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  • スキャンアプリを利用

    • スキャンアプリケーション推奨利用環境動作検証済みのスキャナースキャンアプリケーションのインストールスキャンアプリケーション機能推奨利用環境項目説明CPUCeleron1.6GHz以上メモリー1GB以上ハードディスク5GB以上の空き容量対応OSMicrosoftWindows7SP1以上その他・インストール時には、Windowsのログインユーザーに管理権限があるか、アプリケーションをインストールする権限が付与されている必要があります。動作検証済みのスキャナー下記のリンクから動作検証済みのスキャナ製品を確認できます。スキャンアプリケーションのインストールスキャンアプリケーションのインストール方法について説明します。スキャナ用のドライバインストールご利用になるスキャナに同梱されているスキャナ用のドライバーソフトをPCにインストールしてください。スキャナドライバーおよびソフトウェアのインストール方法は、ご利用になるスキャナのマニュアルをご参照ください。スキャンアプリケーションのダウンロード名刺スキャンアプリケーションはSMP管理画面からダウンロードすることができます。SMP管理画面にログインし、[名刺]→[名刺スキャン設定]と進みます。「スキャンアプリケーションダウンロード」ブロックにある「ダウンロード」ボタンから最新のスキャンアプリケーションのインストールソフトをダウンロードできます。「SMPCardScanner.zip」という名前のファイルがダウンロードされます。スキャンアプリケーションのインストールダウンロードファイルの準備ダウンロードしたインストールファイル(SMPCardScanner.zip)は圧縮されたファイルなので解凍します。解凍ソフトを使用して処理を行ってください。インストール解凍後作成されるフォルダにあるsetup.exeを実行します。既にインストール済みの場合は一度アンインストールしてからインストールしてください。Microsoft.NETFramework4のインストールご利用のPCに、Microsoft社の「.NETFramework4」がインストールされていない場合には、自動的に「.NETFramework4」のインストール画面が表示されます。画面の指示に従って、「.NETFramework4」をインストールしてください。[同意する]ボタンをクリックしますインストール開始画面より、[次へ]ボタンをクリックしますインストール進捗画面より、プログレスバーの進捗を確認しますインストール完了画面より、[閉じる]ボタンをクリックしますスキャンアプリケーションの設定インストールが完了すると「スキャンアプリケーションの設定」画面が表示されます。次の設定をします。・企業ID・プロキシサーバーこちらの設定は、[スタートメニュー]→[プログラム]→[SMP名刺スキャン]→[設定]から変更することができます。企業IDの設定[スキャンアプリケーションの設定]→[サービス利用者登録]から「企業ID」を登録します。登録する企業IDはSMP管理画面内の、[名刺]→[名刺スキャン設定]の「サービス情報」で確認することができます。プロキシサーバの設定利用するPCのインターネット環境が「プロキシサーバー」を利用している場合のみ、この設定が必要になります。ご不明な場合は貴社の情報システムご担当者様にご確認ください。(ScanSnapシリーズのスキャナをご利用の場合)ScanSnapManager連動設定の起動富士通社ScanSnapシリーズのスキャナを使用する場合、PC1台につき最初の1回だけScanSnapManager連動設定を起動することが必要となります。起動後は自動的に処理が完了します。この操作を行う前に、PCにScanSnapのドライバーがインストールされていることが必要です。こちらの設定は、[スタートメニュー]→[プログラム]→[SMP名刺スキャン]→[ScanSnapManager連動設定]から起動することができます。名刺スキャンアプリケーションの起動スキャンアプリケーションを起動する前に、使用するスキャナが接続されていることをご確認ください。名刺スキャンアプリケーションは次の2通りの方法で起動することができます。デスクトップ上のアイコンを実行[スタートメニュー][プログラム][SMP名刺スキャン][SMP名刺スキャン]を実行名刺スキャン時には毎回、最新のプログラムがあるかをサーバーに問い合わせます。最新のプログラムがサーバー上にある場合には、自動的にアップデートが行われます。自動アップグレード新しいスキャンアプリケーションがリリースされると、スキャンアプリケーション起動時にアップグレードを促すメッセージが表示されます。以下の手順でアップグレードを行ってください。スキャンアプリケーションがインストールされているPCで、スキャンアプリケーションを起動「サーバー上に新しいバージョンのスキャンアプリがあります。アップグレードしますか?」のメッセージが表示されるので「はい」のボタンをクリック自動でアップグレード処理が行われるスキャンアプリケーション機能ログイン名刺スキャンアプリケーションを起動すると図のような画面が表示されます。アプリケーションへのログインは、SMPに管理者登録されているユーザーの「ログインID」と「パスワード」で行うことができます。名刺所有者選択スキャンした名刺の所有者を選択することができます。[ユーザー選択]ボタンをクリックすると、SMPに登録されている管理者ユーザーの一覧が表示されますので、こちらから名刺の所有者を選択してください。※キャンペーン管理者でログインした場合、ユーザー一覧にはキャンペーン管理者のみ表示されますキャンペーン選択[キャンペーン選択]から特定のキャンペーンを選択することで、そのキャンペーンのリードとしてSMPに登録することができます。イベントやキャンペーンで交換した名刺などの場合、こちらの機能を使用してキャンペーンのリードとして登録することができます。また、キャンペーンを選択しないことも可能で、選択しなかった場合はどのキャンペーンにも申込を行っていないリードとして登録されます(SMPの全キャンペーンモードで確認できます)。[キャンペーン選択]ボタンをクリックすると、SMPに登録されているキャンペーン一覧が表示されますので、こちらからキャンペーンを選択してください。※キャンペーン管理者でログインした場合、キャンペーン一覧にはログインした管理者にアサインされているキャンペーンのみ表示されますスキャン実施スキャンを行う前に、使用するスキャナを指定する必要があります。右上の[スキャナ]ボタンをクリックしますPCで利用可能なスキャナ(利用するPCにスキャナドライバがインストールされているスキャナ)の一覧が表示されます。使用するスキャナを選択して、[OK]ボタンをクリックしますスキャナにスキャンする名刺をセットし、[スキャン開始]ボタンをクリックします自動で名刺のスキャンが開始します。スキャンが終了すると、図のようにスキャンした名刺が表示されますメモの入力スキャンした名刺には個別にメモを登録することが可能です。また、[メモの一括入力]ボタンからスキャンした名刺すべてに同じメモを登録することも可能です。処理方法の選択表面のみを入力(英語優先)デジタル化システムでは、基本的に日本語を優先して登録します。例えば、表面が英語、裏面が日本語の名刺が送信されてくると、日本語を登録します。これに対して、表面が英語、裏面が日本語の場合は表面の英語が必要というケースもあり、このオプションがONの場合には、デジタル化の際に表面のみが画面に表示されます。また、このオプションは表面のみを登録表示するかどうかのオプションで、表面に英語と日本語が併記されているような名刺の場合は、このオプションがONであっても日本語が優先されます。手書きメモを入力する(表面のみ)[手書きメモを入力する]オプションにチェックを入れることで、名刺に記入した手書きのメモを含めてデジタル化を行うことができます。手書きメモの詳細情報は[手書きに関する登録仕様]をご覧ください。送信[イメージ送信]ボタンをクリックすることで、スキャンした名刺のデジタル化を開始します。送信した名刺の登録ステータスは、SMP管理画面から確認することができます。[履歴一覧]をご覧ください。また、送信した名刺のSMPへのリード登録が完了すると、以下のような完了通知のメールが送信されます。送信先メールアドレスはスキャンアプリケーションにログインしたSMP管理者アカウントに設定されてあるメールアドレスになります。このメールは、システムより自動的に送信されています。-----------------------------------------------------------------【アスデジ】名刺データの登録が完了しました。-----------------------------------------------------------------このたびは、アスデジサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。名刺情報のデジタル化が完了いたしましたのでお知らせいたします。キャンペーン名:名刺管理用キャンペーンスキャン日時:2022-01-0502:39:46完了日時:2022-01-0511:58:55スキャン枚数:1マージされた枚数:0成功枚数:1エラー枚数:0
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      スキャンアプリケーション

    • 個別キャンペーンモードでの挙動について本項目では全キャンペーンでの名刺管理機能と違う点について説明します。マージ設定項目マッピング設定履歴一覧SMPへのリード登録(個別キャンペーン)マージ設定全キャンペーン同様、SMPへの名刺データ登録時にマージを行うかを設定し、保存することができます。名刺スキャン設定画面([名刺][名刺スキャン設定])に遷移します「リード検索キー」より、[選択]ボタンをクリックします[設定]ボタンをクリックして、設定を保存します注意本設定は全キャンペーンおよびすべての個別キャンペーンで共通の設定となりますので、キャンペーンごとにマージ設定を持つことはできません。予めご注意ください。項目マッピング設定項目マッピングの設定はシステムで1つなため、個別キャンペーンでは項目マッピング設定を行うことができません。個別キャンペーンでは設定内容が表示されるだけとなっています。項目マッピング設定を行う際は全キャンペーンから行ってください。履歴一覧個別キャンペーンの履歴一覧に表示される履歴データは、スキャンアプリケーションでそのキャンペーンまたはサブキャンペーンを指定して名刺データを送信した履歴のみとなります。SMPへのリード登録(個別キャンペーン)スキャンアプリケーションでキャンペーンまたはサブキャンペーンを指定して送信した際の登録について説明します。スキャンアプリケーションでキャンペーンまたはサブキャンペーンを指定した場合、SMPへの登録は指定したキャンペーンのリードとして登録されます。これにより、展示会やキャンペーン、勉強会などで交換した名刺をそのキャンペーンのリードとして扱うことができます。※システムがキャンペーンリードとして登録するために、事前に下記のいずれかの種類の申込フローの準備が必要となります。また、システムが登録時に使用する申込フローは、下記フローの1,2,3の順にフローIDが降順で該当する申込フローにキャンペーン申込を行います。キャンペーン申し込み([ユーザー情報])キャンペーン申し込み([ユーザー情報]→[アンケート])キャンペーン申し込み([ユーザー情報/アンケート])サブキャンペーン申し込み([ユーザー情報])サブキャンペーン申し込み([ユーザー情報]→[アンケート])サブキャンペーン申し込み([ユーザー情報/アンケート])補足・キャンペーンリードとして登録する際、リード情報の未入力の項目のデフォルト値は個別キャンペーンのリード基本項目設定が設定済みであれば個別キャンペーンのデフォルト値、設定済みでなければ全キャンペーンのデフォルト値が適用されます。・マージを有効にしたキャンペーンに名刺データを登録する場合、システムに登録されているすべてのリードの中で「リード検索キー」に該当するリードが登録されていれば、そのリードとマージされます。・キャンペーンのリードとして名刺情報を登録するため、システムが名刺情報登録の際に申込履歴も同時に登録されます。既に登録されているリードにマージされるリードの場合は、リード情報の更新のみ行われます。
      https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/asudeji/asudeji2/chapter004/003/

      名刺管理(個別キャンペーン)

    • SMPへのリード登録名刺デジタル化の登録、進捗確認は5分に1回行っており、その最終日時は[履歴一覧]上部の「最終更新日時」で確認することができます。
      https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/asudeji/asudeji2/chapter004/002/

      SMPへのリード登録

    • 名刺管理SMPに管理者アカウントでログイン後、[名刺][名刺スキャン設定]メニューを開きます。サービスIDスキャンアプリケーションのダウンロードマージ設定項目マッピング設定項目マッピング設定のテスト履歴一覧履歴詳細エラーデータの詳細情報エラーデータ再登録サービスIDサービスIDとは、お客様を識別するためのIDで、システムにより任意の文字列が発行されます。このサービスIDは変更することはできません。サービスIDは、スキャンアプリケーションのインストール時に使用します。スキャンアプリケーションのインストールについては、「スキャンアプリケーションのインストール」をご参照ください。スキャンアプリケーションのダウンロード最新のスキャンアプリケーションをダウンロードできます。スキャンアプリケーションが既にインストール済みのPCでは、インストール済みのスキャンアプリケーションをアンインストール後にインスールを行ってください。スキャンアプリケーションのインストールについては、「スキャンアプリケーションのインストール」をご参照ください。マージ設定名刺データをSMPに登録する際に、既にSMPに登録されているリード情報を名刺情報で上書きするかを選択できます。重複したリードを登録したくない場合にこのオプションを活用できます。システムは、設定されている「リード検索キー」を使用してSMPに登録されているすべてのリードを対象に確認を行い、対象となるリードが1名のときのみマージ処理が行われます。「リード検索キー」にはすべてのリード項目が表示され、複数の項目を選択することができます。複数の項目を選択した場合、それらすべての項目で名刺データと一致しているリード情報が1名の時のみマージ処理が行われます。※名刺登録時のマージオプションは、既存のリード情報を名刺情報で上書きするかの設定です。一方、SMP自動・手動マージ機能は、複数名のリード情報を履歴情報も含めて1名のリード情報にまとめる機能であり、これら2つの機能は関係ありません。そのため、SMP自動マージの設定が有効/無効、自動マージの設定情報とは関係なく利用することができます。マージ設定オプションが有効な場合、システムは以下の流れで処理を行います。スキャンアプリケーションでスキャンした名刺画像がシステムに届きます名刺情報をデジタルデータにしますSMPに既にリードが登録されているかをリード検索キーで確認しますリード検索キーの[選択]ボタンをクリックしますSMPに名刺情報を登録します該当するリードが1名登録されている場合、リード情報を名刺情報で更新します該当するリードが登録されていない、または2名以上登録されている場合、新規にリードを登録します項目マッピング設定「SMPリード基本項目」と「名刺項目」のマッピング設定ができます。この設定は、名刺情報をデジタルデータにした後、システムがSMPに名刺情報を登録する際に名刺情報の各項目(名前:姓、名前:名、会社名など)をSMPリードのどの項目に登録するかを決定する設定です。システムは設定に従って名刺データをSMPに登録します。名刺データ登録対象となるリード項目はフォーム種別が「テキスト」と「テキストエリア」のみとなります。そのため、項目マッピング設定の左列にはリード基本項目設定でフォーム種別に「テキスト」または「テキストエリア」にしている項目のみ表示されます。それぞれの名刺項目は以下になります。詳細な仕様は、「デジタル化データ仕様」をご参照ください。項目説明何もしない既にデータが登録されている場合、そのデータがそのまま保持されます常に空白既にデータが登録されていたとしても、空白で上書きされます。空白登録されたデータは元に戻すことができないのでご注意ください姓名前の姓、ラストネーム名名前の名、ファーストネームミドルネームミドルネーム(英語名刺のみ)姓カナ姓の読みカナ名カナ名の読みカナ会社名法人名や役所名、会員組織や団体名、ショップ名など法人格(前)会社名の先頭にある法人格会社名(法人格なし)会社名から法人格を除いた会社名法人格(後)会社名の最後尾にある法人格会社名(カナ)会社名の読みカナ(法人格部分を除く)所属役職肩書きとして記載されている所属部署や役職、職種など役職所属役職の役職にあたる部分所属所属役職の役職名にあたる部分役職ランク役職に対するランク役職ランク名役職に対するランク名郵便番号(ハイフン以前3桁)郵便番号7桁のハイフン以前3桁郵便番号(ハイフン以後4桁)郵便番号7桁のハイフン以後4桁郵便番号7桁7ケタの郵便番号都道府県日本国内の47都道府県名住所市区町村番地名、フロア階数、部屋番号建物名ビル名、建物名、フロア階数、部屋番号、私書箱などの郵送用情報電話番号1電話番号1つ目電話番号2電話番号2つ目携帯電話番号070、080、090で始まる携帯/PHSの電話番号FAX番号FAX番号(代表的なものを1つ)メールアドレスメインとなるメールアドレスURL会社のホームページのURL(twitterやfacebookのアカウントは登録対象外)スキャン時のメモスキャンアプリケーションでそれぞれの名刺に入力したメモ手書きメモ名刺の表面に手書きで書かれたメモや、スタンプ、シールなど。スキャン時に「手書きメモをデータ化する」をONにした場合のみとなります名刺交換日スキャンアプリケーションで入力した名刺交換日名刺所有者名スキャンアプリケーションで指定した名刺所有者名名刺所有者メールアドレススキャンアプリケーションで指定した名刺所有者のメールアドレススキャン送信日時スキャン送信を実施した日時納品データのデフォルト値について名刺データをSMPに格納する際に、名刺に情報がない項目のデフォルト値は下記のルールにしたがって納品されます。新規追加か上書きか全キャンペーンか個別キャンペーンか個別キャンペーンの基本項目設定が設定済みか登録されるリードのデフォルト値新規追加全キャンペーン-全キャンペーンのデフォルト値を適応新規追加個別キャンペーン未設定全キャンペーンのデフォルト値を適応新規追加個別キャンペーン設定済み個別キャンペーンのデフォルト値を適応上書き--デフォルト値の適応なし(名刺情報でのアップデートのみ)■個別キャンペーンの基本項目設定について個別キャンペーンの基本設定について設定を行うためには、下記の手順で行います。納品したい個別キャンペーンの管理画面(キャンペーン一覧画面から街頭キャンペーンの[管理開始]リンクをクリック)にログインします基本項目設定画面([リード][基本項目設定])に遷移します[はい]ボタンをクリックします各項目の[編集]リンクをクリックしてデフォルト値を設定します全キャンペーンにデフォルト値が設定されており、個別キャンペーンにデフォルト値を反映させたくない場合は、デフォルト値を削除して保存してください。項目マッピング設定のテスト上記の項目マッピング設定で行った設定で、期待通りの登録を行うことができるかをテストすることができます。下記の手順でテストを行ってください。名刺スキャン設定画面([名刺][名刺スキャン設定])に遷移します[テストデータ登録]ボタンをクリックますテスト登録の入力画面を表示します。テスト登録を行うデータを入力し、[テストデータ登録]ボタンをクリックします登録に成功した場合は、「登録完了しました」のメッセージが表示されますので、[こちらから確認してください]リンクをクリックしますテスト登録を行ったリードの詳細画面が表示されるので、入力したデータが期待する項目に登録されているかを確認します履歴一覧名刺デジタル処理の履歴、処理中のステータスを確認できます。スキャンアプリケーションで行った1回の送信ごとに1つのデータとして表示されます。項目の詳細は、次のとおりです。履歴検索項目項目説明スキャン日スキャンを行った日をカレンダーを使用して入力履歴一覧項目項目説明送信者名スキャンアプリケーションにログインしてスキャンを行った管理者名キャンペーン名スキャン送信時に指定したキャンペーン名サブキャンペーン名スキャン送信時に指定したサブキャンペーンタイトルが表示されます。スキャン日時スキャンアプリケーションで名刺を送信した日時完了日時送信した名刺についてすべての名刺データがSMPに登録された日時スキャン枚数スキャンした名刺枚数マージされた枚数名刺データ納品時に既に登録されていたリードとマージされた枚数成功スキャンした名刺の内、SMPに登録成功した数エラースキャンした名刺の内、SMPに登録失敗し、再登録が行われていない数ステータス名刺デジタル化の進捗を表示します。詳細スキャン履歴詳細ページへのリンク履歴詳細名刺デジタル処理の履歴詳細情報を確認できます。履歴詳細情報履歴の詳細情報を確認できます。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明送信者IDスキャンアプリケーションにログインしてスキャンを行った管理者ID送信者名前:姓スキャンアプリケーションにログインしてスキャンを行った管理者名(姓)送信者名前:名スキャンアプリケーションにログインしてスキャンを行った管理者名(名)キャンペーン名スキャン送信時に指定したキャンペーン名サブキャンペーン名スキャン送信時に指定したサブキャンペーンタイトルが表示されます。スキャン日時スキャンアプリケーションで名刺を送信した日時完了日時名刺データをSMPに登録した日時スキャン枚数スキャンした名刺枚数マージされた枚数名刺データ納品時に既に登録されていたリードとマージされた枚数成功スキャンした名刺の内、SMPに登録成功した数エラースキャンした名刺の内、SMPに登録失敗し、再登録が行われていない数ステータス名刺デジタル化の進捗を表示します。エラーデータ一覧エラーデータの名刺情報を確認できます。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明姓名前の姓、ラストネーム名名前の名、ファーストネーム会社名法人名や役所名、会員組織や団体名、ショップ名などE-mailアドレスメインとなるメールアドレスエラータイプSMPへ登録時のエラー種別再登録再登録ページへのリンク詳細エラー詳細ページへのリンクエラーデータの詳細情報エラーデータの名刺情報詳細を確認できます。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明姓名前の姓、ラストネーム名名前の名、ファーストネームミドルネームミドルネーム(英語名刺のみ)姓カナ姓の読みカナ名カナ名の読みカナ会社名法人名や役所名、会員組織や団体名、ショップ名など会社名カナ会社名の読みカナ(法人格部分を除く)所属役職肩書きとして記載されている所属部署や役職、職種など役職所属役職の役職にあたる部分所属所属役職の役職名にあたる部分役職ランク役職に対するランク郵便番号ケタ7ケタの郵便番号都道府県日本国内の47都道府県名住所市区町村番地名、フロア階数、部屋番号建物名ビル名、建物名、フロア階数、部屋番号、私書箱などの郵送用情報電話番号1電話番号1つ目電話番号2電話番号2つ目携帯電話番号070、080、090で始まる携帯/PHSの電話番号FAX番号FAX番号(代表的なものを1つ)メールアドレスメインとなるメールアドレスURL会社のホームページのURL(twitterやfacebookのアカウントは登録対象外)スキャン時のメモスキャンアプリケーションでそれぞれの名刺に入力したメモ手書きメモ名刺の表面に手書きで書かれたメモや、スタンプ、シールなど。スキャン時に「手書きメモをデータ化する」をONにした場合のみとなります名刺交換日スキャンアプリケーションで入力した名刺交換日スキャン送信日時スキャンアプリケーションで指定した名刺所有者名エラータイプSMPへ登録時のエラー種別エラーメッセージ登録エラーの詳細情報エラーデータ再登録登録エラーのデータを修正し、再度登録を行うことができます。エラーメッセージを参考にデータを修正し、登録を行ってください。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明姓名前の姓、ラストネーム名名前の名、ファーストネームミドルネームミドルネーム(英語名刺のみ)姓カナ姓の読みカナ名カナ名の読みカナ会社名法人名や役所名、会員組織や団体名、ショップ名など会社名カナ会社名の読みカナ(法人格部分を除く)所属役職肩書きとして記載されている所属部署や役職、職種など役職所属役職の役職にあたる部分所属所属役職の役職名にあたる部分役職ランク役職に対するランク郵便番号ケタ7ケタの郵便番号都道府県日本国内の47都道府県名住所市区町村番地名、フロア階数、部屋番号建物名ビル名、建物名、フロア階数、部屋番号、私書箱などの郵送用情報電話番号1電話番号1つ目電話番号2電話番号2つ目携帯電話番号070、080、090で始まる携帯/PHSの電話番号FAX番号FAX番号(代表的なものを1つ)メールアドレスメインとなるメールアドレスURL会社のホームページのURL(twitterやfacebookのアカウントは登録対象外)スキャン時のメモスキャンアプリケーションでそれぞれの名刺に入力したメモ手書きメモ名刺の表面に手書きで書かれたメモや、スタンプ、シールなど。スキャン時に「手書きメモをデータ化する」をONにした場合のみとなります名刺交換日(※入力不可)スキャンアプリケーションで入力した名刺交換日スキャン送信日時(※入力不可)スキャンアプリケーションで指定した名刺所有者名エラータイプ(※入力不可)SMPへ登録時のエラー種別エラーメッセージ(※入力不可)登録エラーの詳細情報
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      名刺管理

    • 利用の流れ名刺デジタル化は以下の流れで行います。項目マッピング設定項目マッピング設定のテストスキャンアプリケーションのインストールスキャン、名刺データの送信項目マッピング設定デジタル化された名刺データをSMPのどの項目に登録するかを設定します。「項目マッピング設定」ページをご参照ください。項目マッピング設定のテスト上記1の設定が正しいかをテストします。「項目マッピング設定のテスト」ページをご参照ください。スキャンアプリケーションのインストールスキャンを行うWindowsPCにスキャンアプリケーションをインストールします。「スキャンアプリケーションのインストール」ページをご参照ください。スキャン、名刺データの送信名刺をスキャン、送信します。「スキャンアプリケーション機能」ページをご参照ください。
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      利用の流れ

  • シャノン名刺を利用

    • シャノン名刺の運用管理本章では、シャノン名刺を活用するための運用管理手順について説明します。管理の流れ各画面の説明ユーザ設定画面表示項目設定画面管理の流れ利用枠とログイン有効期限を確認/設定するシャノン名刺を利用したいユーザの利用フラグと、管理したいキャンペーン(サブキャンペーン型のキャンペーンも可)を設定するシャノン名刺で表示するリード項目、活動履歴項目を設定する上記のうち編集可能な項目を設定する各画面の説明シャノン名刺画面シャノン名刺画面には、次のとおり遷移します。SMPにログインしますシャノン名刺画面([設定][シャノン名刺])に遷移しますシャノン名刺画面ではシャノン名刺を利用できる管理者の数(枠数)の確認や、ログイン有効期間の変更ができます。項目の詳細は、次のとおりです。名称説明利用枠シャノン名刺を同時に利用できる管理者の数です。(枠数の変更は弊社担当営業までご連絡ください)ログイン有効期間スマートフォンからのログインの有効期間を設定します。選択値は以下の通りです。・1日・7日(1週間)・1ヶ月・3か月・無制限ログインしてから上記の期間が経過すると、その管理者はログオフ状態に戻ります。再びログインすれば、また同じ期間だけログイン状態が維持されます。注意・「利用枠」を超えるユーザに対して、同時に「シャノン名刺」利用フラグ(後述)を有効にすることはできません。・「利用枠」を減らす際は、「シャノン名刺」利用フラグが有効なユーザ数を設定後の数まで減らしてください。・ログイン有効期間の変更が有効になるのは、変更後にログイン処理が行われたユーザからです。すでにログイン中のユーザには変更前の期間が適用されます。・CSVファイルで利用フラグを一括更新する場合は、すべてのユーザのフラグを「利用しない」で更新してから、必要なユーザのフラグが「利用する」になるよう更新してください(更新が2回必要になります)。・利用フラグが有効な管理者を確認するには、ユーザ設定画面の詳細検索から、「シャノン名刺」を「利用する」にチェックして検索してください。ユーザ設定画面シャノン名刺を利用するために、ユーザー設定画面より、次の設定をします。「シャノン名刺」利用フラグユーザー設定画面([設定][ユーザ設定])に遷移します「シャノン名刺」項目より、「利用する」にチェックをいれますユーザがシャノン名刺を利用できるようになります。注意削除されたユーザは「利用しない」扱いになります。キャンペーン登録管理者ユーザに担当キャンペーンを登録することで、その管理者ユーザがシャノン名刺にログイン後、登録されたキャンペーンのリードを参照/編集できるようになります。キャンペーンは複数登録できます。また、管理者ユーザは、登録されたキャンペーンを申込先のキャンペーンとして指定することができ、シャノン名刺から名刺をデジタル化すると、そのリードは指定したキャンペーンに申し込まれます。注意・管理者ユーザに担当キャンペーンを登録しないとシャノン名刺に何も表示されません。デジタル化するためには申込先のキャンペーンが必要ですので、登録がない場合はデジタル化もできません。・デジタル化した名刺のリードの申込先は、IDが一番小さいキャンペーンが初期設定として指定されています。表示項目設定画面シャノン名刺の画面に表示したい項目を設定することができます。表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します項目の詳細は、次のとおりです。名称説明画面名設定対象の画面です。表示項目設定シャノン名刺の画面に表示したい項目を設定します。編集項目設定表示項目で設定した項目のうち、シャノン名刺の画面から編集できる項目を設定します。注意・必須の項目を表示対象にしない、あるいは編集可能にしないと、シャノン名刺上からリード詳細、営業活動詳細を編集できなくなります。表示項目設定を変更したら、シャノン名刺からリードの詳細が編集できること、営業活動を新規作成/編集できることを確認されることを推奨します。・フォーム種別「画像」「ファイル」は設定できません。・「デフォルトの値」は有効になりません。表示項目設定(リード詳細)「リード詳細画面」に表示したい項目を設定することができます。表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します「リード詳細画面」項目の[表示項目設定]リンクをクリックします画面左の「表示可能列」から表示したい項目を選択して「右へ」の三角ボタンをクリックします画面右の「表示対象」に追加された項目は、「上へ」または「下へ」で表示順を設定することができます。すべて設定したら[登録]ボタンをクリックして設定を保存します編集項目設定(リード詳細)「リード詳細画面」に表示する項目のうち、編集したい項目を設定することができます。表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します「リード詳細画面」項目の[編集項目設定]リンクをクリックします「編集可能」をチェックすることで、その項目はリード詳細画面の編集モードで編集可能になります。補足チェックをしない場合は表示のみとなります。すべて設定したら[登録]ボタンをクリックして設定を保存します表示項目設定(営業活動一覧)営業活動(活動履歴)一覧画面に表示したい項目を設定することができます。表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します「営業活動一覧」項目の[表示項目設定]リンクをクリックします項目の詳細は、次のとおりです。名称説明種別営業活動の種別を表す項目を設定します。デフォルトでは「種別」が設定されており、以下の選択肢に応じたアイコンが一覧の左側に表示されます。内容シャノン名刺の画面に表示したい項目を設定します。デフォルトでは「内容」が設定され、一覧の本文として内容が中央に表示されます。すべて設定したら[登録]ボタンをクリックして設定を保存しますアイコンのバリエーション「種別」に下記の選択肢が選択されると、次のアイコンが表示されます。どの選択肢にもあてはまらない場合は「その他」が表示されます。選択肢アイコン電話EmailFAXダイレクトメール訪問その他(上記以外が選択された場合)表示項目設定(営業活動詳細)営業活動詳細画面に表示したい項目を設定することができます。表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します「営業活動詳細」項目の[表示項目設定]リンクをクリックします画面左の「表示可能列」から表示したい項目を選択して「右へ」の三角ボタンをクリックします画面右の「表示対象」に追加された項目は、「上へ」または「下へ」で表示順を設定することができます。すべて設定したら[登録]ボタンをクリックして設定を保存します編集項目設定(営業活動詳細)営業活動詳細画面に表示する項目のうち、編集したい項目を設定することができます。表示項目設定画面([設定][表示項目設定])に遷移します「営業活動詳細」項目の[編集項目設定]リンクをクリックします「編集可能」をチェックすることで、その項目はリード詳細画面の編集モードで編集可能になります。補足チェックをしない場合は表示のみとなります。すべて設定したら[登録]ボタンをクリックして設定を保存します
      https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/asudeji/mobile/chapter002/

      シャノン名刺の運用管理

    • 概要シャノン名刺とは、SHANONMARKETINGPLATFORM(以降、SMP)の「アスデジ」が持つ名刺デジタル化機能をスマートフォンで実現したものです。シャノン名刺でできること利用条件シャノン名刺デジタル化枚数(有償分)の判定についてシャノン名刺でできること名刺のデジタル化リード情報の閲覧/編集活動履歴(営業活動)の登録/閲覧/編集上記操作についてはスマートフォンの「使い方ガイド」ページをご覧ください。利用条件シャノン名刺は「アスデジ」ページをご利用のお客様がお使いいただけます。シャノン名刺をお使いになりたいお客様で、まだアスデジをご利用いただいていない場合は、弊社担当営業までお知らせください。シャノン名刺デジタル化枚数(有償分)の判定について毎月の利用状況締め日時点でシャノン名刺利用フラグが「利用する」になっている管理者に対して無償分を適用します。
      https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/asudeji/mobile/chapter001/

      概要

    • シャノン名刺シャノン名刺は、「アスデジ」が持つ名刺デジタル化機能をスマートフォンで実現したものです。概要シャノン名刺の運用管理
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      シャノン名刺

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