設定
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WebSocket通知WebSocket通知機能はSMPのオプション機能です。弊社担当者もしくはカスタマーサポートにご連絡いただき、有効化を依頼をします。ご連絡を頂いてから最短1営業日必要となります。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/webSocket/
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Kintone連携Kintone連携機能はSMPのオプション機能です。弊社担当者もしくはカスタマーサポートにご連絡いただき、有効化を依頼をします。ご連絡を頂いてから最短1営業日必要となります。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/kintone/
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FAQSansan連携機能におけるFAQです。同期設定同期Sansanの名刺データが同期されません。以下の原因が考えられます。Sansan連携設定登録時に指定したSansanのAPIキーが削除されているSansan連携設定の自動同期が無効となっている前回の同期からSansanの名刺データが変更されていないSansan連携設定の対象となっていない同期されたリード情報が、Sansanの名刺データと異なっています。Sansan連携設定の「項目マッピング」をご確認ください。Sansanから同期されたリードを削除後、再度同期しましたが同期されません。リードを削除した場合、以下の手順を行ってから再同期をしてください。Sansan連携設定の「Sansan名刺データの上書き設定」の「上書き」に「常に新規」以外を設定するSansan連携設定の「Sansan名刺データの上書き設定」の「更新キー」に該当するリードを手動で新規登録するSansan側の名刺データのメモやタグ等のデータを変更するSansan連携の同期を実施する設定SansanのAPIキーを変更しました。Sansan連携設定を更新したいですがどうしたらいいですか?Sansan連携設定を編集してAPIキーを再設定することはできません。Sansan連携設定を新規作成する必要があります。詳細は、「Sansan連携の設定を作成し同期を開始する」をご確認ください。Sansan連携設定は複数設定できますか?設定可能です。ただし、複数設定した場合は設定毎に同期を行い、同期を行う順序は不定です。自動同期はいつ実行されますか?一定時間毎(毎時0分)に自動的に同期が行われます。ただし、システムの稼働状況やデータ量により変動します。同期が「無効」の場合でも手動同期はできますか?初回同期後は、同期が「無効」となり自動同期が行われない場合でも手動同期を行うことができます。同期を行った場合、からなず「最終同期日時」は更新されますか?同期対象のデータがない場合でも同期が行われた場合は「最終同期日時」が更新されます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter007/
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制限事項Sansan連携機能の制限事項について説明します。Sansan連携データ数の制限同期に関する制限未対応機能に関する制限Sansan連携データ数の制限Sansanから連携するデータ数には、1APIキー毎に以下の制限があります。Sansan連携項目データ数名刺数制限なし名刺所有者数10,000タグ数5補足名刺所有者が10,000件を超える場合、全件は表示されず、「表示できる上限数を超えているため、全件を表示できません。」という旨の警告文が表示されます。この場合、リストはシステムが任意で表示し、手入力で指定することはできません。同期に関する制限自動同期の頻度は一定時間毎であり、リアルタイムでの自動同期はできません。同期完了時間は、システムの稼働状況やデータ量により変動します。未対応機能に関する制限サブキャンペーン型キャンペーンには対応していません。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter006/
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Sansanの名刺データを同期するSansanの名刺データの同期対象と同期する手順を説明します。同期されるSansanの名刺データについてSansanの名刺データの自動同期Sansanの名刺データの手動同期同期されるSansanの名刺データについて前回同期日時以降にSansanで新規登録・更新された名刺データが同期対象となります。同期対象データから更にSansan連携設定で設定された内容に従って同期が行われます。Sansanの名刺データの自動同期Sansan連携の設定が有効の場合、システムが定期的にSansanの名刺データの同期を行います。Sansan連携設定の有効化実施後、1時間毎に自動的に同期が行われます。自動同期を有効化するSansanの名刺データの同期を有効化します。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします同期を有効化したいSansan連携設定の[無効]リンクをクリックします[無効]リンクが[有効]リンクになっていることを確認します自動同期が完了するまで1時間程度待ちますSansan連携画面を更新します「最終同期日時」に日時が更新されていることを確認します自動同期を無効化するSansanの名刺データの同期を無効化します。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします同期を無効化したいSansan連携設定の[有効]リンクをクリックします[有効]リンクが[無効]リンクになっていることを確認します1時間程度待ちますSansan連携画面を更新します「最終同期日時」の日時が更新されていないことを確認します注意・一定時間毎(毎時0分)に自動的に同期が行われます・同期完了時間は、システムの稼働状況やデータ量により変動します。Sansanの名刺データの手動同期Sansan連携設定の初回同期後、手動でSansanの名刺データを同期することができます。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします手動同期を行いたいSansan連携設定の[同期]リンクをクリックします。同期が完了するまでしばらく待ちますSansan連携画面を更新します「最終同期日時」の日時が更新されていることを確認します注意同期完了時間は、システムの稼働状況やデータ量により変動します。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter005/
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Sansan連携の設定を管理するSansan連携設定の詳細の確認と削除する手順を説明します。Sansan連携設定の詳細を確認するSansan連携設定を削除するSansan連携設定の詳細を確認するSansan連携設定の詳細を確認します。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします詳細を確認したいSansan連携設定の[詳細]リンクをクリックしますSansan連携設定の詳細を確認します項目の詳細は「Sansan連携設定の各種設定について」をご確認くださいSansan連携設定を削除するSansan連携設定を削除します。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします削除したいSansan連携設定の[削除]リンクをクリックします削除内容を確認し、[削除]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter004/
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Sansan連携の設定を作成し同期を開始するSansanの名刺データをリードに同期するための設定と同期を開始する手順について説明します。SansanのAPIキーの登録Sansan連携設定の編集Sansan連携設定の各種設定について同期を開始するSansanのAPIキーの登録Sansanで発行したAPIキーを登録します。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします[新規登録]ボタンをクリックします設定名とAPIキーを入力します[確認]ボタンをクリックします入力内容を確認し、[登録]ボタンをクリックしますSansan連携設定の編集連携のための各種設定を行います。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします編集を行いたいSansan連携設定の[編集]リンクをクリックします各種設定を行います設定の詳細は、「Sansan連携設定の各種設定について」をご確認ください[確認]ボタンをクリックします入力内容を確認し、[登録]ボタンをクリックしますSansan連携設定の各種設定について基本情報SansanのAPIキーの登録で登録された設定名が表示されます。注意APIキーは登録後、編集画面や詳細画面で確認することはできません。Sansan名刺データの絞り込み条件Sansanの名刺データを絞り込んで、リードに同期することができます。詳細は、次のとおりです。項目説明名刺所有者名刺データの所有者のE-mailです。複数の条件で絞り込むことができます。タグ名刺データに付与されているタグです。最大5個まで設定でき、複数の条件で絞り込むことができます。名刺交換日名刺データの名刺交換日です。名刺交換日以降の名刺データを絞り込むことができます。注意・名刺所有者、タグ、名刺交換日で設定された全ての条件に一致する名刺データが絞り込み対象となります。・連携先のSansanアカウントに登録されている「名刺所有者」の項目数が1万件を超えている場合、1万件のみ項目が表示されます。・APIキーを発行したユーザーがSansanのシステム管理者ではない場合、名刺所有者の項目は、そのユーザーのE-mailアドレスになります。Sansan名刺データの上書き設定Sansanの名刺データで、既存のリードを上書きする際のルールや更新キーとなる項目を設定します。詳細は、次のとおりです。項目説明上書きSansanの名刺データをリードに同期する際、新規登録するか既に登録されているリードを上書き更新するかを選択します。選択肢は次の通りです。・新規+キーに一致したものはマージ(※1)・新規登録(※2)・キーに一致したものだけマージ(※3)※1 キーに一致した場合は上書き更新を行い、一致しない場合は新規登録します。※2 新規登録します。※3 キーに一致した場合のみ上書き更新します。更新キー更新キーを選択します。複数の条件で更新することができます。登録方法Sansanの名刺データをリードに同期する際、キャンペーン申込みやリストへの追加を同時に行うかを選択します。詳細は、次のとおりです。項目説明リードリードの同期のみ行います。リード+キャンペーン申込みリードの同期後、キャンペーン申込を行います。指定可能なフローは次のとおりです。・キャンペーン申し込み([ユーザー情報])・キャンペーン申し込み([ユーザー情報]→[アンケート])・キャンペーン申し込み([ユーザー情報/アンケート])リード+リストリードの同期後、リストへの追加を行います。項目マッピングSansanの名刺データは、リード基本項目の以下のフォーム種別の項目にマッピングすることができます。テキスト型テキストエリア型日付型(Sansan名刺データ項目の「名刺交換日」のみ利用可能)注意・リード基本項目の「ログインID」や「ログインパスワード」など一部マッピング対象外の項目があります。・リード基本項目の「都道府県」はマッピング対象となります。詳細は、「都道府県名マッピングについて」をご確認ください。・Sansan名刺データ項目で「何もしない」を選択した場合、同期はされません。都道府県名マッピングについてSansan名刺データ項目の「都道府県」は、リード基本項目のフォーム種別によって挙動が異なります。テキスト型・テキストエリア型にマッピングした場合Sansan名刺データ項目の「都道府県」に設定されている文字列がリード基本項目に同期されます。例)Sansan名刺データ項目の「都道府県」が「東京都」→リード基本項目のテキスト型・テキストエリア型項目に「東京都」と同期されます。リード基本項目の「都道府県」にマッピングした場合Sansan名刺データ項目の「都道府県」は前方一致で自動的にマッピングされます。例)Sansan名刺データ項目の「都道府県」が「東京都」→リード基本項目の「都道府県」は「東京都」が選択されます。Sansan名刺データ項目の「都道府県」が「大阪」→リード基本項目の「都道府県」は「大阪府」が選択されます。Sansan名刺データ項目の「都道府県」が「大阪市」→リード基本項目の「都道府県」は一致するデータがないため未選択となります。同期を開始するSansan連携設定の編集を行った後、Sansan名刺データの同期を開始するため、Sansan連携設定の有効化を行います。外部連携画面([設定][外部連携])に遷移しますSansan連携の[設定]ボタンをクリックします同期を開始したいSansan連携設定の[無効]リンクをクリックします[無効]リンクが[有効]リンクになっていることを確認します自動同期が完了するまで1時間程度待ちますSansan連携画面を更新します「最終同期日時」に日時が入っていることを確認します注意Sansan連携設定の有効化実施後、一定時間毎(毎時0分)に自動的に同期が行われます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter003/
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利用開始までの手順Sansan連携機能を利用するためには、以下の事前準備が必要です。システム設定で必要な設定を行うSansanアカウントの作成とAPIキーの発行ロール設定で権限を付与するシステム設定で必要な設定を行うシステム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])より、次の設定値になっていることを確認します。この設定を満たさない場合、Sansan連携機能を利用することはできません。設定名設定値管理画面JQueryバージョン3以上管理画面UIバージョン常に最新Sansanアカウントの作成とAPIキーの発行Sansanのプランを契約し、APIキーを発行する必要があります。詳細は、SansanのWebサイトをご確認ください。APIキーを発行したユーザーがSansanのシステム管理者の場合は閲覧可能な名刺データを全て取得できます。それ以外のユーザーの場合は、APIキーを発行したユーザーが保有する名刺データのみ取得できます。ロール設定で権限を付与するロール設定で必要な権限を付与し、管理者がアクセスできるよう設定します。URLパス権限の内容/sansan/listSansan連携設定の一覧を表示する権限です。/sansan/switch_activateSansan連携設定で同期を有効化・無効化する権限です。/sansan/sync_visitorSansan連携設定で手動で同期する権限です。/sansan/addSansan連携設定でSansanのAPIキーを登録する権限です。/sansan/editSansan連携設定を編集する権限です。/sansan/viewSansan連携設定の詳細を表示する権限です。/sansan/deleteSansan連携設定を削除する権限です。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter002/
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概要Sansan連携機能とはSansan連携機能でできることSansan連携機能とはSHANONMARKETINGPLATFORM(以下、SMP)のSansan連携機能とは、SMPにSansanの名刺データを連携することで、Sansanの名刺データをリード情報として自動的に同期する機能です。顧客データ管理の効率化と、それによるマーケティング活動の強化にご利用いただけます。Sansan連携機能でできることSansan連携機能を利用すると、SMP上で以下のようなことを実現できます。Sansanの名刺データをリードとして自動同期Sansanの名刺データをリードとして自動で同期します。これによって、SMPとSansanの両方でデータ修正を行う必要がなくなります。キャンペーンへの自動申込みSansanの名刺データをSMPに同期する際、Sansan連携の設定で指定したキャンペーンに自動で申込みできます。リストへの自動追加Sansanの名刺データをSMPに同期する際、Sansan連携の設定で指定したリストに自動で追加できます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/externalintegration/sansan/chapter001/
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言語設定FAQキャンペーン申込画面にアクセスすると画面が白くなって何も表示されないのですが?キャンペーン申込画面のデフォルトで指定された言語タグがテンプレートに記述されていない可能性があります。言語設定の申込のデフォルトで指定された言語の言語タグがテンプレートに存在しない場合、システムはテンプレート内の言語タグがない箇所の記述を表示します。詳細は、「リード関連画面の表示優先順位について」ページをご参照ください。どのテンプレートが表示されているか確認する方法は、[全キャンペーン管理]モード[リード][一覧]より、該当リードの[代理]リンクからリード画面を表示します。代理コンソールの[テンプレートパスの表示]を「ON」にします。例:日本語、英語、ロシア語でキャンペーンを同時開催言語設定の「申込のデフォルト」が「英語」であるのに、テンプレート内には~タグが存在しない場合システムはこの部分を表示します。JananeseContentsRussianContents画面が文字化けしてしまいますアップロードされたデザインテンプレートの文字コードと言語設定のHTML文字コードが一致しているか確認してください。注意日本語、英語以外の言語利用時に言語設定のHTML文字コードが日本語(EUC-JP)の場合はUTF-8への移行が必要となります。この場合は、弊社担当者までご相談ください。メールが文字化けします送信したメールの文字コード([全キャンペーン管理]モード[メール][個別メール送信履歴]「該当メールの文字コード」)とメーラーの文字コードが一致していない可能性があります。CSVアップロードしたデータが文字化けしますCSVアップロードファイルの文字コードと言語設定のHTML文字コードが一致しているか確認してください。CSVダウンロードしたデータをエクセルで開くと文字化けしますテキストエディタ等を利用して、CSVファイルを開いてください。サンプルCSVやCSVダウンロードヘッダが文字化けします管理者の言語に対応したCSV文字コードと各キャンペーンの文字コードが一致していない可能性があります。複数言語利用時は文字コードをUTF-8にしてください。詳細は、「複数言語利用時の文字コードについて」ページをご参照ください。CSVダウンロードするとCSVダウンロードヘッダが日本語でダウンロードデータが英語なんですが?日本語の管理者が英語の言語を選択してCSVダウンロードを行った場合このような状態になります。CSVダウンロード時に言語を選択できる機能は、次のとおりです。・基本項目設定のCSVダウンロード・リードのCSVダウンロードメニュー・アンケート回答のCSVダウンロードメニューCSVダウンロードすると言語タグがついているデータがあるのですが?管理者が入力した言語データが全てダウンロードされる仕様です。CSVアップロードする際もCSVダウンロードと同じ形式である必要があります。詳細は、「管理者入力データの言語設定」ページをご参照ください。ファイルの文字コードを確認するにはどうしたらいいですか?テキストエディタ(例:サクラエディタ等)でテンプレートファイルを開きます。名前をつけて保存の保存画面で表示される文字コードで確認することができます。ZIP内ファイル名文字コードとは?追加項目のファイル型、画像型にアップしたファイルを一括でダウンロードする際にZIP内のファイル名の文字化けを防ぐ目的で使用します。ファイル名に日本語文字が含まれている場合は以下の文字コードを利用します。ダウンロードするPCのOSZIP内ファイル名文字コード備考WindowsShiftJIS解凍ツールでWinRARを導入しているPCについては、UTF-8でも可能です。MacShiftJISUTF-8テスト送信時の文字コードはどうなりますか?各テンプレートで指定された文字コードで送信されます。複数言語利用時に管理者入力データにを入力するには?入力値をエスケープ文字で入力する必要があります。・「」の場合:<言語タグが入っている項目を複合検索での検索方法を教えてくださいテキスト型フィールドは複数の言語の入力データを管理している為、「次の文字列と一致する」、「次の文字列と一致する」で検索すると期待している結果が得られない場合があります。「次の文字列を含む」、「次の文字列を含まない」をご利用ください。キャンペーンタイトルの入力データ:テストTest日本語の管理者が、キャンペーンタイトル「テスト」に申込んでいるリードを検索したい場合https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/i18nview/chapter004/
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システム設定で設定できる管理画面JQueryバージョンは、最新にしておくことでセキュリティの脆弱性を防ぐことが可能です。
01jQueryの基礎知識
1.1jQueryとは
jQueryとは、JavaScriptで行えることをシンプルにまとめたライブラリ言語です。
jQueryを使用するには、jQueryをダウンロード、もしくはWEB上から読み込む必要があります。読み込めるjQueryにはバージョンがあり、そのバージョンは更新されていきます。
バージョンが更新される中で、旧バージョンを使用し続ける場合はクロスサイトスクリプティング(XSS)の被害を受ける脆弱性が危惧されます。XSSについては、以下FAQをご確認ください。
1.2jQueryのバージョンについて
1.1でも述べたように、jQueryにはバージョンがあり、旧バージョンを使用し続けている場合、クロスサイトスクリプティング(XSS)の被害を受ける脆弱性が指摘されています。
SMPでは管理画面上でバージョンを変更することが可能です。
セキュリティダッシュボードにて「管理画面jQueryバージョン」のエラーが表示された場合は、最新のバージョンに設定の変更することを推奨します。
jQueryのバージョンを最新に設定していただくことで、脆弱性対策を行うことが可能です。SMPで登録できるjQueryバージョンについては、以下の3つがあります。(2023年1月時点)
バージョン 説明 1.3.2: JQuery 1.3.2 SMPで選択できる中では一番古いバージョンになります。
※旧UIのみ選択が可能で、新UIでは表示されず、選択できないようになっています。3.3.1: JQuery 3.3.1 クロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在します。 3.5.1: JQuery 3.5.1 最新のバージョンになります。 注意点
最新のバージョンではない場合、SMPの一部機能が意図しない挙動になったり、使用できないことがあります。02SMPでのjQueryバージョン変更について
2.1対策前の確認
jQueryのバージョンを変更する際は、変更にあたっての影響範囲を踏まえたうえで設定を行う必要があります。
管理画面のカスタマイズを行っている場合、意図しない挙動になってしまう可能性があるためです。また、以下のようなシステム設定の場合は、管理画面をカスタマイズしている可能性があるため、切り替えを行う前に担当営業までご相談ください。
全キャンペーン(青色の画面):[設定]>[システム設定一覧]
項目名 設定値 ヘッダー・フッター 0(無効)
※表示が「0(無効)」の場合でも、システム設定一覧で[編集]から確認すると「2」と記載されている場合がありますが、その場合も担当営業までご相談ください。
2.2対策の設定方法
SMPの管理画面でjQueryを変更する場合は、以下の手順で可能です。
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全キャンペーン(青色の画面):[設定]>[システム設定一覧]をクリック
- 上部にある[編集]ボタンをクリック
- 画面内検索(Ctrl+F)で「jQuery」と検索
- 「管理画面JQueryバージョン」の項目で、「3.5.1」を選択
- 下にスクロールし[登録]ボタンをクリック
2.3設定後の確認
管理画面のカスタマイズを行っておらず、最新のバージョンに変更した場合は基本的に画面に変更はないため、確認の必要はありません。
しかし、管理画面をカスタマイズしている可能性がある場合や、2.1で記載した設定を行っている場合は動作検証が必要になるため、一度、担当営業までご相談していただき、挙動の確認をお願いします。
設定後は実際に管理画面などを閲覧し、動作に問題がないかを確認してください。
03関連コンテンツ
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X-Frame-Optionsの設定は、クリックジャッキング攻撃の対策を行うことが可能です。
本記事では、クリックジャッキング攻撃の基礎知識と具体的な対策方法について案内します。01クリックジャッキングの基礎知識
1.1 クリックジャッキング攻撃とは
クリックジャッキングとは、Webサイト上に隠蔽・偽装したリンクやボタンを設置し、サイト訪問者を視覚的に騙してクリックさせる等、訪問者の意図しない操作をするよう誘導させる攻撃手法です。
例えば、ボタンやリンク等を透明で見えない状態にし、通常のWebサイトとかぶせることによって、Web訪問者の意図しない悪意のあるサイトに遷移してしまう、あるいは埋め込まれたコードを実行させられてしまうことがあります。
図1.クリックジャッキング攻撃の例
具体的には、悪意のあるサイトから「iframe(インラインフレーム)」等のHTMLタグを使って、通常のWebページを呼び出すことで、指定したURLリンク先のページ内容を、現在表示しているページの一部分であるかのように表示させることができます。
図2.クリックジャッキング攻撃の仕組み例
1.2 X-Frame-Optionsとは
通常のWebサイト側で予めHTTPレスポンスヘッダに X-Frame-Options を指定することで、
Web ブラウザが別ページ中のframeタグやembedタグ、objectタグから、通常のWebサイト情報を参照して埋め込み表示するのを許可するかどうか指定するもので、クリックジャッキングを防止する対策手法です。図3.X-Frame-Optionsの例
02SMPでのクリックジャッキング攻撃対策について
2.1 SMPでのクリックジャッキング攻撃対策
SMPでは、外部のページ内からSMPの画面を呼び出すことに対して制御をかけ、表示できないようにするといったクリックジャッキング攻撃対策が設定できます。
図4.SMPでのクリックジャッキング攻撃対策
2.2 影響範囲の調査方法
SMPにてクリックジャッキング攻撃対策をするためには、
現在のお客様の設定を確認いただいたうえで、設定する必要がございます。以下、お客様の設定をご確認の上、「2.3対策の設定方法」にお進みください。
- お客様のSMPのシステム設定一覧で設定されている値を確認します。
全キャンペーン>サイドメニュー:設定>システム設定一覧
確認する項目:X-Frame-Options - 外部サイトでのSMPの使用状況の確認をします。
①SMPで作成した申込フォームを外部サイトに埋め込んでいるか。
②①に該当する場合、以下のタグを使用して申込フォームURLを呼び出しているか。
使用タグ:iframe、embed、object
※お客様の使用しているサイトの構成をご確認ください。
2.3 対策の設定方法・手順
設定方法は以下のとおりです。
全キャンペーン>サイドメニュー:設定>システム設定一覧-
全キャンペーン>サイドメニュー>設定>システム設定一覧をクリックします。
- 画面内検索(CTRL+F)で「X-Frame-Options」を検索します。
- 画面上部にある「編集」リンクをクリック後、「SAMEORIGIN」を選択し、画面最下部の登録ボタンをクリックします。
- 「2.2影響範囲の調査方法」でSMPで作成したフォームを外部サイトで使用している場合は、「ALLOW-FROM」を選択し、ドメインを設定してください。
図5.システム設定一覧イメージ
■各選択肢の説明
X-Frame-Options 説明 OFF
外部WebサイトにてSMPページ表示できる
SAMEORIGIN
同一ドメイン内のみ、SMPページ表示を許可(SMP自サイト内のみ表示)
ALLOW-FROM
設定手順2.の一つ下にある項目
「X-Frame-OptionsがALLOW-FROM時の許可ドメイン」で指定したドメインに限り、SMPページ表示を許可
- お客様のSMPのシステム設定一覧で設定されている値を確認します。
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SMPのセキュリティダッシュボードで、「クエリパラメータにID/パスワードを渡してのログインの許可」についてエラー表示されている場合は、脆弱性、情報漏洩のリスクがあります。
対策を必要とする場合は、システム設定より変更を行う必要があります。
01クエリパラメータの基礎知識
1.1 クエリパラメータとは
サーバーに情報を共有するため、URLの末尾に付け加える文字列のことです。
通常のURLの末尾に「?」と任意の変数を付与することで、URLクエリパラメータ作成し、サーバーに送信したいデータを付与することが可能となります。図1.クエリパラメータの見方について
ログインを行うURLでクエリパラメータにID/PASSの情報を付与した状態で使用することで、ログイン時にID/PASSの入力を省略することも可能になります。
しかし、もしクエリパラメータを使用しログインを行った場合は該当のID/PASSの情報が流出する可能性があり、情報の脆弱性が危ぶまれます。
1.2 SMPでの影響について
ログインURLにクエリパラメータを付与することがSMPでも可能です。
クエリパラメータを付与した場合は、URLにIDとPASSが含まれてしまうため、アクセスログなどから流出する危険性があります。
SMPのログインIDとPASSが流出してしまうと、SMPの管理画面にログインされてしまい悪意のある人が情報の閲覧や、管理画面の操作などを行うことが可能となります。
情報の流出を防ぐため、SMPではクエリパラメータを使用したログインを許可しないようにする設定があります。
02SMPでのクエリパラメータ対策について
SMPではクエリパラメータ対策として、設定[システム設定一覧]から、設定を変更することが可能です。
2.1 設定手順
- 全キャンペーン(青色の画面)>設定[システム設定一覧]をクリック
- 上部にある[編集]をクリック
- 画面内検索で「クエリパラメータ」と検索
- 「クエリパラメータにID/パスワードを渡してのログインの許可」「クエリパラメータにID/パスワードを渡してのログインの許可(サイト認証)」の項目に[0]を入力
- 下部にある[登録]をクリック
2.2 確認
設定完了後は、パラメータを利用しない通常のログインができるか確認を行います。
以下URLのログイン画面より、管理者でのログインが可能か確認を行ってください。機能 ログインURL(https://{ドメイン}「ログインURL」) 管理者ログイン機能 /public/login
/public/admin/loginリードログイン機能 /public/login
/public/mypage/loginユーザー認証APIログイン機能
※ユーザー認証APIを利用している場合はこちらも併せて確認を行ってください。
/public/authapi/login/admin
/public/authapi/login/visitor
/public/authapi/login03関連コンテンツ
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表示項目を設定する表示項目設定機能とは、管理画面の項目の表示/非表示を設定することができる機能です。この設定機能を利用することで、実際に使用する項目のみを表示したり、表示する項目の並び順を変更することが可能となるため、利便性を向上することができます。利用の流れ設定例制限事項利用の流れ利用設定と権限付与設定状況の一覧設定の作成設定の適用優先順位表示の確認設定の削除1.利用設定と権限付与本機能はシステム設定の管理画面UIバージョンが「常に最新」の設定のみ利用できます。利用にあたって設定の変更を行ってください。また、本機能への権限付与が必要になります。設定を実施する管理者に権限付与を行ってください。権限付与は、ロール設定画面([設定][ロール設定])より対象管理者に付与されているロールの設定で行います。本機能では次の4つの権限が必要となります。機能名コメント表示項目設定一覧/display/settings/list表示項目設定追加/setting/display/add表示項目設定編集/setting/display/edit表示項目設定削除/setting/display/delete2.設定状況の一覧表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します。この画面では「管理画面の項目設定」、「シャノン名刺の項目設定」を行うことができ、現在登録済みの設定がある場合はその設定データが表示されます。3.設定の作成設定対象の機能、管理者の入力項目設定画面の構成表示する項目の追加、削除、移動セクションの項目、空白の項目全追加項目の項目表示するブロックの追加、削除、移動3-1.設定対象の機能、管理者の入力[新規登録]ボタンより設定の登録を開始し、次の情報を入力し、[次へ]ボタンで進みます。項目の詳細は、次のとおりです。項目名説明対象機能表示設定を行う対象の画面を選択します。現在、次の画面の設定を行うことができます。・キャンペーン登録(編集)・キャンペーン詳細・キャンペーン削除・サブキャンペーン登録(編集)・サブキャンペーン詳細・サブキャンペーン削除・リード一覧・リード登録(編集)・リード詳細・リード削除・活動履歴登録(編集)・活動履歴詳細・活動履歴削除・企業登録(編集)・企業詳細・企業削除・講演者登録(編集)・講演者詳細・講演者削除・ユーザ登録(編集)・ユーザ詳細・ユーザ削除対象権限対象権限、グループでは設定を適用する管理者単位を選択します。・全ユーザ:すべての管理者に適用されます・グループ:下のグループで選択した管理者グループに所属する管理者に適用されますグループ対象権限でグループを選択すると選択が可能になります。設定を適用する管理者グループを選択してください。3-2.項目設定画面の構成項目の詳細は、次のとおりです。画面パーツ説明①設定対象ブロック項目の設定を行うブロックです。選択中のブロックには青色の枠線となります。②デフォルトに戻す現在編集中の設定を、対象権限・グループの設定前の項目に戻すことができます。[登録]ボタンをクリックするまで保存はされません。③2列表示項目の表示を「1列表示」「2列表示」で切り替えることができます。④使用可能項目次の項目が表示されます。-空白:空白の項目-セクション:セクション分けするための項目-現在使用していない項目⑤使用可能ブロック現在使用していない履歴ブロックが表示されます。リード詳細の設定時のみ表示されます。3-3.表示する項目の追加、削除、移動表示したい項目を追加「使用可能項目」ブロックに表示されている項目を、左側の選択中のブロックにドラッグ&ドロップします(上記画像①参照)。表示する項目の削除非表示にしたい項目の右側の[×]アイコンをクリックします。非表示にした項目は「使用可能項目」に戻ります(上記画像②参照)。登録画面の設定では必須の項目は削除することはできません。リード項目の場合、全キャンペーンの基本項目設定での必須設定が利用されます。項目の表示順序変更表示順を変更したい項目をドラッグ&ドロップで移動させます(上記画像③参照)。3-4.セクションの項目、空白の項目セクション項目セクション項目を使うことで、ブロック中の項目をグループ分けすることができます(上記画像①参照)。空白項目2列表示を使用している場合に空白項目を使うことで、郵便番号のような順序がある項目が段違いにならないようにすることができます(上記画像②参照)。3-5.全追加項目の項目追加項目の並び順などを個別に設定する場合、新規に項目を追加した際に項目の表示も同時に行う必要があります。全追加項目の項目を使用することで、新しく項目を追加した際に自動ですべての項目が表示されます。3-6.表示するブロックの追加、削除、移動項目の追加と同様の方法でブロックの追加、削除、移動することが可能です。4.設定の適用優先順位表示項目設定機能では、設定を適用する対象として「グループ」または「全ユーザー」を選択して設定を作成します。複数の表示設定が登録されている場合、表示される項目は以下の優先順位で決定され、最も優先順位の高い設定が適用されます。優先順位1:自身が属する「グループ」の設定優先順位2:「全ユーザー」の設定優先順位3:SMPが提供するデフォルトの設定(表示項目設定画面に設定がない状態)補足・管理者による個別設定について 一覧画面の歯車アイコンから、上記の優先順位で決定された表示項目に対して、個人の表示・非表示をカスタマイズすることができます。 詳細は、「設定例」をご確認ください。・旧表示項目設定機能について 旧表示項目設定機能が適用されている場合、上記リストよりも優先されます。5.表示の確認設定の作成後は必要に応じてその管理者に代理ログインを行うなどで期待する表示となっているか確認してください。別の管理者への代理ログインは、ユーザ設定画面([設定][ユーザ設定])から該当管理者の[代理]リンクへ進むことで利用することができます。6.設定の削除表示項目設定画面([設定][表示項目設定])の登録済みの設定の[削除]リンクから、設定を削除することができます。設定を削除後は、項目設定の適用優先順位に従って画面表示がされます。設定例前提以下の状態を前提とします。管理者管理者グループ管理者1グループ1管理者2グループ2管理者3グループ3リード一覧項目A、項目B、項目C、項目Dケース1:「グループ」と「全ユーザー」の設定がある場合グループの設定が優先され適用されます。設定設定設定項目グループ1項目A、項目B全ユーザー項目B、項目C表示管理者グループリード一覧の表示個人設定の選択項目管理者1グループ1項目A、項目Bが表示される項目A、項目Bの表示・非表示設定が可能管理者2グループ2項目B、項目Cが表示される項目B、項目Cの表示・非表示設定が可能管理者3グループ3項目B、項目Cが表示される項目B、項目Cの表示・非表示設定が可能ケース2:「グループ」のみ設定がある場合設定がないグループのユーザーはシステムデフォルトの項目が適用されます。設定設定設定項目グループ1項目A、項目B表示管理者グループリード一覧の表示個人設定の選択項目管理者1グループ1項目A、項目Bが表示される項目A、項目Bの表示・非表示設定が可能管理者2グループ2全項目が表示される全項目の表示・非表示設定が可能管理者3グループ3全項目が表示される全項目の表示・非表示設定が可能制限事項この機能は対象画面の項目を非表示にするものであり、全ての画面の項目を制御するものではありません。データに対するアクセス制御はロール設定で行ってください本機能は、システム設定の管理画面UIバージョンが「常に最新」の設定のみ利用できます。管理画面を独自にカスタマイズしている場合は登録した設定が正常に適用されず、画面が崩れることがあります。本機能は、文字コードがUnicode(UTF-8)のみ対応しています。文字コードがEUC-JPの場合は対応しておりません。文字コードを確認したい方は、左側メニューの「設定」「言語設定」画面の「日本語」の「HTML文字コード」をご覧ください。必ず事前にサンドボックスで正常に動作するか確認を行ってください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/displaysetting/
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利用状況を管理するSMPの利用状況を確認することができます。確認方法は、次のとおりです。利用状況画面([設定][利用状況])に遷移します項目の詳細は、次のとおりです。項目説明リード数毎月24日時点のリードの合計件数企業数毎月24日時点の企業の合計件数管理者ユーザー数毎月24日時点の管理者ユーザの数(シャノンの管理者を除く)SSO/IdP対象管理者数SSO/IdP機能有効時、毎月24日時点の管理者ユーザの数(シャノンの管理者・システム管理者を除く)SSO/IdP対象リード数SSO/IdP機能有効時、毎月24日時点のリードの数管理者シングルサインオン対象管理者数管理者シングルサインオン機能有効時、毎月24日時点の「外部IDプロバイダ経由のログイン」が有効な、管理者ユーザの数(シャノンの管理者を除く)当月公開キャンペーン数(明細を表示)当月(先月25日から当月24日まで)に公開になったキャンペーンの数(初めて公開されたもののみがカウントされる)詳しくは「明細を表示」リンクをご参照ください。当月公開サブキャンペーン数(明細を表示)当月(先月25日から当月24日まで)に公開になったサブキャンペーンの数(初めて公開されたもののみがカウントされる)詳しくは「明細を表示」リンクをご参照ください。当月のトラッキングPV数当月(先月25日から当月24日まで)のトラッキングのページアクセス数(匿名ユーザアクセス数も含む)ファイル(MB)毎月24日時点のファイルサイズリードおよびアンケートのファイル、公開資料、講演資料が対象になります。クレンジング対象リード数毎月24日時点のクレンジング対象のリード数の合計件数当月の名刺デジタル化枚数(PC)当月(先月25日から当月24日まで)にデジタルされた名刺の枚数(シャノン名刺よりデジタルされた名刺の枚数を除く)当月の名刺手書きデジタル化枚数(PC)当月(先月25日から当月24日まで)にデジタルされた名刺のうち手書きオプションを利用した枚数シャノン名刺利用ライセンス数毎月24日時点のシャノン名刺利用ライセンス数当月のシャノン名刺デジタル化枚数(有償分)当月(先月25日から当月24日まで)にシャノン名刺よりデジタルされた名刺の枚数のうち、有償分の枚数※ダッシュボード閲覧アカウント上限数毎月24日時点のダッシュボード閲覧アカウントの上限数※ダッシュボード共有アカウント上限数毎月24日時点のダッシュボード共有アカウントの上限数有効なサンドボックス数毎月24日時点の有効なサンドボックス数当月のDM送信通数当月(先月25日から当月24日まで)に発送されたDMの数当月のDM総額(円/税込)当月(先月25日から当月24日まで)に発送されたDMの総額(円/税込)※ダッシュボード機能は2024年1月に廃止されました。レポート機能をご利用ください。レポート機能のアカウントについては「アカウントを管理する」ページをご参照ください。補足画面下部の「詳細を表示」からも項目の説明を参照することができます。「明細を表示」の例明細を表示できるのは、「当月公開キャンペーン数」「当月公開サブキャンペーン数」です。公開されたキャンペーンとサブキャンペーンが実際にどれなのかを確認することができます。「当月公開サブキャンペーン数」の[明細を表示]リンクをクリックした場合の例「当月公開サブキャンペーン数」の[明細を表示]リンクをクリックします公開されたサブキャンペーンを確認します補足サブキャンペーンが先に登録されてからキャンペーンが初めて公開になった場合は、サブキャンペーンの公開日がキャンペーンの公開日となります。一度公開になったキャンペーンにサブキャンペーンを登録する場合、サブキャンペーンの公開日がサブキャンペーンの作成日となります。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/usagereport/
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注意・制限事項制限事項API利用停止時の注意事項制限事項サンドボックスにAPIキーの情報はコピーされません。API利用停止時の注意事項APIサービスの利用を停止された場合、数日後にAPIキーが削除されます。すぐにAPIサービスの利用を再開する場合は、発行済みのAPIキーを引き続きご使用いただけます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter005/
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API定義のダウンロードAPI定義とは、SMPのAPIで利用するリードやキャンペーンなどのデータを、WSDLで定義したファイルです。Javaや.NETなどのプログラム言語でSMPのAPIを使ったアプリケーションを作成するときに、WSDLファイルを利用して、SMPのリード、キャンペーンといったデータを定義したソースコードを作成することができます。「WSDLファイルの取得方法」ページも合わせてご参照ください。ご利用手順は、次のとおりです。APIキー一覧画面([設定][API])に遷移します[API定義のダウンロード]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter004/004/
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APIキー削除APIキーが不要となった場合に、APIキーを削除することができます。補足削除されたAPIキーは、その時点で失効します。削除方法は、次のとおりです。APIキー一覧画面([設定][API])に遷移します削除するAPIキーの[削除]リンクをクリックします設定情報を確認し、[削除]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter004/003/
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APIキー詳細APIキーの設定情報や、クライアント認証に使用された日時を確認できます。確認方法は、次のとおりです。APIキー一覧画面([設定][API])に遷移します確認するAPIキーの[詳細]リンクをクリックしますAPIキーの情報を確認します項目の詳細は、次のとおりです。項目説明APIキーAPI利用時に使用する認証鍵です。用途詳細は「APIキー発行と設定」をご参照ください。許可IPアドレス詳細は「APIキー発行と設定」をご参照ください。許可IPアドレスに追加する外部サービス詳細は「APIキー発行と設定」をご参照ください。有効期限詳細は「APIキー発行と設定」をご参照ください。最終クライアント認証日時最後にAPIキーをクライアント認証に使用した日時が表示されます。最終クライアント認証IPアドレス最後にAPIキーをクライアント認証に使用したアクセス元IPアドレスが表示されます。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter004/002/
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APIキー発行と設定APIキーの発行APIキーの編集APIキーの発行APIキー一覧画面より、新規APIキーを発行できます。発行の流れは、次のとおりです。APIキー一覧画面([設定][API])に遷移します[新規登録]ボタンをクリックしますAPIキーの設定項目を入力します項目の詳細は、次のとおりです。項目必須説明用途オプションAPIキーの用途、および説明を入力します。許可IPアドレスオプションAPIの利用を許可するIPアドレスを入力します。※1空欄の場合は、すべてのIPアドレスからのアクセスを許可します。※2IPアドレスの指定方式については、「指定IPアドレスをトラッキング対象から除外する」のページを参照してください。許可IPアドレスに追加する外部サービスオプションアクセスを許可する外部サービスを選択します。Salesforceをチェックした場合、Hyperforce発信IPリストからのアクセスを許可します。有効期限オプションAPIキーの有効期限を入力します。※1年月日のみ指定でき、指定された日の23:59:59が実際の期限となります。※2空に設定した場合、有効期限は無期限になります。注意使用しなくなったAPIキーは削除してください。使われなくなったキーの不正利用などのセキュリティ上のリスクが生じる場合があるため、有効期限を設けてください。[登録]ボタンをクリックし、発行されたAPIキーの情報を控えます注意次の認証情報はこの画面でのみ表示されます。別の画面に遷移する前に控えを取り、大切に保管してください。シークレットキーパスワードAPIキーの編集既存のAPIキーの設定情報を編集することができます。編集の方法は、次のとおりです。APIキー一覧画面([設定][API])に遷移します編集するAPIキーを選び、[編集]リンクをクリックしますAPIキーの設定項目を入力します設定できる項目については、前述と同様です。補足有効期限を過ぎて失効したAPIキーについても、有効期限を未来日に設定することで、再度有効化することができます。[登録]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter004/001/
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機能の有効化システム設定ロールの設定システム設定システム設定画面([設定][システム設定一覧])より「Webサービスの提供」が「有効」になっている場合のみ、APIキー管理機能を利用できます。APIをご契約いただいているお客様で、「Webサービスの提供」が「無効」となっている場合は、恐れ入りますが、弊社営業担当までお問い合わせください。ロールの設定ロール設定画面([設定][ロール設定一覧])より設定してください。権限を付与したいロールを選択し、以下のURLパスにチェックを入れてください。ページ名URLパス権限の内容APIキー管理機能/apikey/listAPIキー管理機能全体の権限です。APIキー一覧/apikey/listAPIキー一覧画面の権限です。APIキー登録/apikey/addAPIキー登録画面の権限です。APIキー編集/apikey/editAPIキー編集画面の権限です。APIキー詳細/apikey/viewAPIキー詳細画面の権限です。APIキー削除/apikey/deleteAPIキー削除画面の権限です。API定義のダウンロード/serviceinterface/wsdlWSDLファイルダウンロードの権限です。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter003/
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用語用語説明APIキーAPIを利用する際、認証に用いる鍵です。32桁の英数字からなる文字列です。「マーケティングプラットフォームAPI開発者ガイド」では「マーケティングプラットフォームAPIキー」という名称で扱われています。シークレットキーAPIを利用する際、認証に用いる秘密鍵です。32桁の英数字からなる文字列です。「マーケティングプラットフォームAPI開発者ガイド」では「秘密鍵」という名称で扱われています。パスワードAPIを利用する際、認証に用いるパスワードです。「マーケティングプラットフォームAPI開発者ガイド」では「パスワード」という名称で扱われています。クライアント認証「クライアントアプリケーション認証API」によって、APIを利用するための認証トークンを取得することです。APIの利用の際に必要な手順となります。許可IPアドレスAPIキーを利用できるアクセス元IPアドレスを制限する設定項目です。APIキーごとに、個別に設定できます。有効期限APIキーを利用できる期間を制限する設定項目です。APIキーごとに、個別に設定できます。API定義SMPのAPIで利用するリードやキャンペーンなどのデータを、WSDLで定義したファイルです。APIを利用するアプリケーションを作成する際に使用します。取得方法は、「API定義のダウンロード」をご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter002/
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概要APIキー管理機能とは、APIを利用するための認証鍵(以下、APIキー)を発行、管理する機能です。用途ごとに個別のAPIキーを発行し、有効期限、制限IPアドレスを設定することができます。また、発行されたAPIキーは、不要になった時点で削除することができます。注意オプションとして、APIをご契約いただいたお客様のみご利用いただけます。ご利用を希望される方は、弊社営業担当者までご相談ください。APIの詳細については「API」ページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/apikey/chapter001/
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ログイン・ログアウト履歴をダウンロードするユーザーのログイン、ログアウト履歴情報を一覧で出力することができます。出力方法は、次のとおりです。ログイン履歴画面([設定][ログイン履歴])に遷移します「の操作」より[ログイン履歴CSVダウンロード]をクリックします補足ログイン履歴検索で検索実行した後CSVダウンロードを実施した場合は、検索実行後の件数が出力されます。全件出力したい場合は、「検索結果の操作」より「検索条件のクリア」を実施した後、「ログイン履歴CSVダウンロード」を実施してください。ログイン履歴検索は「ログイン・ログアウト履歴を検索する」ページをご参照ください。[今すぐダウンロードする]ボタンをクリックします検索結果https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/loginhistory/chapter002/
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ログイン・ログアウト履歴を検索するユーザーのログイン、ログアウト履歴を検索します。検索方法は、次のとおりです。ログイン履歴画面([設定][ログイン履歴])に遷移します必要な条件を指定します[検索開始]ボタンをクリックします補足・検索枠より、「もっと見る」をクリックすると更に詳細な条件で検索することができます。・項目間検索は、AND検索です。「ログイン前ユーザー名前:姓:名:shanon」と「ログイン後ユーザー名前:姓:shanon」で検索した場合は、「ログイン前ユーザー名前:姓:名:shanon」かつ(AND)「ログイン後ユーザー名前:姓:shanon」が検索対象となります。・テキスト式の検索は、部分一致検索です。ログイン前ユーザー名前:姓「shanon」で検索した場合は、ログイン前ユーザー名前:姓「(管)shanon」が検索対象となります。・1つの項目内で複数条件(チェックボックス式は複数の選択肢)を指定して検索した場合は、OR検索です。チェックボックス式の「選択肢A」「選択肢B」「選択肢C」のうち「選択肢A」と「選択肢B」で検索した場合は、「選択肢A」または(OR)「選択肢B」が検索対象となります。・項目の値が空白の履歴を検索することはできません。空白検索を利用したい場合は、複合検索を利用してください。検索実行後は条件を保存し、メール等に利用することが可能です。「検索条件を保存する」のページをご参照ください。「検索をクリアする」のページをご参照ください。「検索条件を編集する」のページをご参照ください。「検索条件を削除する」のページをご参照ください。https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/loginhistory/chapter001/
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トラッキングタグを管理する申込フォームやWEBページにトラッキングタグを埋め込み、リードの行動履歴を取得します。トラッキングタグの利用における詳細は、「トラッキング」ページをご参照ください。注意Webトラッキングを利用する際は個人情報と紐づけてWeb閲覧履歴を取得する旨を必ずわかりやすい場所に表記してください。記載しない場合利用規約違反になるケースがあります。具体的な記載方法は、こちらに掲載しています。トラッキングの埋め込み方法トラッキングの埋め込み方法トラッキングの埋め込みについての手順は、次のとおりです。トラッキング利用ドメインを設定しますシステム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])に遷移します[編集]ボタンをクリックしますトラッキング関連項目が有効、かつ、入力されているかを確認します補足・「トラッキングの利用」項目が無効の場合は、トラッキング機能をご利用できません。ご利用をご希望の場合は、弊社担当者までご相談ください。・「トラッキング利用ドメイン」項目は、トラッキング機能でトラッキング対象ページ、申込フォームにタグを埋め込みたいドメインを入力します。複数ドメイン指定する場合は「;(セミコロン)」を利用します。トラッキングタグを確認しますトラッキングタグ画面([設定][トラッキングタグ])に遷移しますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/trackingtag/
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言語を編集する言語の変更方法は、次のとおりです。言語設定画面([設定][言語設定])に遷移します[編集]ボタンをクリックします言語を変更します初期設定より、日本語と英語(翻訳済み)をご利用いただけるようになっております。他言語のご利用をご希望の際は、弊社担当者までご相談ください。「言語の利用」を有効化している言語は、個別キャンペーンでキャンペーン毎の言語の変更利用等も可能であり、管理者の言語としてもご利用可能です。項目説明名前環境内でご利用可能とされている言語です。他言語のご利用を検討する場合は、弊社担当者までご連絡くださいませ。言語タグ「名前」による言語に対する、言語タグです。申込フォームやメール文章等で利用します。「言語タグとURLパラメータ」ページも参考にご参照ください。言語の利用環境内で実際に利用する言語を選択します(複数選択可)。選択していない場合は、個別キャンペーンでも利用できないため、個別キャンペーン内でも利用する可能性がある場合は、選択をしてください。管理者のデフォルトSMP管理画面のデフォルト言語を選択します。申込のデフォルト申込フォーム画面のデフォルト言語を選択します。HTML文字コード申込フォームにおけるHTML文字コードです(変更不可)。メール文字コードメールで記載した言語における文字コードを選択します。「文字コード」ページも参考にご参照ください。CSV文字コードCSVで記載された言語における文字コードを選択します。「文字コード」ページも参考にご参照ください。ZIPファイル名文字コードZIP内のファイル名における文字コードを選択します。「文字コード」ページも参考にご参照ください。デフォルトタイムゾーンデフォルトのタイムゾーンを選択します。基本的に管理画面を操作するタイムゾーンを基準とします。注意全キャンペーン管理モードの言語設定は、全ての申込フォーム、テンプレート、CSV、ZIPファイルに適応されます。個別に対応したい場合は、個別キャンペーン設定の言語設定(「キャンペーン」「言語設定」)で変更することをお勧めします。[登録]ボタンをクリックしますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/i18nview/chapter003/
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言語設定作業の流れ言語設定を利用する際の設定作業の流れです。言語設定作業の流れ翻訳SMP各種設定動作の確認言語設定作業の流れお客様と弊社の設定における作業の役割とその流れは、次のとおりです。補足・作業はお客様作業で行うことができます。・翻訳作業とSMP各種設定は、弊社で委託することも可能ですが、作業内容に応じた費用がかかりますので、弊社担当者までご相談ください。・英語利用の場合は、特に翻訳作業する必要はないですが、特定の文言やメッセージをデフォルト翻訳ではないものに変更したい場合は、翻訳作業をしてください。翻訳メッセージ設定画面から翻訳するメッセージの「言語」「メッセージID」「現在の値」を検索し、「編集」画面でメッセージを変更します。SMP各種設定「言語設定作業の流れ」より、SMP各種設定作業は次のとおりです。・言語設定・リマインドメールの言語設定・タイムゾーン設定・画面文言・メッセージ設定・デザインテンプレート設定・メールテンプレート設定・管理者入力データの言語設定詳細な設定の説明は、以降をご参照ください。言語設定全キャンペーンの言語設定(必要に応じて個別キャンペーンの言語設定も含む)を行います。詳細は、「言語を編集する」ページをご参照ください。管理者毎の言語設定管理者ログイン時、管理者毎に設定された言語に従ってデータを表示します。管理画面編集画面([設定][ユーザー設定][編集])より、設定できます。詳細は、「管理者の登録」ページをご参照ください。リード毎の言語設定メール配信などリードに対するアクション時の言語決定はリード情報の使用言語に従います。リード編集画面([リード][一覧][編集])より、設定できます。リード情報の使用言語は、キャンペーン申込時の言語に従って自動的に設定されます。管理者によって使用言語の変更は可能ですが、リードがマイページなどリード関連画面を表示する際は、この言語に従って表示するわけではなく、次の「リード関連画面の表示優先順位について」に従って表示します。リード関連画面の表示優先順位について言語設定の言語の利用以外のリード関連画面(キャンペーン申込ページ、マイページなど)の表示優先順位は、次のとおりです。優先順位設定説明1言語設定メニューの言語の利用利用言語が1つの場合は言語タグによる言語の解決はありません。2か国語以上の場合は下記2~6によって決まります。2URLのパラメータでlangを指定する/public以下のURLに「?lang={言語タグ}」(※言語の利用にチェックがついているURLパラメータ)を指定します。言語タグについては「言語タグとURLパラメータ」ページをご参照ください。※言語設定画面より、「言語の利用」にチェックがついていない言語が指定された場合は、優先順位5をご参照ください。3リード関連画面で前回ページを開いた際に利用した言語セッション中の最後の言語が適用されます。4ブラウザの設定言語ブラウザの言語設定で優先順位の高い言語から適用します。5言語設定メニューで利用している言語に該当しない場合言語設定の申込のデフォルトの言語を適用します。6言語設定メニューの申込のデフォルト言語に該当しない場合system.zipやseminar.zip中に対応する言語タグが存在しない場合、言語タグがついていないデザインテンプレートのHTML部分をデフォルトとして表示します。リマインドメールの言語設定システムが自動送信するリマインドメールは次の条件に従って送られます。リマインドメール言語CSVダウンロード完了通知ログインしている管理者の言語メール予約送信リマインド通知言語設定の管理者のデフォルトメール予約送信完了通知言語設定の管理者のデフォルトメール送信完了通知言語設定の管理者のデフォルトSalesForce連携エラー日本語のみタイムゾーン設定タイムゾーンとは、同じ標準時を利用する地域や区分です。世界中で日時データを比較、変換して利用できるようにするためタイムゾーンの設定を行います。タイムゾーンの定義は、tzdatabase(別名Olsondatabase)とよばれる「世界各地域の標準時(timezone、タイムゾーン)情報を共同収録したデータ」に基づくデータ(バージョンは2011n)を利用しています。詳細は、「言語を編集する」ページをご参照ください。画面文言・メッセージ設定画面に表示される文言・メッセージの設定を、「翻訳」で翻訳作業した内容を設定変更を行います。メッセージの設定変更方法は、「メッセージを管理する」ページをご参照ください。デザインテンプレート設定デザインテンプレートの内容を言語毎に記述します。デザインテンプレートのカスタマイズ方法は「テンプレート変更を利用する」ページをご参照ください。注意対応する言語タグが存在しない場合、言語タグがついていないデザインテンプレート部分を表示します。サンプル次のサンプルは、日本語と英語を共存させた時の例です。前半が「日本語」、タグで囲ってある後半が「英語」での表記となります。タグについては、「言語タグとURLパラメータ」ページをご参照ください。$FORM{check_cookie}$FORM{title}パスワードアシスタンス(セミナー)アカウントへのログインに使用しているメールアドレスを入力してください。$FORM{Common.all_vars}メールPasswordAssistance(Seminar)$FORM{check_cookie}$FORM{title}PasswordAssistance(Seminar)PleaseInputyouremail.$FORM{Common.all_vars}メールメールテンプレート設定メールテンプレートの内容を言語毎に記述します。メールテンプレートの記述方法は「メールテンプレートを管理する」ページをご参照ください。注意対応する言語タグが存在しない場合、言語タグがついていないデザインテンプレート部分を表示します。サンプル次のサンプルは、日本語と英語を共存させた時の例です。タグについては、「言語タグとURLパラメータ」ページをご参照ください。Thisisatestmail.新しい管理者が登録されました。グループ:[%User.group_master_id%]ログインID:[%User.login_id%]ログインパスワード:[%User.login_password%]登録日時:[%User.date_regist%]更新日時:[%User.date_update%]Thisisatestmail.Anewadministratorwasregistered.Group:[%User.group_master_id%]LoginID:[%User.login_id%]LoginPassword:[%User.login_password%]DateRegist:[%User.date_regist%]DateUpdate:[%User.date_update%]管理者入力データの言語設定管理者が入力するデータの内容を言語毎に記述します。ここでは全キャンペーン管理モードのキャンペーン情報をサンプルとして説明します。サンプル次のサンプルは、日本語と英語を共存させた時のキャンペーン情報の例です。タグについては、「言語タグとURLパラメータ」ページをご参照ください。キャンペーンタイトル キャンペーンタイトルCampaignTitleキャンペーンサブタイトル キャンペーンサブタイトルCampaignSubTitle補足CSV一括登録でデータ登録する場合は、言語設定画面より該当する言語がアップロードできる文字コードになっているかを確認してください。個別キャンペーンでCSVアップロードを行う場合は、個別キャンペーン管理モードの言語設定(「キャンペーン」「言語設定」)で設定されたCSV文字コードを確認します。動作の確認言語設定が全て完了した後、動作の確認作業を必ず行ってください。確認手順は、次のとおりです(例:ロンドンで日本語・英語で同時開催されるキャンペーンを想定)。動作確認に入る前に準備を行います言語設定画面([設定][言語設定])より、タイムゾーンを「(GMT+00:00)西ヨーロッパ時間-ロンドン」に設定します確認するPCのタイムゾーンを「(GMT+00:00)西ヨーロッパ時間-ロンドン」を上記で設定変更したタイムゾーンと同様の設定に変更します言語設定画面より、「言語の利用」項目の日英にチェックをつけます「デザインテンプレート設定」を参考に、デザインテンプレートの日英の言語設定を行います「メールテンプレート設定」を参考に、「管理者登録時(アカウント発行者宛)」「申込完了時(リード宛)」、一斉メール配信用メールテンプレートの日英の言語設定を行います「管理者入力データの言語設定」を参考に、日英で開催されるキャンペーン情報を登録します「リード関連画面の表示優先順位について」を参考に、ブラウザの言語設定で優先順位の言語を「英語」のみとします管理者の動作を確認します管理者宛メールの確認します管理者宛のメールが英語で届くか確認します。確認手順は次のとおりです。ユーザ設定画面([設定][ユーザ設定])より、[新規登録]ボタンをクリックします次のようなサンプルデータを「特権管理者」として登録し、管理者にメールを送信しますメールの内容が英語になっていることを確認します管理者ログイン時の表示を確認します言語が「英語」の管理者で管理者ログインして、管理画面表示を確認します。確認手順は次のとおりです。言語が「英語」の管理者でログインします・メニュー、メッセージの文言が画面文言・メッセージの設定の英語で表示されているか確認します・管理者による言語データ設定方法で設定した英語の言語タグのデータが表示されているか確認しますCSVダウンロード内容を確認しますCSVダウンロード内容が英語表記になっていることを確認します。確認手順は次のとおりです。言語設定を「英語」とした管理者でログインしますユーザ設定画面([設定][ユーザ設定])より、[CSVダウンロード]ボタンをクリックします・ダウンロードされたCSVファイルをサクラエディタなどで開き、言語設定が英語になっているか確認します・CSVヘッダーや画面文言はダウンロードした管理者の言語でダウンロードることを確認します・入力値がそのままダウンロードされる(言語タグが入った状態)ことを確認します補足・個別キャンペーンでCSVアップロードを行う場合は、個別キャンペーン毎の言語設定で設定したCSV文字コードを確認します。・リードの基本項目設定のCSVダウンロード、リードのCSVダウンロードメニュー、アンケート回答のCSVダウンロードメニューのみダウンロードするデータの言語を指定することができます。ただし、ダウンロードファイルのヘッダはダウンロードを行った管理者の言語で表示されます。メールのテスト送信を確認しますログインしている管理者の言語に従ってメールの内容が送信されるかを確認します。この時、ダミーリードを作成した方法でメールのテスト送信をしてください。手順の詳細は「ダミーリードでテスト送信する」ページをご参照ください。注意CSVダウンロード完了通知などシステムが自動送信するリマインドメールはテスト送信できません。リード関連画面の動作を確認しますリード関連画面の表示やリード宛メールの内容を確認します確認手順は、次のとおりです。確認準備(動作確認に入る前に準備を行います)で登録したキャンペーンにアクセスします・開催時刻、申込時刻など日時情報がロンドン時間に従っているか確認します・画面やメッセージの文言が英語で表示されているか確認します・キャンペーン情報が英語で表示されているか確認しますキャンペーンに申込みます・申込んだリード宛に届いたメールが英語で表示されているか確認します申込んだリードでマイページにログインします・マイページが英語で表示されているか確認します管理者で管理画面にログインします・申込んだリードの言語が英語になっていることを確認します管理者が上記で申込んだリードに一斉メール配信します・一斉メール配信で届いたメールが英語で表示されているか確認しますhttps://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/i18nview/chapter002/
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SMPの言語についてSMPで利用可能な言語とそのタグ、パラメータを用いて、申込フォームやマイページ等で日本語、英語の他の言語を使用することができます。また、一緒にタイムゾーンを利用することで、その地域に沿ったフォーム表示を実現することができます。言語設定の流れについては「言語設定作業の流れ」ページをご参照ください。多言語をサポートしない機能言語タグとURLパラメータ文字コード翻訳対象テンプレート多言語をサポートしない機能次の機能は多言語をサポートしません。日本語のみ利用可能です。シナリオリードスコアリング企業管理DMConnectPlus.クレンジング名刺デジタル化シャノン名刺(モバイル)APISMPforSalesforcekintone連携eセールスマネージャー連携言語タグとURLパラメータ日本語以外の言語は、お客様自身で翻訳作業を行う必要があります。翻訳作業を弊社で委託することも可能ですが、作業内容に応じた費用がかかります。言語言語タグURLパラメータ(accept-language受け入れ)ユーザー翻訳日本語ja不要英語en一部要簡体中国語zh-cn要繁体中国語zh-tw要韓国語ko要ロシア語ru要ドイツ語de要補足右から左に読む言語は対応していません(例:アラビア語等)。文字コード文字コードの種類は「言語を編集する」より、利用できる設定項目は、次のとおりです。HTML文字コードメール文字コードCSV文字コードZIPファイル名文字コード文字コードの種類は、次のとおりです。文字コード日本語(EUC-JP)日本語(Shift_JIS)西欧(ISO-8859-1)Unicode(UTF-8)簡体中国語(GB2312)繁体中国語(BIG5)韓国語(EUC-KR)キリル文字(ISO-8859-5)キリル文字(KOI8-R)キリル文字(Windows-1251)複数言語利用時の文字コードについて日本語と英語以外の言語を含む場合は、「UTF-8」を利用します。メール文字コード:UTF-8CSV文字コード:UTF-8ZIPファイル名文字コード:UTF-8補足メールテンプレートの文字コードは「送信対象者の言語(自動検出)」を利用します。翻訳対象テンプレート対象箇所ユーザ翻訳画面文言・メッセージ日本語・英語以外は必要全キャンペーンデザインテンプレート(system.zip)日本語以外は必要個別キャンペーンデザインテンプレート(seminar.zip)日本語以外は必要メールテンプレート日本語以外は必要リマインドメールテンプレート日本語以外は必要https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/i18nview/chapter001/
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メッセージを管理するSMP内であらかじめ設定されているメッセージを変更することができます。例えば、「リード」を「申込者」に変更等補足どのメッセージを変更すればよいのか不安に感じる場合は、弊社担当者までご相談ください。変更方法は、次のとおりです。・メッセージを個別に変更する・メッセージを一括で変更するメッセージを個別に変更するメッセージを個別に1つずつ変更します。変更方法は、次のとおりです。メッセージ変更画面([設定][メッセージ変更])に遷移します変更したいメッセージを検索等で確認します注意・は部分一致で検索実行されます。・同一メッセージが複数検索される場合があります(例:リードID等)。どのメッセージだかわからない場合は、弊社担当者までご相談ください。変更したいメッセージの[編集]リンクをクリックしますメッセージを変更します[登録]ボタンをクリックして変更を完了させますメッセージを一括で変更する同一の値(メッセージ)を持っているメッセージに対して、一括で変更します。変更方法は、次のとおりです。メッセージ変更画面([設定][メッセージ変更])に遷移します[一斉置換]ボタンをクリックします一斉置換内容を入力します[変換]ボタンをクリックします例:「リードID」を「申込者ID」にメッセージを一斉置換置換結果を確認します検索結果https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/setting/message/