された追加項目(削除された追加項目のID)と表示します(2024年5月25日リリースバージョン以降の削除)。複合検索で履歴を検索する複合検索より、リードの変更履歴を検索します。複合検索の詳細は「複合検索を利用する」のページをご参照ください。リード新規登録履歴を検索リード新規登録履歴の「更新者ユーザーID」と「履歴登録日時」を条件に、該当するリードを検索することができます。複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します「検索対象ブロックの追加」プルダウンより「リード新規登録履歴」を選択して[追加]ボタンをクリックしますリード新規登録履歴の検索条件設定ブロックが表示されたことを確認します項目と条件、値を設定して[検索]ボタンをクリックし、検索を実行しますリード編集履歴を検索リード編集履歴の「更新者ユーザーID」と「履歴登録日時」を条件にリード検索できます。また、変更があった項目名、変更前後の値を条件に指定することもできます。補足既に削除されたリード追加項目に関する変更履歴を指定して検索することはできません。複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します「検索対象ブロックの追加」プルダウンで「リード編集履歴」を選択して[追加]ボタンをクリックしますリード編集履歴の検索条件設定ブロックが表示されたことを確認します項目と条件、値を設定して[検索]ボタンをクリックし、検索を実行します利用例1:「今月(先月)、リード追加項目「スコア値」の変更があるリード」現在が2016年10月10日であると仮定して、今月=10月に入って以降、数値型の追加項目「スコア値」の項目が何かしら編集されたリードを検索する場合は、次の図のように検索条件を指定します。利用例2:「先月、リード追加項目「スコア値」の変更後の値が「100以上」になったことがあるリード」現在が2016年10月10日であると仮定して、先月=9月中に、数値型の追加項目「スコア値」の値を「100以上」に編集されたリードを検索する場合は、次の図のように検索条件を指定します。利用例3:「2016年10月1日から現在まで、リード自身によって「メモ」項目が内容ありから空白になったリード」現在が2016年12月2日であると仮定して、2016年10月1日以降から今日までの間に、メモの内容に何か入力があった状態から空白に更新されたリードを検索する場合は、下の図のように検索条件を指定します。リードマージ履歴を検索リードマージ履歴の「更新者ユーザーID」と「履歴登録日時」を条件に、リード検索できます。複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します「検索対象ブロックの追加」プルダウンで「リードマージ履歴」を選択して[追加]ボタンをクリックしますリードマージ履歴の検索条件設定ブロックが表示されたことを確認します項目と条件、値を設定して[検索]ボタンをクリックし、検索を実行します履歴ダウンロードで履歴を出力する履歴ダウンロードより、リードの変更履歴を出力します。ダウンロード方法は「履歴ダウンロードを利用する」のページをご参照ください。補足「期間」項目は、日付のみを指定します。1日単位の検索を行うため「00時00分」の時間を指定した状態で検索します。日付の指定方法は、カレンダーマーク()より選択、または、直接日付を入力することができます。直接日付を入力する場合は、「2020-01-01~2020-01-02」のように入力してください。リード新規登録履歴を出力履歴ダウンロード画面([リード][履歴ダウンロード])に遷移します「ダウンロード対象」プルダウンで「リード新規登録履歴」を選択します必要に応じて、次を指定して出力対象を絞り込みますリードの検索条件:あらかじめ保存された検索条件を指定します(リードの検索方法は、「リードを検索する」のページをご参照ください。)期間:履歴登録された期間を指定します[ダウンロード]ボタンをクリックし、ダウンロードしますリード新規登録履歴のダウンロード項目については、次の表のとおりです。リード新規登録履歴ダウンロード項目一覧説明リード新規登録履歴ID新規登録履歴レコードのIDが出力されます。リードID履歴が結びついているリードのIDが出力されます。マージされる前のリードID履歴登録時点の対象リードのIDが出力されます。手動マージが実行された場合、リードIDが変わる可能性はあるが、履歴登録時点のリードIDを保持します。登録時間新規登録履歴の登録日時が出力されます。更新時間新規登録履歴の更新日時が出力されます。更新者ID更新者のユーザーIDが出力されます。リード編集履歴を出力履歴ダウンロード画面([リード][履歴ダウンロード])に遷移します「ダウンロード対象」プルダウンで「リード編集履歴」を選択します必要に応じて、次の項目を指定して出力対象を絞り込みますリードの検索条件:あらかじめ保存された検索条件を指定します(リードの検索方法は、「リードを検索する」のページをご参照ください。)期間:履歴登録された期間を指定します[ダウンロード]ボタンをクリックし、ダウンロードしますリード編集履歴のダウンロード項目については、次の表のとおりです。リード編集履歴ダウンロード項目一覧説明リード編集履歴項目ID編集された項目単位の履歴データのIDが出力されます(ひとつの編集履歴に対して、ひとつ以上の履歴項目が関連する)。リード編集履歴ID編集履歴のIDが出力されます。登録時間編集履歴の登録日時が出力されます。更新時間編集履歴の更新日時が出力されます。項目名編集されたリード項目のシステム名が出力されます(CSVアップロード時のヘッダに相当します)。項目説明編集されたリード項目の表示ラベルが出力されます。編集前値対象項目の編集される前の値が出力されます。編集後値対象項目の編集された後の値が出力されます。リードID履歴が結びついているリードのIDが出力されます。マージされる前のリードID履歴登録時点の対象リードのIDが出力されます(手動マージが実行された場合、リードIDが変わる可能性はあるが、履歴登録時点のリードIDを保持する)。編集要因種別リード情報が編集されるきっかけとなった機能種別(例えば[リード手動マージ])が特定される場合に記録されます。編集要因データID編集要因種別に関連するデータのIDが出力されます(編集要因種別が[リード手動マージ]であれば、リードマージ履歴のIDが入る)。更新者ID更新者のユーザーIDが出力されます。補足・追加項目の画像型・ファイル型は、ファイルIDを参照できます。・削除されたリードの編集履歴は出力されません。・削除されたリード追加項目の編集履歴は出力されません。リードマージ履歴を出力履歴ダウンロード画面([リード][履歴ダウンロード])に遷移します「ダウンロード対象」プルダウンで「リードマージ履歴」を選択します必要に応じて、次の項目を指定して出力対象を絞り込みますリードの検索条件:あらかじめ保存された検索条件を指定します(リードの検索方法は、「リードを検索する」のページをご参照ください。)期間:履歴登録された期間を指定します[ダウンロード]ボタンをクリックし、ダウンロードしますリードマージ履歴のダウンロード項目については、次の表のとおりです。リードマージ履歴ダウンロード項目一覧説明リード削除履歴IDマージによって削除されたリードの削除履歴のIDが出力されます(一度のマージ操作で複数人をマージした場合、ひとつのマージ履歴に対して複数の削除履歴が発生する)。リードマージ履歴IDマージ履歴のIDが出力されます。削除されたリードIDマージによって削除されたリードのIDが出力されます。登録時間マージ履歴の登録日時が出力されます。更新時間マージ履歴の更新日時が出力されます。更新者ID更新者のユーザーIDが出力されます。更新されたリードIDマージでマスターレコードに選択されたリードのIDが出力されます。マージ前の更新されたリードID履歴登録時点の対象リードのIDが出力されます(手動マージが実行された場合、リードIDが変わる可能性はあるが、履歴登録時点のリードIDを保持する)。リード削除履歴を出力履歴ダウンロード画面([リード][履歴ダウンロード])に遷移します「ダウンロード対象」プルダウンで「リード削除履歴」を選択します必要に応じて、次の項目を指定して出力対象を絞り込みます期間:履歴登録された期間を指定します[ダウンロード]ボタンをクリックし、ダウンロードしますリード削除履歴のダウンロード項目については、次の表のとおりです。リード削除履歴ダウンロード項目一覧説明リード削除履歴ID削除履歴のIDが出力されます。削除されたリードID削除されたリードのIDが出力されます。削除要因種別リード情報が削除されるきっかけとなった機能種別(例えば[リード手動マージ])が特定される場合に記録されます。削除要因データID「編集要因種別」に関連するデータのIDが出力されます(編集要因種別が[リード手動マージ]であれば、リードマージ履歴のIDが入る)。登録時間削除履歴の登録日時が出力されます。更新時間削除履歴の更新日時が出力されます。更新者ID更新者のユーザーIDが出力されます。補足・リードの削除時点での詳細情報は出力されません。・削除履歴は、手動マージによって別のリードに吸収されたリードも含まれます。その場合、削除要因種別、削除要因データIDを参照できます。・リード削除履歴の履歴ダウンロードでは、リードの検索条件を選択できません。検索条件は現在有効なリードを絞り込むための条件であるため、削除履歴を対象とした場合は該当者が存在しないからです。APIで履歴を参照するAPIより、リードの変更履歴を参照します。APIは「SHANONMARKETINGPLATFORMAPIGUIDE」のページの”リード変更履歴情報”をご参照ください。リード編集履歴取得API(visitor.getChangelog)補足削除されたリード追加項目の編集履歴を参照することはできません。リード新規登録履歴取得API(visitor.getAddlog)リード削除履歴取得API(visitor.getDeletelog)リードマージ履歴取得API(visitor.getMergelog)制限事項各種変更履歴は、2016年10月1日のSMPリリース以降、取得開始しました。それ以前の変更履歴は参照できません。変更履歴が発生する起因となった、具体的な画面や機能名は参照できません。例えば、マイページからの変更かキャンペーンに対する申込フローからの変更かをリード編集履歴で区別することはできません。各種履歴の保持期限はありません。リード自身が登録(申込)した場合、CSVアップロードやリード一括更新、APIで登録更新した場合は、履歴の更新者はシステムとなります。「E-mailアドレス」「E-mailアドレス予備」は、システム上大文字と小文字を区別しないので、大文字・小文字間の変更は保存しません。「E-mailアドレスの有効フラグの更新日時」「E-mailアドレス予備の有効フラグの更新日時」「配信停止日時」「システム更新日時」の更新日時は保存しません。編集履歴登録日時で代用ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter002/
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リードの履歴を確認するリードに紐づくさまざまな履歴情報は、リードの詳細画面の中で確認することができます。次の表の各履歴のリンクは、関連ページへ遷移します。あわせてご参照ください。履歴内容企業リードに対する企業の関連付けを利用した際の履歴を確認することができます。「関連付けの設定」より本画面から関連付けを実施することができます。ゴール到達履歴ゴールに到達した際の履歴を確認することができます。申込履歴申込履歴を確認することができます。申込をした際に管理者の代理で申込を実施した場合は、申込日時の下に「代理」と表示さます。キャンセル履歴キャンセルが実施された際の履歴を確認することができます。アンケート履歴アンケートを回答した際のキャンペーン情報とその回答情報を確認することができます。また、アンケート回答は編集することもできます。所属リスト一覧所属しているリストの一覧を確認することができます。活動履歴リードに対する管理者の活動情報を確認することができます。「活動履歴の登録」より本画面から登録することができます。入退場履歴入退場の履歴を確認することができます。資料ダウンロード履歴公開された資料、マイページに表示されている各キャンペーンの資料等のダウンロード履歴を確認することができます。個別メール送信履歴送信されたメールの履歴を個別に確認することができます。SMS個別送信履歴送信されたsmsの履歴を個別に確認することができます。ユーザアクセスログユーザの個別のアクセスログを履歴を確認することができます。DM個別送信履歴DM送信された履歴を個別に確認することができます。リード変更履歴変更履歴を確認することができます。※2016年10月1日以降の変更が表示されます。ログイン履歴ログイン履歴を確認することができます。動画視聴履歴動画視聴歴を確認することができます。商談リードに対する商談状況を確認することができます。「新規追加」より本画面から登録することができます。タスクリードに対するタスク状況を確認することができます。「新規追加」より本画面から登録することができます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter012/
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リードを検索する属性や各種履歴等の様々な条件でリードを絞り込むことができます。また、保存した検索条件を利用して、特定のリードへメール配信やCSVダウンロード等ができます。リードを検索する検索をクリアする検索条件を保存する検索条件を編集する検索条件を削除するリードを検索するリード情報を検索する方法は、次のとおりです。・リード一覧でリードを検索する・複合検索でリードを検索する・申込一覧でリードを検索する・キャンペーンのリードを検索するリード一覧でリードを検索するリード一覧画面で、リード情報が検索できます。リード一覧画面([リード][一覧])に遷移します詳細な条件を指定する場合は、[もっとみる]で必要な条件を指定します[検索開始]ボタンをクリックします補足・「もっとみる」をクリックすると詳細な検索条件が表示されます。「たたむ」ボタンをクリックすると最低限の検索条件が表示されます。・項目間検索は、AND検索です。「会社名:シャノン」と「E-mailアドレス:test@shanon.co.jp」で検索した場合は、「会社名:シャノン」かつ(AND)「E-mailアドレス:test@shanon.co.jp」のリードが検索対象となります。・テキスト式の検索は、部分一致検索です。E-mailアドレス「test@shanon.co.jp」で検索した場合は、E-mailアドレス「a-test@shanon.co.jp」のリードも検索対象となります。・テキスト式の検索は、大文字小文字を区別します。E-mailアドレス「Test@shanon.co.jp」と「test@shanon.co.jp」では、別リードとして検索されます。・1つの項目内で複数条件(チェックボックス式は複数の選択肢)を指定して検索した場合は、OR検索です。チェックボックス式の「選択肢A」「選択肢B」「選択肢C」のうち「選択肢A」と「選択肢B」で検索した場合は、「選択肢A」または(OR)「選択肢B」のリードが検索対象となります。・項目の値が空白の履歴を検索することはできません。空白検索を利用したい場合は、複合検索を利用してください。複合検索でリードを検索する複合検索画面の「リード」ブロックで、リード情報が検索できます。複合検索の利用方法は「複合検索を利用する」のページをご参照ください。複合検索画面([リード][複合検索])に遷移します「リード」ブロックで必要な検索指定します[検索]ボタンをクリックします申込一覧でリードを検索する申込一覧画面で、リード情報が検索できます。申込一覧画面([リード][申込一覧])に遷移します詳細な検索条件を指定する場合は、[もっとみる]をクリックして必要な条件を指定します[この検索条件でリードを検索]ボタンをクリックします[検索開始]ボタンは、申込履歴に紐づくリード情報を申込単位で検索します。そのため、リード情報の検索とは異なります。申込履歴検索の詳細は「申込履歴を検索する」のページをご参照ください。補足・「もっとみる」をクリックすると詳細な検索条件が表示されます。「たたむ」ボタンをクリックすると最低限の検索条件が表示されます。・項目間検索は、AND検索です。「会社名:シャノン」と「リードCODE:A0001」で検索した場合は、「会社名:シャノン」かつ(AND)「リードCODE:A0001」のリードが検索対象となります。・テキスト式の検索は、部分一致検索です。リードCODE「A0001」で検索した場合は、リードCODE「A00012」のリードも検索対象となります。・テキスト式の検索は、大文字小文字を区別します。リードCODE「A0001」と「a0001」では、別リードとして検索されます。・1つの項目内で複数条件(チェックボックス式は複数の選択肢)を指定して検索した場合は、OR検索です。チェックボックス式の「選択肢A」「選択肢B」「選択肢C」のうち「選択肢A」と「選択肢B」で検索した場合は、「選択肢A」または(OR)「選択肢B」のリードが検索対象となります。・項目の値が空白の履歴を検索することはできません。空白検索を利用したい場合は、複合検索を利用してください。キャンペーンのリードを検索するキャンペーンのリード検索で、リード情報が検索できます。キャンペーンのリード検索画面([キャンペーン][リード検索])に遷移します検索したい申込情報を指定します[検索開始]ボタンをクリックします検索をクリアする検索した条件をクリアにします。クリアにすると全件表示となり、並び順もクリアされます。[検索条件のクリア]ボタンをクリックして条件をクリアにします検索条件を保存する検索条件を保存して、複合検索やメール配信等で利用することができます。条件を指定後、[検索条件を保存]ボタンまたは[検索条件を保存(全ユーザ使用可)]ボタンで保存します検索条件を保存:保存した管理者ユーザのみ保存された検索条件を参照することができます。検索条件を保存(全ユーザ使用可):全ての管理者ユーザが保存された検索条件を参照することができます。他ユーザと検索条件を共有する場合に使用します。任意の検索条件名を入力して[OK]ボタンをクリックします検索条件保存後、画面中央部に「検索条件を保存しました」が表示されます。注意・検索条件のコピーはできません。・同一名称での保存はできません。保存しようとするとと表示されます。別名で保存してください。・管理者が削除された場合、その管理者のみが参照することができる検索条件は全ユーザ使用可になります。また、その管理者のIDがその検索条件の名前の末尾に追加されます。(例:検索条件A→検索条件A_管理者ID20)検索条件を編集する一度保存した検索条件を新しい条件に編集して、別名で保存します。「よく使う検索条件」の[一覧]リンクをクリックし、検索条件の一覧に遷移します編集したい検索条件名リンクをクリックします一覧に表示されている検索条件のうち、編集したい検索条件名リンクをクリックします。クリック後は検索条件保存された時の状態に遷移します。条件を編集する呼び出された検索条件を編集します。条件はどの画面から検索されたものかによって異なります。■リード一覧で検索された検索条件が呼び出された場合■複合検索で検索された検索条件が呼び出された場合■検索条件が表示項目設定で非表示になった場合*非表示の検索項目を編集したい場合は、リード一覧の表示項目設定を編集して入力可能な状態にしてください別名で保存する編集した条件を別名で保存します。検索条件を削除する不要になった検索条件を削除します。「よく使う検索条件」の[一覧]リンクをクリックし、検索条件の一覧に遷移します削除したい検索条件の[削除]リンクをクリックします「削除」ボタンをクリックし削除を実行しますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/visitor/list/chapter001/
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マーケティングプラットフォームでは、SSLによる通信により、個人情報を保護しています。
その他、シャノンでは個人情報保護のため、さまざまな取り組みを行っています。1.SSLとは
Secure Socket Layerの略で、米Netscape社が開発した
インターネット上で情報を暗号化し、送受信できるプロトコルです。
サーバ⇔クライアントPC間でクレジットカード情報などの機密性の高い情報を安全にやり取りできます。2.シャノンのセキュリティ対策に関して
シャノンのセキュリティ対策に関してのドキュメントは下記よりダウンロードいただけます。
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1.CSVダウンロードの所要時間の目安
CSVダウンロードにかかる時間の目安は以下の通りです。
50,000件・・・・10分程度
注意点
CSVダウンロードにかかる時間は、データベース項目数やサーバーの負荷状況によって変動します。予めご了承ください。2.関連FAQ
進捗を表すプログレスバーが進まない場合は、以下FAQをご参照ください。