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  • 制限事項商談機能における制限事項です。機能に関する制限権限に関する制限機能に関する制限多言語には対応していません。全キャンペーン管理モードのみでご利用いただけます。作成可能な商談の追加項目は200件までです。1つのパイプライン当たりに設定可能なステージ数は30ステージまでです。対象商談数が300件以内の場合に限り、カンバン形式での表示が可能です。権限に関する制限特権管理者のみご利用いただけます。代理ログインではSFA機能は利用できません。
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    制限事項

  • 商談の選択肢を編集する商談には、使用頻度の高い選択肢として「受注理由」「失注理由」が事前に設定されています。それらの選択肢をカスタマイズすることができます。「受注理由」を編集する「失注理由」を編集する「受注理由」を編集する受注理由の編集をします。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[受注理由]リンクをクリックします受注理由の選択肢を追加します詳細は、「受注理由の選択肢を追加する」をご確認ください。受注理由のデフォルト値を指定します詳細は、「受注理由のデフォルト値を指定する」をご確認ください。受注理由の選択肢を並び替えます詳細は、「受注理由の選択肢を並び替える」をご確認ください。受注理由の選択肢を削除します詳細は、「受注理由の選択肢を削除する」をご確認ください。受注理由の選択肢をデフォルトに戻します詳細は、「受注理由の選択肢をデフォルトに戻す」をご確認ください。受注理由の選択肢を追加する受注理由の選択肢を追加します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[受注理由]リンクをクリックします[新規登録]ボタンをクリックします選択肢を入力し、[登録]ボタンをクリックします補足一行につき選択肢を一つ入力することで、一度に複数の選択肢を登録することができます。受注理由のデフォルト値を指定する受注理由のデフォルト値を指定します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[受注理由]リンクをクリックします[選択と並び替え]ボタンをクリックしますデフォルト指定したい選択肢の[編集]リンクをクリックします「デフォルト指定」項目の[選択肢をデフォルトに指定する]にチェックし、[登録]ボタンをクリックします受注理由の選択肢を並び替える受注理由の選択肢を並び替えます。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[受注理由]リンクをクリックします[選択と並び替え]ボタンをクリックします右の「有効」列より、表示されている選択肢の並び順を上下に移動させ、並び替えます「機能」を一番上に移動させます。「機能」をクリックします上に移動させます[登録]ボタンをクリックします補足左の「無効」列に選択肢を移動させると、受注理由の選択肢から非表示になります。詳細は、次の「受注理由の選択肢を削除する」をご確認ください。受注理由の選択肢を削除する受注理由の選択肢を削除します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[受注理由]リンクをクリックします削除対象の選択肢が「受注理由の選択肢を追加する」で追加した項目か、または、初期設定されている選択肢か確認します選択肢を削除または無効にします「受注理由の選択肢を追加する」で追加した項目の場合[削除]リンクをクリックします重要事項をご確認の上、[上記内容を確認しました。]にチェックをし[削除]ボタンをクリックします補足削除ではなく、一時的に無効にしたい場合は、次の「初期設定されている選択肢の場合」と同等の手順で選択肢を無効にしてください。初期設定されている選択肢の場合[削除]リンクから削除することができません。そのため、削除ではなく無効にします。[選択と並び替え]ボタンをクリックします非表示にしたい選択肢を左の「無効」列に移動させ、[登録]ボタンをクリックします選択肢が削除または無効となっていることを確認します受注理由の選択肢をデフォルトに戻す受注理由の選択肢をデフォルトに戻します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[受注理由]リンクをクリックします[選択と並び替え]ボタンをクリックします[デフォルトに戻す]ボタンをクリックします補足デフォルトに戻すと、並び順やデフォルト値が解除され、追加した項目が全て「無効」となります。「失注理由」を編集する失注理由の編集をします。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[失注理由]リンクをクリックします失注理由の選択肢を追加します詳細は、「失注理由の選択肢を追加する」をご確認ください。失注理由のデフォルト値を指定します詳細は、「失注理由のデフォルト値を指定する」をご確認ください。失注理由の選択肢を並び替えます詳細は、「失注理由の選択肢を並び替える」をご確認ください。失注理由の選択肢を削除します詳細は、「失注理由の選択肢を削除する」をご確認ください。失注理由の選択肢をデフォルトに戻します詳細は、「失注理由の選択肢をデフォルトに戻す」をご確認ください。失注理由の選択肢を追加する失注理由の選択肢を追加します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[失注理由]リンクをクリックします[新規登録]ボタンをクリックします選択肢を入力し、[登録]ボタンをクリックします補足一行につき選択肢を一つ入力することで、一度に複数の選択肢を登録することができます。失注理由のデフォルト値を指定する失注理由のデフォルト値を指定します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[失注理由]リンクをクリックしますデフォルト指定したい選択肢の[編集]リンクをクリックします「デフォルト指定」項目の[選択肢をデフォルトに指定する]にチェックし、[登録]ボタンをクリックします失注理由の選択肢を並び替える失注理由の選択肢を並び替えます。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[失注理由]リンクをクリックします[選択と並び替え]ボタンをクリックします右の「有効」列より、表示されている選択肢の並び順を上下に移動させ、並び替えます「そのほか」を一番下に移動させる「そのほか」をクリックします下に移動させます[登録]ボタンをクリックします補足左の「無効」列に選択肢を移動させると、失注理由の選択肢から非表示になります。詳細は、次の「失注理由の選択肢を削除する」をご確認ください。失注理由の選択肢を削除する失注理由の選択肢を削除します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[失注理由]リンクをクリックします[選択と並び替え]ボタンをクリックします削除対象の選択肢が「失注理由の選択肢を追加する」で追加した項目か、または、初期設定されている選択肢か確認します選択肢を削除または無効にします「失注理由の選択肢を追加する」で追加した項目の場合[削除]リンクをクリックします重要事項をご確認の上、[上記内容を確認しました。]にチェックをし[削除]ボタンをクリックします補足削除ではなく、一時的に無効にしたい場合は、次の「初期設定されている選択肢の場合」と同等の手順で選択肢を無効にしてください。初期設定されている選択肢の場合[削除]リンクから削除することができません。そのため、削除ではなく無効にします。[選択と並び替え]ボタンをクリックします非表示にしたい選択肢を左の「無効」列に移動させ、[登録]ボタンをクリックします選択肢が削除または無効となっていることを確認します失注理由の選択肢をデフォルトに戻す失注理由の選択肢をデフォルトに戻します。商談の設定画面([商談][設定])に遷移します[失注理由]リンクをクリックします[選択と並び替え]ボタンをクリックします[デフォルトに戻す]ボタンをクリックします補足デフォルトに戻すと、並び順やデフォルト値が解除され、追加した項目が全て「無効」となります。
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    商談の選択肢を編集する

  • アカウントを管理するアカウント状況を確認することができます。アカウント付与方法は、「SFA編集権限の付与状況の確認」をご確認ください。アカウント種別についてアカウントの契約についてアカウント種別について種別の詳細は、次のとおりです。種別説明使用中現在利用中のアカウントの数が表示されています。上限現在契約いただいている全アカウントの数が表示されています。アカウントの契約についてアカウントを追加で契約したい場合は、弊社担当者までご相談ください。
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    アカウントを管理する

  • パイプライン定義を管理するパイプラインとステージについてパイプラインを定義するパイプラインにステージを定義する最初のステージと最後のステージの制約事項ステージを追加するステージを入れ替える受注確度を設定するステージを削除するパイプラインをコピーするパイプラインを削除するパイプライン定義一覧から進行中の商談情報を確認するパイプラインとステージについてパイプラインとステージについて、次の表をご確認ください。項目説明パイプラインパイプラインとは、複数のステージで構成される営業活動プロセスを指します。見込み顧客の具体的な行動によりその営業プロセスが推移し、ステージを更新させていきます。営業パイプラインとは、営業プロセスのすべての段階を定義し、見込み顧客の具体的な行動をきっかけに、その営業プロセスが順に移動していく様子をビジュアル化させたものです。ステージステージとは、初コンタクトから受注に至るまでの一連の営業活動を、何らかの基準により分割した各要素を指します。商談が受注に向けてどの程度進んでいるか、あとどのくらいで完了に至るかを把握できるようにするためのものです。また、各商談がパイプライン内のどの段階にあるのかを把握することで、ステージごとの金額の管理を可能にします。パイプラインを定義するパイプラインを定義する方法は、次のとおりです。パイプライン定義画面([商談][パイプライン定義])に遷移します[新規登録]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目説明パイプライン名パイプライン名を入力します。メモパイプラインに関するメモを入力します。ステージ名ステージ毎のステージ名を入力します。「ステージの追加」や「ステージの入れ替え」、「ステージの削除」もできます。詳細は、「パイプラインにステージを定義する」をご確認ください。受注確度ステージ毎のおおよその受注確度を選択します。詳細は「受注確度の設定」をご確認ください。メモステージ毎のメモを入力します。[登録]ボタンをクリックします商談と紐づけます商談との紐づけ方法は、商談を登録する際に、作成したパイプライン定義を選択します。詳細は、「商談一覧画面から登録する」ページをご確認ください。紐づけが完了すると、次のように、各パイプライン毎の「進行中の商談数」項目に紐づいている商談数の数字がリンクで表示されるようになります。詳細は「パイプライン定義一覧から進行中の商談情報を確認する」をご確認ください。パイプラインにステージを定義するパイプラインにステージを定義する際、ステージの追加や入れ替え、受注確度を設定することができます。注意ステージの順序や商談の紐づきは、営業計画における大事なものとなります。そのため、商談に紐づいたパイプラインにおけるステージ変更はできません。ステージを変更するには、パイプラインに登録されたすべての商談を削除するか、別のパイプラインに移す必要があります。最初のステージと最後のステージの制約事項最初のステージと最後のステージには次の制約があります。ステージ名の変更削除受注確度の変更メモの変更最初のステージ可不可可可最後のステージ可不可不可可ステージを追加するパイプライン登録画面([商談][パイプライン定義][新規登録]または[編集])より、ステージを追加します。ステージ設定のステージ名より、[ステージを追加]ボタンをクリックしますステージ情報を入力します注意1つのパイプライン当たりに設定可能なステージ数は30ステージまでです。そのほかの制限事項は、「制限事項」ページよりご確認いただけます。また、商談と紐づいた後のステージの追加はできません。ステージ設定時に十分検討の上、設定してください。ステージを入れ替えるパイプライン登録画面([商談][パイプライン定義][新規登録]または[編集])より、ステージを入れ替えます。ステージ設定の左より、[↑]や[↓]リンクをクリックし、ステージを上下に入れ替えます上向きの矢印をクリックすることで、1つ上のステージと順番を入れ替えます。下向きの矢印をクリックすることで、1つ下のステージと順番を入れ替えます。注意最後のステージの入れ替えはできません。また、商談と紐づいた後のステージ入れ替えはできません。ステージ設定時に十分検討の上、設定してください。商談3と商談4の追加順が逆であった場合、商談3の[↑]リンクをクリック(もしくは、商談4の[↓]リンクをクリック)します。入れ替え後は、次のとおりです。受注確度を設定するパイプライン定義登録画面([商談][パイプライン定義][新規登録]または[編集])より、ステージの受注確度を変更します。受注確度より、任意の確度を0から100の10刻みの整数値から選択します注意最後のステージの受注確度の変更はできません。また、商談と紐づいた後の受注確度の変更はできません。ステージ設定時に十分検討の上、設定してください。ステージを削除するパイプライン定義登録画面([商談][パイプライン定義][新規登録]または[編集])より、ステージを削除します。ステージ名と受注確度の間に、削除可能なステージには「削除」ボタンが表示されます[削除]ボタンをクリックして、不要なステージを削除します注意最初と最後のステージの削除はできません。また、商談と紐づいた後のステージ削除はできません。ステージ設定時に十分検討の上、設定してください。パイプラインをコピーするすでに定義されているパイプライン(ステージ設定含む)をコピーして追加登録することができます。パイプライン定義画面([商談][パイプライン定義])に遷移しますコピー対象のパイプラインの[コピー]リンクをクリックしますコピーされていることを確認しますパイプラインを削除するパイプラインを削除します。注意商談に紐づいているパイプラインは削除できません。紐づきを解除して削除してください。パイプライン定義画面([商談][パイプライン定義])に遷移します削除対象のパイプラインの[削除]リンクをクリックします削除対象の登録情報をよくご確認の上、[削除]ボタンをクリックします削除されていることを確認します。パイプライン定義一覧から進行中の商談情報を確認するパイプライン定義画面より、パイプライン毎に関連付けられた商談を確認することができます。パイプライン定義画面([商談][パイプライン定義])に遷移します関連付けされた商談を確認したいパイプラインを検索しますパイプライン定義画面の詳細検索を実施します。「進行商談数」項目の数字リンク(例:1)をクリックします商談一覧画面に進行中の商談が表示されます補足カンバン形式に切り替えると、商談の進捗を効率よく全体把握することができます。詳細は「商談をカンバン形式で表示する」ページをご確認ください。
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    パイプライン定義を管理する

  • 商談項目を設定する商談の属性項目として、任意の項目を設定することができます。項目を登録する項目を編集する項目を削除する項目を登録する商談項目を新規登録します。商談の項目追加画面([商談][項目追加])に遷移します[新規登録]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目の詳細は、次のとおりです。項目必須説明項目追加名必須商談項目のタイトルです。項目名を変更すると商談項目タイトルが変更されます。フォーム種別必須フォーム種別によって入力欄の種類を設定します。選択肢は次のとおりです。・テキスト(※1)・テキストエリア(※2)・ラジオボタン(※3)・チェックボックス(※4)・プルダウンメニュー(※5)・数値(※6)・日付(※7)※1 1行のみ入力できます。※2 複数行に入力できます。改行もでき縦スクロールも可能です。※3 1つのみ選択できます。※4 複数選択できます。※5 1つのみ選択できます。選択した項目のみ表示されるため選択肢が多い場合等にお勧めいたします。※6 1行に数値のみ入力できます。検索時に「以上」「以下」の指定が可能です。※7 日付が入力できます。※一度設定されたフォーム種別は編集で変更することができませんので、ご注意ください。必須の可否必須必須の可否を選択します。メモ商談項目に関するメモを設定します。エラー種別入力エラーのチェック方法を設定します。選択肢は次のとおりです。・全角のみ(※1)・半角数字のみ(※2)・E-mailアドレスのみ(※3)・URL形式のみ(※4)・電話番号形式のみ(※5)・全角カタカナのみ(※6)・半角英数記号のみ(※7)※1 全角文字のみを入力可能とします。※2 0~9の半角数字のみを入力可能とします。※3 E-mailアドレス形式(例:xxx@xxx.jp)のみを入力可能とします。※4 インターネットURL形式(例:のみを入力可能とします。※5 電話番号形式(例:000‐0000)のみを入力可能とします。※6 全角カタカナ(例:アイウエオなど)のみを入力可能とします。※7 半角英数記号(1Aa!#$%&'()*+,-./:;?@[\]^_`{|}~)が入力可能です※フォーム種別が「テキスト」の場合に設定が可能となります。補足そのほか、フォーム種別固有の設定を登録できます。項目追加のより詳細な情報は、「リード項目を設定する」ページをご参照ください。項目を登録します追加画面の[登録]ボタンをクリックして、項目を登録します。項目を編集する商談項目を編集します。商談の項目追加画面([商談][項目追加])に遷移します編集対象項目の[編集]リンクをクリックします項目の編集をして、[登録]ボタンをクリックします注意一度登録された項目はフォーム種別を変更することはできません。フォーム種別を変更したい場合は、新しく項目を追加しなおす必要があります。項目を削除する商談項目を削除します。商談の項目追加画面([商談][項目追加])に遷移します削除対象項目の[削除]リンクをクリックします削除画面に表示される重要情報を確認します[上記内容を確認しました。]にチェックし、[削除]ボタンをクリックします注意項目を削除すると関連するデータがすべて削除されます。確認の上、実行してください。
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    商談項目を設定する

  • 商談をカンバン形式で表示する商談一覧をリスト形式の「一覧」からカード形式の「カンバン」に切り替えることができます。カンバン形式は、ステージごとに独立したカラムが割り当てられるため、パイプライン上の商談の進捗を効率よく全体把握することができます。カンバン形式に切り替えるカンバン切り替えを想定したシチュエーションの例カンバン形式に切り替える商談一覧画面から「カンバン」形式に切り替える場合の手順は次のとおりです。商談画面([商談][一覧])に遷移します「テンプレート」項目より、カンバン形式に表示させたいパイプラインを選択します[カンバン]をクリックします注意カンバン形式に切り替えた場合、商談情報を直接編集することや、削除することができません。一覧形式に切り替えた上でそれらの操作を行ってください。カンバン切り替えを想定したシチュエーションの例次のシチュエーションは、参考となります。カンバン形式に切り替えるシチュエーションとしては、必ずパイプラインを選定したのち、切り替えるという動作が必須となります。営業部がいくつかのパイプラインを設計しますパイプラインの作成方法は「パイプラインを定義する」ページをご確認ください。営業部、または、マーケ部が商談を作成し、パイプラインに沿って商談を進めます商談状況の相談をするために、稼働中のパイプラインを検索しますカンバン形式に切り替え、ステージ毎の保有商談の状況を確認しますカンバン形式への切替方法は「カンバン形式に切り替える」をご確認ください。問題の認識と次のアクションを決める(必要に応じてタスクの割り当て実施)
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/deal/list/chapter007/

    商談をカンバン形式で表示する

  • 商談にファイルを登録する商談に関連するファイルを登録したり、削除したりできます。商談にファイルを登録する商談にファイルを削除する商談にファイルを登録する商談の詳細画面より、商談にファイルを登録することができます。ファイルを登録したい商談詳細画面([商談][一覧][詳細]リンクをクリック)に遷移します「ファイル」の[新規登録]ボタンをクリックします[ファイルを選択]ボタンをクリックして、ファイルをアップロードします[登録]ボタンをクリックします商談にファイルを削除する商談の詳細画面より、商談にファイルを削除することができます。ファイルを削除したい商談詳細画面([商談][一覧][詳細]リンクをクリック)に遷移します削除したいファイルの[削除]リンクをクリックします削除されるファイル情報を確認し、[削除]ボタンをクリックします
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/deal/list/chapter006/

    商談に関連するファイルを管理する

  • 商談を削除する商談は個別に削除するのに加え、一括で削除することもできます。注意商談を削除すると、関連付けも削除されます。十分ご確認の上、削除してください。商談を個別に削除する商談を一括削除する商談を個別に削除する商談を商談一覧画面から1つずつ削除します。商談画面([商談][一覧])に遷移します削除したい商談の[削除]リンクをクリックします削除する商談をご確認の上、[削除]ボタンをクリックします商談を一括削除する商談画面から複数の商談を一括削除します。商談画面([商談][一覧])に遷移します削除したい商談にチェックをします[選択した行の操作]をクリックし、[削除]をクリックします削除画面に表示される重要情報を確認します[上記内容を確認しました。]にチェックし、[削除]ボタンをクリックします
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/deal/list/chapter003/

    商談を削除する

  • 商談の詳細を確認する商談情報の詳細を確認します。商談の詳細を確認する商談のタスクについて商談のファイルについて商談の変更履歴について商談の詳細を確認する商談の詳細画面より、商談情報の詳細を確認します。商談一覧画面([商談][一覧])に遷移します詳細を確認したい商談の[詳細]リンクをクリックします商談の詳細を確認します項目の詳細は、次のとおりです。項目説明タスク関連付けられたタスク情報を表示しています。それぞれ詳細の閲覧、編集、削除がてきます。「タスクの登録」や「「未完了のタスク一覧」「完了したタスク一覧」へ遷移」もできます。詳細は、「商談のタスクについて」ページをご確認ください。ファイル登録されたファイル情報を表示しています。削除もできます。詳細は、「商談のファイルについて」ページをご確認ください。商談変更履歴商談情報の変更履歴を表示しています。詳細は、「商談の変更履歴について」をご確認ください。商談のタスクについて商談に関連付けられたタスク(未完了、完了)を確認することができます。商談にタスクを登録する商談の詳細画面からタスクを登録する方法は、「商談の詳細画面から登録する」ページをご確認ください。未完了タスク一覧と完了したタスク一覧への遷移商談情報詳細画面より、未完了タスクの一覧、または、完了したタスクの一覧に遷移して、タスクの状況を確認することができます。未完タスクの一覧へ遷移する方法完了したタスク一覧へ遷移する方法商談のファイルについて商談に登録されたファイルを確認することができます。詳細は、「商談にファイルを登録する」ページをご確認ください。商談の変更履歴について商談情報に対する操作履歴や変更内容を確認することができます。商談の変更履歴を確認する商談の変更履歴を確認します。項目の詳細は、次のとおりです。項目説明日時操作が行われた日時が表示されます。更新者操作を行った人が表示されます。種別新規登録、編集等のどのような操作が行われたか表示されます。変更内容変更された内容が表示されます。
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    商談の詳細情報を確認する

  • 商談を登録する商談画面、または、リードや企業の詳細画面から商談を登録、または、一括登録することができます。補足商談を登録する前に、「パイプライン定義」や「項目追加」、「設定(商談の選択肢の編集)」を、あらかじめ設定しておく必要があります。商談一覧画面から登録するリードの詳細画面から登録する企業の詳細画面から登録する商談を一括登録する商談一覧画面から登録する商談画面から商談を登録します。商談画面([商談][一覧])に遷移します[新規登録]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目の詳細は、次のとおりです。項目説明商談名商談を入力します。パイプライン商談に適用するパイプラインを選択します。あらかじめパイプライン定義を設定しておく必要があります。パイプラインの詳細は「パイプラインを定義する」ページをご確認ください。ステージ商談の状態です。パイプラインで設定したステージを選択します。詳細は「パイプラインにステージを定義する」ページをご確認ください。ステータス失注した場合にチェックをします。※選択されたパイプラインによって選択肢が異なります。金額受注予定金額を入力します。完了予定日想定受注日等、商談が完了する目安になる日付を入力します。メモ商談に関するメモを入力します。担当者商談を担当するユーザーを選択します。リード商談対象のリードを選択します。企業商談対象のリードの企業を選択します。完了日実際に商談が完了した日付を入力します。受注理由受注理由を選択します。詳細は「「受注理由」を編集する」ページをご確認ください。失注理由失注理由を選択します。詳細は「「失注理由」を編集する」ページをご確認ください。受注・失注メモ受注・失注した際のメモを入力します。追加項目商談用に任意で追加された項目です。詳細は、「商談項目を設定する」ページをご確認ください。[登録]ボタンをクリックしますリードの詳細画面から登録する商談をリード詳細画面から登録することができます。商談を追加したいリードの詳細画面([リード][一覧][詳細])に遷移しますリードの検索をしますリードの検索は「リードを検索する」ページをご確認ください。[詳細]リンクをクリックします「商談」ブロックの[新規登録]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目の詳細は「商談一覧画面から登録する」の「必要事項を入力します」をご確認ください。[登録]ボタンをクリックします企業の詳細画面から登録する商談を企業詳細画面から登録することができます。商談を追加したい企業の詳細画面([企業][一覧][詳細])に遷移します企業の検索をします[詳細]リンクをクリックします「商談」ブロックの[新規登録]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目の詳細は「商談一覧画面から登録する」の「必要事項を入力します」をご確認ください。[登録]ボタンをクリックします商談を一括登録する商談画面から商談を一括登録します。商談画面([商談][一覧])に遷移します[アップロード]ボタンをクリックします必要事項を入力します項目の詳細は、次のとおりです。項目説明モード選択肢は次のとおりです。・新規登録:商談を新規で登録します・上書き更新:更新キー(商談ID)に一致した場合、上書き更新しますCSVファイル一括登録するためのファイルをアップロードします。CSV登録情報画面より、[ベースファイルダウンロード]リンクをクリックし、CSVアップロードに必要となる項目のベースファイルをダウンロードしますファイルを編集します[ファイルを選択]より、上記で作成したファイルをアップロードし、[登録]ボタンをクリックします登録結果を確認しますエラーが出ている場合は、登録結果画面の「エラーデータファイルダウンロード」項目よりエラーファイルをダウンロードし、ファイルを修正したのち、再度アップロードしなおしてください。
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    商談を登録する

  • 利用開始までの手順商談は、SFAを行う上で必要な機能の一つです。SFAは主に商談、タスク、企業、リード、管理者で構成されます。SFAについては、「概要」ページをご確認ください。SFAを始めるにあたって、以下の事前作業が必要です。SFA機能を有効化するシステム設定で必要な設定を行うロール設定で権限を付与する管理者毎にSFA利用の権限を付与するSFA機能を有効化するSFA機能(商談、タスク)を利用いただくためには、SFA機能を有効化していただく必要があります。有効化については、担当営業もしくはカスタマーサポートへご連絡ください。SFA機能の有効化にはお申込みのご連絡を頂いてから最短1営業日必要となります。補足SFA機能をご利用いただくには、企業管理機能の有効化が必要です。企業管理機能の詳細は「企業」ページをご確認ください。システム設定で必要な設定を行うシステム設定一覧画面([設定][システム設定一覧])より、次の設定値になっていることを確認します。この設定を満たさない場合、SFA機能を利用することはできません。設定名設定値管理画面JQueryバージョン3以上管理画面UIバージョン常に最新ロール設定で権限を付与するロール設定画面([設定][ロール設定])より、次の権限を付与し管理者がアクセスできるよう設定します。商談機能のロールを有効にする項目の詳細は、次のとおりです。URLパス権限の内容/deal/list商談を表示する権限です。/deal/add商談を登録する権限です。/deal/edit商談を編集する権限です。/deal/view商談の詳細を表示する権限です。/deal/delete商談を削除する権限です。/deal/csvupload商談を一括登録する権限です。/deal/do_csvup_finished商談の一括登録結果を確認する権限です。/deal/stop_csvup商談の一括登録をキャンセルする権限です。/deal/attribute/list商談の追加項目を表示する権限です。/deal/attribute/add商談の追加項目を登録する権限です。/deal/attribute/edit商談の追加項目を編集する権限です。/deal/attribute/view商談の追加項目の詳細を表示する権限です。/deal/attribute/delete商談の追加項目を削除する権限です。/deal/attribute/item/add商談の追加項目の選択肢を登録する権限です。/deal/attribute/item/edit商談の追加項目の選択肢を編集する権限です。/deal/attribute/item/replace商談の追加項目の選択肢を並び替える権限です。/deal/attribute/item/delete商談の追加項目の選択肢を削除する権限です。/deal/pipeline/listパイプライン定義を表示する権限です。/deal/pipeline/editパイプライン定義を編集する権限です。/deal/pipeline/viewパイプライン定義の詳細を表示する権限です。/deal/pipeline/deleteパイプライン定義の詳細を削除する権限です。/deal/pipeline/copyパイプライン定義をコピーする権限です。/deal/accountSFAアカウントの利用状況を確認する権限です。/deal/file/add商談詳細画面にファイルを登録する権限です。/deal/file/delete商談詳細画面に登録されたファイルを削除する権限です。/deal/list_block各画面(リード、企業、管理者の詳細画面)で表示される商談ブロックを表示する権限です。/deal/itemall/list商談の選択肢の一覧を表示する権限です。/deal/selectitem/list商談の選択肢を表示する権限です。/deal/selectitem/edit商談の選択肢を編集する権限です。/deal/selectitem/add商談の選択肢を登録する権限です。/deal/selectitem/delete商談の選択肢を削除する権限です。/deal/itemall/edit商談の選択肢を選択と並び替えで編集する権限です。/deal/csvdownload商談をCSVでダウンロードする権限です。/deal/disable_selectable商談を一括削除する権限です。/deal/popup_slistタスクに商談を関連付ける権限です。タスク機能のロールを有効にする項目の詳細は、次のとおりです。URLパス権限の内容/schedule/listタスクの一覧を表示する権限です。/schedule/addタスクを登録する権限です。/schedule/editタスクを編集する権限です。/schedule/viewタスクの詳細を表示する権限です。/schedule/deleteタスクを削除する権限です。/schedule/csvuploadタスクを一括登録する権限です。/schedule/do_csvup_finishedタスクの一括登録結果を確認する権限です。/schedule/stop_csvupタスクの一括登録をキャンセルする権限です。/schedule/attribute/listタスクの追加項目を表示する権限です。/schedule/attribute/addタスクの追加項目を登録する権限です。/schedule/attribute/editタスクの追加項目を編集する権限です。/schedule/attribute/viewタスクの追加項目の詳細を表示する権限です。/schedule/attribute/deleteタスクの追加項目を削除する権限です。/schedule/attribute/item/addタスクの追加項目の選択肢を登録する権限です。/schedule/attribute/item/editタスクの追加項目の選択肢を編集する権限です。/schedule/attribute/item/replaceタスクの追加項目の選択肢を入れ替える権限です。/schedule/attribute/item/deleteタスクの追加項目の選択肢を削除する権限です。/schedule/file/addタスク詳細画面にファイルを登録する権限です。/schedule/file/deleteタスク詳細画面に添付されたファイルを削除する権限です。/schedule/list_block各画面(リード、企業、管理者の詳細画面)で表示されるタスクブロックを権限です。/schedule/itemall/listタスクの選択肢一覧を表示する権限です。/schedule/selectitem/listタスクの選択肢を表示する権限です。/schedule/selectitem/editタスクの選択肢を編集する権限です。/schedule/selectitem/addタスクの選択肢を登録する権限です。/schedule/selectitem/deleteタスクの選択肢を削除する権限です。/schedule/itemall/editタスクの選択肢を選択と並び替えで編集する権限です。/schedule/unfinishedmailsetting/view通知設定の詳細を表示する権限です。/schedule/unfinishedmailsetting/edit通知設定を編集する権限です。/schedule/csvdownloadタスクをCSVでダウンロードする権限です。/schedule/disable_selectableタスクを一括削除する権限です。管理者毎にSFA利用の権限を付与するSFA機能が有効化された後、SFAを利用する管理者へ権限を付与します。権限付与は、管理者の編集機能([設定][ユーザー設定]より、権限を付与するユーザーの[編集])で行います。ユーザー設定画面([設定][ユーザー設定])に遷移しますSFA対象管理者の[編集]リンクをクリックします「SFA編集権限」の[あり]にチェックを入れ、[確認]ボタンをクリックしますSFA編集権限の付与状況の確認付与されたユーザーの人数は、商談のアカウント画面([商談][アカウント設定])で確認できます。アカウント画面([商談][アカウント設定])に遷移しますSFA編集権限の「使用中」の人数を確認しますアカウント設定画面の詳細は、「アカウントを管理する」ページをご確認ください。補足アカウント数を増やしたい場合は担当営業もしくはカスタマーサポートへご連絡ください。
    https://smpdoc.shanon.co.jp/ja/deal/procedure/

    利用開始までの手順

  • 概要SFA機能とは商談とはタスクとは商談とその他のデータの(企業、リード、管理者)の関係タスクとその他のデータの(商談、企業、リード、管理者)の関係SFA機能とはSFA(SalesForceAutomation)とは、SMPで営業活動を管理・活用するための機能です。SFAを有効化すると、商談やタスクの管理機能、関連ファイルの登録機能をご利用いただけるようになります。従来からあったリード・企業管理機能に加え、商談や営業担当者の活動記録、それらに関連するファイルの管理も一元化できるようになります。SFAにより、これまでバラバラだったマーケターや営業担当者の知見が集約でき、会社全体で活用いただけるようになることで、次のような効果が期待できます。営業活動のデジタル化データの分散化(Excelファイルの乱立)の解消マーケティングとセールス連携の促進SFA機能を有効化するには「利用開始までの手順」ページをご確認ください。商談とは商談とは、取引先との間で発生するビジネス上のやり取りを記録したものを指します。契約金額や契約見込み時期、ステージなど、様々な情報を商談情報として管理できます。商談管理機能では、商談を作成・編集・削除・閲覧し、リードや企業と関連付ける機能などをご提供します。商談における詳細は「商談」ページをご確認ください。タスクとはタスクとは、電話・メール・オンライン会議など営業担当者の活動を記録したものを指します。作業内容だけでなく、予定期日やステータスも管理できます。タスク管理機能では、タスクを作成・編集・削除・閲覧し、リードや企業、商談と関連付ける機能などをご提供します。タスクにおける詳細は「タスク」ページをご確認ください。商談とその他のデータの(企業、リード、管理者)の関係商談は、次のデータと関連付けることができます。関連付け先内容リード商談先企業の担当者を表します。企業リードを所属企業でまとめたものです。管理者SMPの管理者を表します。SFAでは営業担当者が該当します。取引先の組織を企業、窓口の担当者をリードとして関連付けることで営業活動に必要なデータを可視化します。営業担当者を管理者として関連づけることで、業務の取りこぼしや連携不足の防止、適切な役割分担が可能になります。ただし全ての関連付けを一度に行う必要はありません。企業が登録済みでも窓口が不明であったり、社内で正式な担当者が決まっていない場合も考えられます。こうした場合に備え、状況が判明した段階でそのつど関連付けを見直すなど、柔軟な運用が可能です。タスクとその他のデータの(商談、企業、リード、管理者)の関係タスクは、企業、リード、商談のいずれか一つ(点線)と、管理者との関連付け(実線)を行うことが可能です。営業担当者の活動は、提案資料作成、アポイント確保、交渉といったもの以外にも様々な業務が付随します。例内容与信・反社チェック一定期間ごとに実施するなど、商談発生のサイクルと異なる場合があります。既存顧客へのヒアリング商談が発生する前に行われる場合があります。このように、商談とは異なるものの営業活動の一環として管理すべきものについても、商談と同様にその他のデータを関連付けることができます。また担当者を関連付けることで、タスクの確実な実行が期待できます。補足関連付けは、タスクごとに企業、リード、商談のどれか1つのみです。関連付けを変えた場合、元の関連付けは失われます。
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    概要