SHANON Support/token

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SHANON Support/tokenによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティ 投票
  • レポート機能のアクティベートと初期設定が完了したが、利用することができない

    レポート機能を利用できるようにアクティベートし初期設定を行ったにもかかわらず、利用できないパターンは以下3点ほどあります。それぞれの原因と対処法を記載します。 目次 利用できないパターンと原因について1-1.「レポート」メニューが表示されておらず利用できない1-2.グラフの閲覧や作成ができない1-3.権限のある管理者で代理ログインしたのに、「レポート」画面が表示されない 関連コンテンツ ...

  • レポート機能でデータをダウンロードする方法

    ここでは、レポート機能でグラフで利用しているデータをファイルとしてダウンロードする方法についてご説明します。 目次 レポート機能のデータダウンロードについて データダウンロード方法について 関連コンテンツ 1.レポート機能のデータダウンロードについて レポート機能のデータダウンロードは、Quicksightからグラフや表で利用されている明細データ、集計データをCSV形式または、Exc...

  • ステップ9:インサイドセールスの運用を検討してみよう

    スコアリング機能を活用して購買ピラミッドをベースとしたホットリードの抽出ができたら、次に直面する課題はホットリードからの商談化率になると思います。マーケティング部門が時間と手間をかけて引き上げたホットリード。営業部門に引き渡した後にできるだけ多くが商談化され、最大限に活かされるようにするためには「インサイドセールス」による最後の一押しが必要になります。 本ステップでご案内するインサイドセール...

  • ステップ10:SFA/CRMを連携しよう

    ホットリードの抽出とインサイドセールスのフォローによって、リードの興味関心度を徹底的に引き上げて、効率的に受注率を向上させていくイメージはつきましたか? 最後のステップでは、マーケティング工程だけではなく、各部門の成果さらには会社全体の成果を最大化させていくための方法についてご紹介します。SMPをSFAやCRMと連携することにより、マーケティング情報・営業情報・リード情報を一元管理して、豊富...

  • ステップ5:成果を測定するための考え方

    本章『ステップ5:成果を測定するための考え方』では、ここまで行った成果を測定する方法についてご紹介していきます。   成果確認の目的 施策ごとの成果確認 2-1.Webページアクセス数2-2.リード獲得数 業務負荷の軽減と課題の発見を行える状態になりましたか? 01成果確認の目的 成果を確認することの目的は、施策のボトルネックがどこにあるのかを分析し、施策の改善に繋げることでした...

  • ステップ8:ホットリードの判別にチャレンジしてみよう

    購買ピラミッドを用いたリードの育成方法について理解できましたでしょうか?本章では、通称ホットリードと呼ばれる、リード育成プロセスの中でも特に「興味関心の高いリード」だと判断できるリードの取り扱い方法について解説していきます。 このステップで説明する「スコアリング」は設計・運用の難易度の高い機能です。まずはステップ7で紹介した購買ピラミッドの運用を確実に実行できるようになってから少しずつ検討を...

  • スコアリング機能を活用してリードの優先度判断をしよう

    01スコア設定の基本 スコアリングは属性と行動の2つを軸にスコア付けすることを推奨します。 属性スコアとなるのは「変動しない値」です。ターゲットとなる職種や購入の意思決定にかかわる役職であればスコアを付けます。実際にシャノンでも、行動履歴に加えて、ターゲットであるマーケティング部門に該当する方に加点するスコアリングルールを設計しています。対して、行動スコアとなるのは「変動する値」で、過去の...

  • SMPを使いこなそう!成果を出すための10ステップ

    本ページでは、SMPで成果を出すための軸となる施策群をステップ形式で紹介していきます。本ステップで紹介する施策を軸に、実行する中で発生する課題については「業務プロセス別解決事例」を参考に解決していきましょう。 こんな方におすすめ 『SMPを導入したはいいけど全然活用できていない・・・』 『半年前にスタートアップトレーニングを修了してからSMPの使い方を忘れてしまった・・・』 『SMPを活用...

  • ステップ7:購買ピラミッドをもとにリードを育成しよう

    リード育成=リードの興味関心度を"引き上げる"こと なぜリード育成が重要といわれるのか 購買ピラミッドを活用してリードを育成しよう 購買ピラミッド活用の流れ 構築・運用事例 まとめ 01リード育成=リードの興味関心度を"引き上げる"こと リード育成とは、獲得したリードの自社製品に対する興味関心度を引き上げ、将来的に受注につなげていくマーケティング施策のことを指します。コールドリード...

  • ステップ6:マーケティング部門と営業部門を連携させて受注率をアップさせよう

    ここまでで、リードを獲得する土壌の準備と簡易的な成果測定を実施して施策のPDCAを回せる状態になったと思います。ステップ6以降の後半ステップでは、SMPを活用してマーケティング部門と営業部門を連携することにより、受注率を向上させる方法についてお伝えしていきます。 現状課題とゴールについて整理しよう 受注率を向上させるポイント 施策を実行していこう!   01現状課題とゴールについて整...